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ハリウッドのアクション映画の代表作 2006/11/15
SPEEDと並ぶハリウッドのアクション映画の代表作。
(1が一番面白いのも共通点あとヤンデボンも)
久しぶりに見ましたがやはり面白かったです。
派手なアクション映画が見たい、すっきりしたい方にはオススメです。
多分見ている方が多いと思いますが久しぶりに見るのもいいですよ。
過去に何度も放送しているだけあってTV版の吹き替えは3種類もありブルース・ウィリス演じるマクレーンには野沢那智、樋浦勉、村野武範が演じています。
一応、ロデリック・ソープの小説『Nothing Lasts Forever』が原作らしいです。
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ただのアクション映画ではありません。 2007/4/15
たった一人で強盗犯達に立ち向かうという緊張感の中で、マクレーン刑事とパウエル巡査の無線でのやり取りはほっとしました。
そしてそのやり取りがラストでの大きな感動をもたらしてくれました。
ただのアクション映画ではなく、人間ドラマでもあるんだと感じました。
あまり頭を使わないで観れるので、たくさんの人にお勧めできると思います。
ラストシーンは本当に号泣でした。
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やっぱりよく出来ている 2007/8/20
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久しぶりに引っ張り出してきてみる。当時「ブルームーン探偵社」で売り出し中のブルース・ウィリスが主演ということで応援したものだった。今や、シビル・シェパードより有名になってしまった感があります。まだ髪の毛があります。もう一人忘れてならないのはアラン・リックマン、印象に残った俳優さんでしたがこんな形(ハリー・ポッター)で有名になられるとは思いませんでした。「ウインターズ・ゲスト」の監督のような通好みのお方になるものとばかり思っていましたが、今や子供が知ってますもんね。本当はお金目当てのくせにテロリストの振りをして、世界中のテロっぽい活動家を釈放させるシーンは出まかせっぽく仲間が心配になるシーンが結構気に入ってます。「アジアの曙」(エイジアーン・ドーン)ですって。裸足で動いていることに気がついたハンスがガラスをことごとく壊していくシーンとそのあとジョン・マクレーンの足が血だらけになっていくシーンは自分の足が痛くなってきて見るのがしんどかったです。