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気に入ってるシーンはひとつだけだが… 2007/7/15
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ジャケット表面と同じシーンは無く、エロティック・アクションの融合と言う面からは少々期待外れである。しかし、トップレス状態のまま縛り合わされた両手を吊り上げられたシーンが比較的長く収録されていたのは、これまでの歴代レイ役の女優には見られなかった、三浦敦子ならではのシーンと言えるだろう。正直なところ、この作品で気に入っているのはこのシーンだけである。彼女は他にも葉月蛍とのレズシーンを演じているが、これも過去のゼロ・ウーマンに無かった特筆すべきシーンか? 他にはノーマルなベッドシーンで脱いでるが、さりげなくシャワーや着替えシーンなども入れてくれるとなお良い。
作品としては、ストーリー的に悪くないのだが、見ていても臨場感が無くスリリングさに欠ける。アフレコの不自然な所が目立つ(特に範田紗々のベッドシーン)し、アクションシーンもイマイチで、全体としての出来は良くない。
ただ、それをこの手の作品に求めている人は多くないと思うし、過去のレイ役を務めた女優が出来なかった(しなかった)ことに臨んだ三浦敦子を高く買って、評価は☆4つとする。
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期待しましたが 2007/7/14
三浦さんの、いたぶられるシーンが、今一たりません。
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何となく…! 2007/8/10
ゼロウーマン新シリーズの主演を三浦敦子さんがやっていたのをレンタルビデオショップで借りて見たので三浦さんの存在を知ったのは今作ですね! ただ三浦さんの役が肌を出すシーンが少なすぎる。敵役のほうが肌を出していた回数が多すぎた感じなので点数3にしました、三浦さんのファンになったのは事実です。
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ゼロウーマンシリーズの最高傑作! 2008/2/3
このシリーズのなかでは最高傑作だと思います。主演の三浦敦子さんが美人だという事とエロスの融合が話題だったので入手した次第です。内容的には前作と比較して特別に優れている作品ではないのですが三浦さんの美しさと演技力でカバーされている部分が大きいのだと思いました。
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中途半端です!! 2007/10/27
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すべてが微妙な作品。アクションシーンもいまいち、ストーリーもいまいち、演技もいまいち、それならばと期待していたエロシーンも微妙。主演の三浦さんは、しかめっ面ばかりでいまいち色気がないし、色仕掛けで政財界の大物を次々に殺していくとレビューにある、範田紗々演じる女殺し屋も、色仕掛けの最中に殺した人物は一人だけ。見終わった後に、物足りなさを感じずには、いられない作品です。