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学生映画レベル 2007/4/1
はっきり言って全く面白くない。
演出もストーリーも「え?コレ学生映画じゃないの?」と思うほど稚拙。
特に火薬を使ったアクションはもう酷いの一言に尽きる。
・どの銃も全て同じ発砲音(しかも物凄くショボイ。口で言うのと変わらない。)
・「市販の打ち上げ花火以下」の炸薬量の「迫撃砲」。
・銃を撃っている「フリ」をしている役者たち(腕を震わせて反動を再現しています。)
・見事に芋な倒れ方をするエキストラと役者。
・どう見ても十年以上前のレベルのCG
・戦争映画には絶対あるハズの着弾の表現がない(!!!)
などなど。
私はコレをTSUTAYAで346円でレンタルしましたが、今では大損したと思っています。
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邦題がダメダメ 2008/1/26
タイトルで敬遠されてる方には人生の大損、タイトルに惹かれた方には詐欺。
第二次大戦60周年に際しイタリアの国営放送で製作され、時代に翻弄される若者3人の友情を描いた愛憎劇で、とても見ごたえがあります。
なぜこんな邦題を付けてしまったのか甚だ疑問です。