• home
ナビゲーター   ホーム > DVDソフト > 外国映画 >コメディー >ラブコメディー >
これを買った人はこんな商品も買っている
これを買った人はこんな商品もチェックしています
特集・セール一覧
zhuantiお買い得セール、季節の特集ほか全ストアのおすすめ情報はこちら。
最近チェックした商品

ラブソングができるまで 特別版1店舗で最安値発見!

出演: ヒュー・グラント. ドリュー・バリモア. ヘイリー・ベネット. ブラッド・ギャレット. クリステン・ジョンストン 監督:マーク・ローレンス

無料サンプルラブソングができるまで 特別版

申し訳ございません、今、このDVDには動画がありません。
ご覧になっている動画は当サイトの紹介動画です。
動画のあるDVDのリストはこちらへ


価格比較ラブソングができるまで 特別版
順位 ショップ※トライポップのお勧めショップ 備考/送料 販売価格※最安順 チェックする※商品の詳細情報 購買※この店舗で買う
no1アマゾンアマゾンこの商品は1500円以上国内配送料無料を利用して配送されます。送料:1500円以上国内配送無料。代金引換配送可能です。¥3,024チェック購買

商品の詳細ラブソングができるまで 特別版
  • 出演: ヒュー・グラント. ドリュー・バリモア. ヘイリー・ベネット. ブラッド・ギャレット. クリステン・ジョンストン
  • 監督: マーク・ローレンス
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen, Dubbed, Subtitled
  • 言語: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • DVD発売日: 2007/09/07
  • 時間: 104 分
  • お勧め度:
  • TryPOP ランキング: DVDで1,031

商品の説明ラブソングができるまで 特別版

ヒュー・グラントXドリュー・バリモア

ラブコメ黄金コンビの初共演で贈る王道のロマンティック・コメディ!

“時代を彩るポップ・ミュージックのセレクションが完璧!この感覚はクセになる。”- DAN JEWEL, LIFE & STYLE WEEKLY


一世を風靡した80年代は遠く去り、いまや、往年の“ギャル”たち相手にイベントを賑わせるしかない元ポップスターのアレックス。20年以上たった今も、彼の肩書きは、“解散した人気バンドPOPの元ボーカル”のまま、変化も進歩もいっさいなし。そんな時代に取り残された彼に、ついに返り咲きのチャンスが訪れた!若者に絶大な人気を誇るカリスマ歌姫コーラから、新曲を提供してほしいという依頼が舞い込んだのだ。とはいえ、彼の作曲の才能は長いあいだ放ったらかしにされたまま。しかも、作詞は大の苦手。
そんなとき彼のアパートに鉢植えの水やりに来ていたソフィーが口ずさんだフレーズが、アレックスのハートを直撃。彼女こそ、復活の救世主となるパートナー!・ ラブソングなど書く気はないというソフィーの拒絶をよそに、80年代以降、止まったままだったアレックスのメロディーが再び動き出した!

ヒュー・グラント&ドリュー・バリモア、二大スター共演。監督は『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス。往年のポップ・ミュージック満載で贈る、ちょっと懐かしくて最高にポップなラブストーリー!



・“ラブコメの帝王”、 『ブリジット・ジョーンズの日記』、『ラブ・アクチュアリー』のヒュー・グラントが、 歌に、ピアノに、ダンス!!

セクシーでダメな色男を演じさせたら天下一品

・ヒロインは『チャーリーズ・エンジェル』のドリュー・バリモア!

【ロサンゼルス4月25日】ピープル誌の2007年「最も美しい人々」のトップに選ばれた!

・『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス監督/脚本作!

・マイケル・ジャクソン、マドンナ、MTVが代表する80年代のポップミュージックがしびれる!


AMAZON.CO.

カスタマーレビューラブソングができるまで 特別版
1
  正統派ラブストーリーの定番!    2007/8/10
        

洋画のロマコメが次々とビデオスルーされる中、唯一全国規模で公開したこの映画が証明するのは、安定感。 ヒュー・グラントとドリュー・バリモアとゆうロマコメの定番キャストに、「トゥー・ウィークス・ノーティス」や「デンジャラス・ビューティー」などで知られるマーク・ローレンスが監督する・・・ここまで安心して観られるロマコメはなかなかないと思います。 ストーリーもいたってシンプル。二人のぎこちない会話から始まり、お互いに惹かれあう。 ワンパターンと言ったらそこまでですが、この手の映画はめんどくさい理屈は抜きにし、とにかく楽しむこと。 どれも頭に残る素晴らしい曲を聞きながら、ヒュー・グラントの80年代のおかしな踊りとファッションに笑い、二人のすれ違いにあたふたし、ドリューの可愛らしい演技に見とれる。 単純なんだけど、これだけですごく温かい気持ちになりました。


2
  80年代ファンに・・・    2007/7/2
        

80年代、MTVやBest Hit USAの ファンだった人たちに捧げたい映画です。 当時のビデオクリップってホントあんな感じだったもんね。 80年代を知っているあたしは冒頭から大爆笑でした・・・。 ヒューやドリューがホントに歌っているサントラもおすすめ!! 映画を観た後は、なんとも言えないHappyな気分になれますよ。 ヒュー様ファン意外でも十分に楽しめる、 そんな、ステキなラブコメです。


3
  映画館に2度イキマシタ・    2007/8/15
        

とっかかりはイマイチで好きくないかも…と思ってたら いつの間にか惹きこまれ感動!! そして次はじっくり見て、サントラも購入・ 80年代のポップとビヨンセもどきの最新の音楽も懐かしいし心地良い。 人生は頂点の後も続く…当たり前のことだけど、その厳しさと現実と カッコ悪くもカッコ良く生きていく心意気みたいなのにホンワカ感動。 私も明日から少し頑張ろう!ってそれとな~く思わせてくれるステキな作品です!!


4
  80年代の懐かしネタ満載    2007/8/9
        

・・ まず、ヒュー・グラントとドリュー・バリモアって初競演なんだと驚いた。 てっきり何度も競演しているように思える。   冒頭でいきなり、ヒューがデュラン・デュラン、カルチャー・クラブをパロディ化したようなすっ飛んだ衣装とメイクで腰をフリフリ歌って踊るPVが流れ、思いっきり笑カサレます。これで、つかみは、十分すぎるほどOK! ストーリーはラブコメ映画の王道パターン。すっかりと落ちぶれ、ドサ回りの虚しい毎日を送っている主人公が、起死回生のチャンスに、才能ある(?)女性と巡り逢い、作詞作曲作業を通して次第に心も通わせていき...と実に解りやすい。 安易なストーリーなのだけど、それぞれに個性的な役者たちが配置されていているし、80年代ポップス関係の小ネタも楽しい。「リラックスして」との前フリにも使われてたフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド、REOスピードワゴン、アダム・アント、等々、いやー懐かしい。 猛特訓したそうそうですが、ヒューが、初めて映画でピアノを弾き、歌を歌うのも、シーンに出来合いとは違うリアリティを与えています。本作の楽曲は全て映画用に書き下ろしたオリジナルだそうですが、コレがまたよくぞここまで80年代を再現出来たものだと感心するほど、デュラン・デュランとかワム!あたりの「懐かし~い」匂いのするメロディに仕上がっています。 歌のシーンでは、ヒューとヘイリー・ベネットが絶唱するシーンが見せ場で、これはこれでよかったですが、個人的にはドリューとヒューがヒューのアパートで一緒に歌うシーンが一番よかったかな。しかし、この『Way Back Into Love』という曲は名曲だと 思います。 エンドロールと並行して流されるエピローグがまた失笑をさそいます。 これもまた、お約束ですね。


5
  微笑ましい映画です    2007/6/30
        

ヒュー・グラントのアイドルバンド時代のシーンは「ヒュー様にここまでやらせちゃうの!?」と最初はびっくりですが、とにかく笑えます。 ドリュー・バリモアもとってもチャーミングで、定番のラブコメですが、すごく素直な気持ちで見られます。 特に楽曲が素敵で、心に残るメロディです。 ほのぼの笑顔になりたい時に見たい映画だと思います。


6
  music& lyrics    2007/7/16
        

・・ ヒューグランドとドリューバルモアのラブコメディ。 80年代のポップススターが、起死回生のチャンスに、錆び付いた才能を彼女が手助けしてくれる。初顔合わせでしょうが、良かったです。 80年代のポップスを懐かしく思う人々に捧げる映画です。 監督は、恋愛小説家、トウウィークスノーティスを撮ったマークローレンス、上手い演出です。


7
  軽快でかわいいラブコメ    2007/9/10
        

80年代のポップミュージックにベタなストーリー。 難しいことを考えずに楽しめる&ハッピーになれる作品です。 ヒュ―・グラント&ドリュ―・バリモアという、ラブコメの帝王&女王の組み合わせも良いです。 今までなかったのが不思議かも。 劇中で出てくる歌はすべて思わず口ずさんでしまうような素敵なメロディ、歌詞もいいです。 個人的にはコーラ役で出演しているヘイリー・ベネットがとても気になりました。 セクシーさとキュートさの両方を兼ね備えていて魅力的です。


8
  結局は、みんなロマンチスト    2007/8/20
        

 見終わったあとも頭の中にメロディーが流れつづける、さわやかな映画でした。ヒューグラントが、80年代のポップの格好も意外と似合ってて、さすがって思いました。笑。


9
  仏教の人は怒らないかしら・    2007/9/5
        

・・  マーク・ローレンス監督作品。  80年代に一世を風靡したポップグループ、その名も『PoP!』のメンバーだったアレックス(ヒュー・グラント)は、遊園地などで、元『ギャル』達を相手にイベントを開いて食い繋いでいるようなさえない毎日。  そんなアレックスに、返り咲きのチャンスが訪れる。現在のスーパースター、歌姫コーラ(ヘイリー・ベネット)から、新曲を提供して欲しいという依頼が来たのだ。  しかし、アレックスは、作詞ができない。無理矢理あてがわれた作詞家とも息が合わない。そこに、鉢植えの水やり係の臨時アルバイトのソフィー(ドリュー・バリモア)が現れる。  ソフィーが水をやりながら無意識に口にしたフレーズが、アレックスのハートを直撃する。ソフィーの才能に惚れ込んだアレックスは、頑なに詞を書くことを拒むソフィーを何とか説得し、曲を作ろうとするが……。  何とかソフィーを説き伏せて、2人でラブソングを完成するまでの映画……なんて思っていると、何を隠そう私がそうだったのだが、嬉しい驚きに会える。  『ラブソングができるまで』、実に良くできた邦題だ。  ドリュー・バリモアのソフィーのぶっ飛びぶりに比べれば、ヒュー・グラントのアレックスは凄くまとも。でも、2人が共演しているというだけで楽しいし、期待を裏切らない、ラブ・コメディーになっている。観ていて楽しい時が過ごせる。そして感動できること請け合い。  カリスマ歌姫コーラ役のヘイリー・ベネットも、いい(可愛くてセクシー)。仏教関係の人が観たら、怒るんじゃないかなと思うような歌と踊りはちょっと心配だけど、それは彼女の所為ではない。


10
  何度見てもいいです(^^)    2007/9/15
        

映画で見た時から早くDVDにならないかなと楽しみにしていました。 ヒューはもちろんステキですが、改めてみるとドリュー・バリモアが 演じるソフィーのファッション、すごくカワイイです!毎回変わるストールの 色合いなんてすごく参考になります。 そしていちばんのオススメは、やはりNG集!ヒューって意外と○○上戸?! ドリューは若さ爆発してます。とにかくみんな楽しそうです。 コーラ役のヘイリーちゃんもホントかわいくてかっこいいですよね。 本編も映画館でなくひとりで見たからでしょうか、ラスト思わずじわっときてしまいました! ドリュー世代、ヒュー世代ともに見る価値ありです!


DVD販売店ナビラブソングができるまで 特別版
アマゾン
イーベスト
sonima
楽天
DMM
ツタヤオンライン
紀伊國屋書
ゲオEショップ

間違いデータを発見?ここにクリックして--[レポートする]