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安価だけど画質はまあまあ 2007/8/16
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まるでヒッチコック映画を観ているかのようなサスペンスでした。共演のケーリー・グランドの渋さも良かったが、何と言ってもヨーロッパ(主にパリ)を舞台に展開するストーリーに最後まで釘付けになった。謎めいた男テックス役にオスカー男優ジェームス・コバーンを起用するなどジョージ・ケネディーを含む豪華助演役者も見ごたえ十分である。なんと3人のオスカー受賞役者に、これまた『ティファニーで朝食を』のオスカー受賞音楽家マンシーニの『シャレード』は1964年アカデミー賞ベスト音楽にノミネートされた。また同年のゴールデン・グローブ賞では2人揃ってミュージカル・コメディーの主演男優と主演女優にノミネートされた。いわば、後期オードリーの代表作のひとつがこの作品で、ケーリーの晩年の最高傑作のひとつでもある。
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おしゃれで豪華・上品な名品 2007/4/4
・・・がお似合いの・・・・・・、粋で上品なC.・・・・・、・・・・良く・・・・もあるH.・・・・・の音楽に・・・・・の味付けがされ、全てが「おしゃれで・・・・・・・」という言葉が相応しい名品。脇役もW.・・・・・G・・・・・・・J・・・・・・と豪華で、出演者の持ち味も充分活かされ、・・・・良い演出も小気味良く非常に贅沢で、今ではこのような作品には滅多にお目にかかれないと思う個人的にお気に入りの一つです。
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シャレード、、、洒落ているなあ 2007/8/5
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ヘンリーマンシーニの音楽に、スタンリードーネンが監督。
そこへ、オードリーとケーリーグランドが、巴里の街で洒落た会話で楽しませてくれます。
この監督は、踊る大紐育、くたばれヤンキーズ、パリの恋人、そして雨に唄えば。
本当に洒落た台詞がポンポン出てきます。普段から、書きとめたものを使っていたのでしょう。
ジョージケネディ、ジェームスコバーン、ウオルターマッソーなどが若い姿で出てきています。
この映画の場面をスティングなど多くの後の映画が、作り変えて使っています。
この時代に、こんなに遊び心を持った映画が湧き出るように出て来たハリウッドは流石だと
今でも感心してしまいます。
ジバンシィの、ヘップバーンを活かすデザインは、本当に上手かったなあと思ってしまいます。
ところで、シャレードとは、ジェスチャーのような遊びです、、、どうしてこの題にしたのでしょうか?
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・オシャレ・ 2007/7/18
Audrey大好きだから見たんですけど、まずミステリーなのにちょっと
おちゃめな感ぢでコメディが入ってるかなぁ~と思います☆
とにかくジバンシーの服がハイファッションで、全部可愛い!!
Audreyだから着こなせるんだと思うけど・
この作品でゎ、Audreyがだんだんと大人の雰囲気が出てきたなぁって
感ぢの所で、ケィリー・グラントとの駆け引きも中々ドキ