海岸に打ち寄せられたボトルの中には、心を揺さぶる愛があふれていた。
離婚間もないシングルマザーのテリーサは、マサチューセッツ州ケープ・コッドでの休暇中、海岸で手紙入りのボトルを見つける。彼女のハートは、亡き妻に宛てた男の手紙に魅了された。新聞社の調査員として働く彼女は、まだ見ぬその男性の調査を始める。とうとう探し出した男性ギャレットは、やはり2年前に最愛の妻を亡くしていた。互いに惹かれあい、テリーサは彼に真実を話せぬまま、本物の恋に落ちていく…。
ケビン・コスナー主演。原作は同名の全米ベストセラー小説。ケビンの父親役をポール・ニューマンが熱演。
映像特典(約13分)…1.特殊効果メイキング5カット:メニュー画面から5つのボトル=隠しアイコンを見つけだしクリックするとご覧いただけます(6:15)、2.未公開シーン集(6:20)、3.オリジナル劇場予告編
AMAZON.CO.JP 新聞社で働くシングルマザーのテリーサは、ある日浜辺で波に打ちあげられたビンを拾う。なかには亡き妻に宛てて、誠実な愛の言葉がつづられた手紙が。その感動的な文章を新聞のコラムで紹介すると、読者の反響も絶大だった。でも、こんな素敵な手紙を、いったいどんな男性が書いたのだろう?
全米でベストセラーとなったニコラス・スパークスの同名小説は、執筆開始と同時に映画化権の争奪戦が始まり、まだ前半部分しか書かれていない段階でワーナー映画が権利を獲得したという逸話をもつラブストーリーだ。主演のケヴィン・コスナーが、寡黙でストイックな男を演じている。また、彼を静かに見守る父に扮するポール・ニューマンの演技が秀逸だ。監督は、『ぼくの美しい人だから』『男が女を愛する時』など大人の恋愛ものを得意とする、ルイス・マンドーキ。(小谷幸江)
1
泣きました 2006/9/17
新聞社で働くトリシャが、ある日海岸で手紙の入ったビンを見つける。その手紙は亡くなった妻にあてられた手紙だった。新聞にその手紙を掲載し、情報をつかんだトリシャは手紙の主に会いに行く。
大人のラブストーリーって感じです。
2人の心情がとてもよく描かれていて、 ところどころ泣けます。
エンディングも悲しかった…。
その新聞社っていうのがシカゴにあって、ときどきシカゴの風景が出てきます。以前住んでいたのですが、やっぱりシカゴは綺麗です☆
2
泣きはしないけどなw 2007/4/19
まー、手堅くまとまってるかもね
なんだかビンに入ってた妻への手紙に感動して ケビンに会いに行って惚れて・・
と、ガキくさい恋愛劇だけど まあ良かったほう
映像が綺麗だ・から良かったです わたすも海辺の家に住みたいなぁっておもったね
まあ実際棲んだら 1週間ほどでほかに行きたくなるだろうけどw
ちょっと救いのないラストがビックリしたけど どうだろう?
こうゆうラストよりは やっぱハッピー!ッっていえるようなのがよかったんぁ
あと、やっぱちょっと長いでしょ!!
他愛無い話なんだから90分くらいにして欲しい
なんで130分もあるんだ?コスナーだから?W