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かなりギリギリ 2006/5/6
「堀口としみ」の名前でのデビュー作品から観ていいますが、
気がつくと、最近のアイドルとしては結構古株になっていますね。
他の人の着エロ過激路線にあわせてがんばっていて、この作品は彼女的にはいっぱいいっぱいかもしれません。最近の中途半端な感じから脱したように思えます。
パッケージのシーンは最後のキャプチャーですが、これがすごい。
なんどもお世話になっちゃいました。
やっぱり「脱げばいい」「見えればいい」といったものではない、着エロがわかっている作りです。彼女のエロさと、制作者の意図がうまくかみ合っている。
全体の作りも、だんだん盛り上げていく感じで、よく考えられています。
星5つを彼女の最高傑作「glitter」と考え、この作品は4つにしました。
2
いまいちの出来でした。 2007/3/25
相変わらずエロさを追求しているが、今回の作品はエロい時間が少なくなっているのが残念。
映像を見ていても本能を刺激する前に別のオーソドックスなアングルに代わってしまうことが多かった。
もう少し工夫がほしかった。本来は星1つとするところだが、無駄な肉のない肉体に敬意を表
し星2つとした。
3
「淫蜜」から続く路線 2006/10/14
・・
きわどいところを見せること、露出すること、そして露出の仕方に重点を置いた作品。そういう意味で前作「淫
蜜」と同路線の作品。画面上で余計な小細工がちょこっとあるのが多少興ざめだけど、近来の彼女の作品
では結構よいレベルの作品だと言える。今回も一番の見所は、ジッパーを使った一番最初のチャプター。
特典はスライドショー。