1
SoJisubのドラマデビュー作 2007/1/19
ソ・ジソブ(蘇志燮)が主人公ギョンリンの弟役で主演しています。
出番はそれほど多くはないけれど初々しい20歳(?)のジソブが見れます。
端役だというのに主演のチャン・ドンゴンより前に名前が載るほど、今勢いがある俳優だということでしょうか。
私の中では今年、除隊(2007.4月)が待たれる俳優NO.1です。
物語もジェットコースター式に起伏があって面白いので36話はあっと言う間。
ハン・ジェソクの意外な魅力にも気付かされた作品です☆
2
ハン・ジェソクの演じるチョ・ウォンジュン最高! 2007/2/6
ハン・ジェソクが演じるチョ・ウォンジュンが、このドラマを盛り上げています。
チャン・ドンゴンさんと対等、それ以上に存在感のある役をみごとに演じています。
孤児出身で無骨でありながらもキョンリン(キム・ナンジュ)への一途な愛が涙腺を絞られます。そしてほんとうに ギリシャ彫刻を彷彿させるほどの美しいハン・ゾェソク!
一躍新人からスターへと脚光を浴びた<ジャズ>から、また一段と演技力アップの作品。
心に深く残るドラマです。そして、これは ウォンジュンのドラマだと思っています。
最後に、<ジャズ>も推理小説の手法で描かれたすばらしいドラマです。日本で人気のある俳優対象のためでなく本当の秀作のDVD化を望みます!
3
ウォンビンもチラッと出てます 2007/5/6
モデルとしてかっこいい姿を披露してます。それと秋の童話のお父さん、びっくりです。韓国の俳優さんて本当にドラマによってイメージ変わりますよねプロ根性を見せてくれます。こういう意外な演技を見せてくれるといつの間にかドラマに引き込まれます。ハンジェソクも素晴らしいです。これはハンジェソクのドラマです。私はソジソプが好きで見たのですがそれを抜きにしてもドラマとして見応えがあります。