らき☆すた 11 限定版のクチコミ

- 智代アフター
- 2007/9/2
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第21話 パンドラの箱
夏服から冬服に変わって相変わらずのまったりネタ
京都への修学旅行はネタ満載で必見。京アニ本社、スタジオも出てきます。
かがみに男子から手紙が・・・
らっきーちゃんねるはとんでもないことに・・・
第22話 ここにある彼方
題名が伏線になっていてもうこの世にいない人が出てきます。
いままでの「らき☆すた」とちょっと雰囲気が違うさすが京アニといえる泣きの回
いままで2話でこの値段設定はきついところがありましたが
この辺までくると内容的に一遍調子でないので20分が短く感じます。
この巻はほしいところです。

- 最後でやってくれました!
- 2007/9/8
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いよいよ最終回が近いらき☆すたです。
2クール目に入り、新入生キャラの加入により面白みにかけてきたかな・
と思っていたのですが、21話と22話は久しぶりに繰り返し視聴してしまう面白さでした。
内容ですが、21話は修学旅行の話。
準備期間から修学旅行までとほぼメインキャラ4人しか登場せず、
1クール目のらき☆すたに戻ったような雰囲気でよかったです。
旅行中にかがみの告白イベントがありますが…
…オチは読めると思います。
ちなみに、告白されれば顔はどうでもいいのかよ!
と思ってしまったのは自分だけでしょうか。
最後に忘れては行けないのはらっきーちゃんねる。
途中から時間だけとる無駄なコーナーだと思っていましたが今回は笑わせてくれました。
白石さんの暴走は見てて胸がスカッとしましたね
そして22話ですが……泣けます。
ボイス付きでの登場は最初で最後になると思われる、泉かなたが登場します。
そうじろうのセリフが娘に語るには臭すぎますが、展開的には泣けるので気になりません。
BGMとかヤバいです。
でもその後の白石さんのEDが全てをぶち壊しにしてくれますが
個人的には海での話や運動会の回なみに楽しめた2本なのでオススメです。
賛否両論ならき☆すたでしたが、ニュースで放送されたり高校生クイズの決勝の問題になったくらいですからやはり話題性はあったのでしょう。
この勢いのままあと2話も楽しめる作品になることを期待したいものです。

- 22話Bパート
- 2007/9/6
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こなたの母であるかなたの話。
おそらくらき☆すた唯一の感動する話です。
しかしその後のゆたかたちの話は余計でした。
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