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話の裾野を広げすぎでは・・・ 2006/9/11
あくまで原作待ちのための、時間つなぎのオリジナルストーリーのはずなのですが・・・
バウント勢が異常に強かったり、現世だけならまだしも尸魂界までバウントと関連があるなど、ちょっと話の裾野を広げすぎ・・・やりすぎなのでは?今までの尸魂界編と比べても、明らかにキャラ間のパワーバランスがおかしくなりつつある気がして、なんか心配です。
白夜相手の一護の死闘ってなんだったんだろう・・・つか、一護や白夜って現世のバウント以下だったの???みたいな
このままいったら、今掲載中の原作がアニメ化しても辻褄あわないんじゃないでしょうか)))
話としては悪くはないと思うのですが、引っ張りすぎです・・・
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まあ良作 2006/8/28
長期シリーズなのにこのアニメの凄い所
1、OPアニメ あれは凄いマジかっこいい特に卍解VSドールや天鎖斬月と水晶とか、いや何と言っても1番凄いのがキャラクターデザイン工藤氏による毎回変わる止め絵だろう久保先生顔負けだね、工藤氏には是非劇場版の作画監督をして頂きたいものだ
2、いちいち~編といってシリーズを分けてボックスまで作って4話収録で4000円台と言う素晴らしさ、本当に優しい
3、ストーリーがまあ面白い、ルキアの成長期間などはある意味原作を補完している
ここからが不満
たまに作画崩れしているからDVDではきっちり修正してほしい
バトルが淡々と進むからあまり緊張感が無い、ここの所はハデな作画や有名声優人のセリフなどで盛り上げて欲しい
こんな所ですかね、そろそろ劇場版の情報がチョコチョコ出てき始めましたがこれだけは書いておきます
『声優じゃない糞野朗の話題づくりのためだけの声優挑戦』
というアニメ業界の癌にブリーチまでもが犯されない事を切に願います
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ちょっと… 2006/10/9
オリジナル編もついに佳境に入り、本格的に話が動き始めます。
その課程で、一之瀬真樹は何故尸魂界を裏切り、バウント側についたのか等も判明するのですが、何やら一部女性視聴者を意識した感じで、何だかなぁという印象です。
また、原作がないせいか作画の落差が回によって激しく、中にはこれはギャグなのかというシーンまであったり…
キャラクター的には一護、雨竜、恋次、ルキアの出番は多いですが、チャドと織姫の出番は殆どありません。
尸魂界側では浮竹、京楽、日番谷、涅が少しだけ出てきますがまだ参戦は無しです。
総合的に判断して☆は2つ。
あと、初回特典のboxは皆さん仰る通りキレイです。
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ついにBOX付き 2006/8/6
バウント篇も中間に入って来ました。
バウントの屋敷での一護の戦闘の話がが中心です。
ついにBOXが付いてきます。今までのバウント篇3巻の置き場所に困っていた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
イラストも非常に気になります。
星四つなのはやはり値段ですね。毎月この値段はとてもつらいです。
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バウントとの戦い 2006/8/22
バウントとの戦いや一瀬の過去などが入ってます。特典のBOXもかなりカッコイいです。バウントのマーク・が彫られているし、中BOXには、オマケ画・が小さく書いてありますb