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出演: 篠原涼子,瑛太,阿部サダヲ,濱田マリ,加藤雅也

無料サンプルアンフェア DVD-BOX

価格比較アンフェア DVD-BOX
順位 ショップ※トライポップのお勧めショップ 備考/送料 販売価格※最安順 チェックする※商品の詳細情報 購買※この店舗で買う
no1紀伊國屋書店紀伊國屋書店警視庁捜査一課の検挙率ナンバーワン刑事・雪平夏見(篠原涼子)は、新米刑事の安藤(瑛太)とともに、連続殺人事件を追っていた。マスコミに送られてくる『推理小説』という“小説”通りに殺人が起こるという前代未聞の“小説型予告殺人”だ。最初の被害者の中年男性と女子高生の事件現場で、「アンフェアなのは誰か・」と印刷された本の栞を見つけた雪平は、それが、犯人からのメッセージだと感じる。最初の殺人からほどなくして…送料:同日内のご注文に対し送料380円、代引きは別途手数料200円 ¥19,751チェック購買

商品の詳細アンフェア DVD-BOX
  • 出演: 篠原涼子,瑛太,阿部サダヲ,濱田マリ,加藤雅也
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • DVD発売日: 2006/06/07
  • 時間: 525 分
  • お勧め度:
  • TryPOP ランキング: DVDで5,589

商品の説明アンフェア DVD-BOX

公園で中年男性と女子高生の死体が見つかった。それは、小説通りに犯行が行われるという、前代未
聞の事件の始まりだった-。「アンフェアなのは誰か・」。篠原涼子主演の本格サスペンス!

●主演女優・篠原涼子はドラマ・舞台・映画・CMなど、まさに現在大ブレイク中!
●原作『推理小説』秦建日子(河出書房新社)は25万部を超える大ヒット。続々増版中!
●共演の瑛太も「ウォーターボーイズ2005」「サマータイムマシン・ブルース」などで人気急上昇!

●初回視聴率15.7%。第4回目視聴率も16.0%と視聴率も好調をキープ!さらに予想もつかない後半の展開、犯人予想に話題が集中、最終回15.8%と視聴率を下げることはなくドラマ終了後もネット/ブログで熱い論議が交わされている!

[内容解説]
警視庁捜査一課の検挙率ナンバーワン刑事・雪平夏見(篠原涼子)は、新米刑事の安藤(瑛太)とと
もに、連続殺人事件を追っていた。マスコミに送られてくる『推理小説』という“小説”通りに殺人
が起こるという前代未聞の“小説型予告殺人”だ。最初の被害者の中年男性と女子高生の事件現場で、「アンフェアなのは誰か・」と印刷された本の栞を見つけた雪平は、それが、犯人からのメッセー
ジだと感じる。最初の殺人からほどなくして、マスコミに送られてきた『推理小説・上巻』。そこには、犯人しか知りえない事件の詳細と、次なる殺人の予告が書かれていた。そしてその通りに第3の殺人は起こった...

《収録タイトル》
1巻「敏腕女刑事VS予告殺人」「殺人予告を3千万で落札せよ!」
2巻「女刑事と容疑者!危険な愛の行方」「真犯人現る!すべてのナゾが今…」
3巻「愛娘が消えた!衝撃の募金型誘拐」「衝撃の誘拐犯の正体!ナゾの要求」
4巻「急転!恐怖の銃弾が刑事を襲う!」「女たちの執念!悲しき犯人の最期」
5巻「新章!忍びよる黒幕と禁断のキス」 「絶望の涙!黒幕と運命の対決へ…」
6巻「今夜すべての真相が」(最終話) 映像特典

[特殊内容/特典]
●ブームアップ1「今夜放送!アンフェア徹底ガイドSP」1/10 OA.
●プームアップ2「アンフェ

カスタマーレビューアンフェア DVD-BOX
1
  山路きゃんりきゃん……。    2006/10/1
        

・・ めちゃめちゃ面白いと言われ、このボックスをまとめて見せられた。 一番良かったのはNG集。「山路きゃんりきゃん」の台詞には相当楽しませて頂いた。 内容はまあ、普通。でも、ドラマで一話から伏線を織り込んだサスペンスに挑んだのは偉い。 復讐サイトからの繋がりってのがなんかちょっと無理やり感があった。その辺細かくやるべきだったと思う。 あと、こんなアホばっかのお巡りさんは流石にいないでしょ・ 毎度毎度「~確保だー!!」って…。 しまいにゃ、俺様も確保されるんじゃないかと思ったぞ。 あと、ラストの安藤が言った「やっぱ雪平さんは凄いや」の台詞。全く訳が分からん。 一体何が凄いの・ 雪平は結局何もしてないよ。突き止めたは雪平のだ・ん・な!! まあ、他にも色々違和感がある所はあるんですが、1日でぶっ通して観たから目立ったんだと思う。普通にドラマとして観ればそれなりに楽しめるんじゃないかと思う。 まあ、でも映画にするとは最低だな。 続きモンのドラマじゃ絶対やっちゃいかん事だろ・ 俺様は絶対に観にいかん、そんな手には乗らん。 てか、そんなに上手くいくと思うなよ、フジテレビ。多分、映画館まで足を運ぶ奴は少ないと思うぞ、dvdでいいやと思って。


2
  TVのスペシャルドラマ+映画で続編も決定!    2006/9/25
        

私にとっては、1話も欠かさずに観た久々の連続ドラマでした。展開が早くて、1話も見逃せない、と思えるミステリードラマです。 主に3つの事件が発生し、主人公の雪平夏見が犯人を突き止めていくのですが、登場人物全員が怪しく見え、誰が味方で誰が敵・状態だし、先の展開も読めないし、ドキドキしながら観てました。出演者の演技も文句無しです。 連続ドラマ終了時も、過去に雪平の父親を殺害した犯人は不明なままなど、謎がまだいくつかあり、続編を望む声も多かったのですが、ついにスペシャルドラマと映画で続編が決まりました。とても嬉しいです。 まだアンフェアを観たことがないという人は、スペシャルドラマ、そして映画を観る前にこれを要チェックです。


3
  ノンストップサスペンス!    2006/3/27
        

今クール(2006年1月~3月)では一番面白かったドラマだと思う。 刑事ドラマは基本的にどれも面白いが、それらと違うのは篠原涼子扮する雪平刑事が、女性ゆえのしなやかさと躍動感に満ちてるトコロ。『羊たちの沈黙』のジョディー・フォスターばりに凛としててカッコよかった。展開も単なる無難なお涙頂戴・勧善懲悪には収まらない鋭さがあり、本放送の時は毎回先が読めずハラハラしていた。社会のシステムの偽善やそれに喰い物にされる弱者たちの心理にもメスを入れており、犯罪を犯す側にも共感できるだけの掘り下げをしてる為、深い。―オススメです。


4
  驚きました!!    2006/10/6
        

私は毎週欠かさずドラマを見てました。見ているうちにメインの誰もが怪しく思えてきて、すごく悩みました。ドラマが終わってもう一度見たいと思い発売直後に悩むことなく購入しました。特典のDVDに感激しましたが、スペシャルドラマを見て、もしかして特典DVDに……と思い特典DVDを見直しました、今の今までまったく気付かなかった隠し映像の細工に驚きと感激です。スペシャルドラマのDVD発売も楽しみにしてます。次は映画も楽しみです、全て話がつながるので全作購入してコレクションにしたいです。


5
  愛しさのアンフェア    2006/4/16
        

毎回、次回が楽しみで仕方なかったこのドラマ。 何故なら、最も避けたい展開へと進んでいくから。人間の不器用さや、運命の歯車が噛みあってしまった哀しさが、たまらなく愛おしくて、美しくて、それこそが最大のアンフェア。 実は、最後まで明かされていない、匂わせるだけの状況などもけっこうあるし、最後の最後まで気を使って作っていて、是非もう一度見直したくなるドラマだった。 原作の小説は、まさかドラマ化されるとは思えない、TVを突き放した小説。原作あってのドラマでもあるかもしれないが、ドラマ・アンフェアの世界は本当に魅力的でした。 観ているうちに、だんだんキャラクタを愛しく思うようになってきちゃって、みんな疑わしいんだけど愛しくて、そのアンフェアさがまた、堂々巡りの切なさ。


6
  アンフェアなのは誰か…    2006/9/4
        

ドラマが終っても大反響だったアンフェア。 特典映像も多かったし、隠し映像も入っていて買って良かったと思っています。 篠原涼子さんをはじめ上司やライバル同僚も色々な役を経験しているからこそ演じれる役だと思いました。 初回特典の安藤が残したDVDにはSPへと関連しているので細かな細工がされていて良いと思いました。


7
  雪平がかっこよすぎです!    2006/3/1
        

何気なく見始めたのですが、どんどんと動く事件に吸い込まれていきました。 「推理小説」のとおりに起こる連続殺人事件が解決したかと思えば、それに関連した誘拐事件が! 推理しながら見ていくのも楽しいですが、犯人側からと警察側から見えるというのも面白いかも。 ちなみに犯人を当てようとすると、誰もが怪しすぎますので難しいと思います(汗)。 個人的に安藤(瑛太)が好きなのですが、篠原涼子さん演じる雪平がとにかくかっこいいです。


8
  納得がいかなかった。だから見直したい。    2006/4/2
        

正直、終わり方に納得がいかなかった。 納得というよりは信じたくなかったというほうが正しいのかもしれない。 なぜ事件が起こってしまったのか。 なぜ人を憎まなければいけなかったのか。 罪は必ずしも悪がおこすものではないのかもしれない。 けど罪は罪。罰は罰なのだ。 人を信じること、 人を愛すること、 人を憎むこと、 すべてが紙一重でつながっていて、僕たちはもっともっと心して人を愛するべきだと思った。そう考えさせられる物語だった。   答を教えるドラマじゃない。僕らに考えることを教えてくれたドラマだ。


9
  なかなかおもしろかったです    2007/2/28
        

・・ 毎回、真犯人を推理しながらワクワクして観ていました。 次々と起こる事件、雪平の身辺に潜む裏切り者たち。 本当に、最後の方では登場人物全員があやしく見えてしまいます。 エンディングはちょっと悲しかったけど、最終回まで犯人探しを楽しむことができました。 ドラマほど極端ではなくても、どこに裏切り者がいるかわからないという点では、現実社会も同じなのかなと思います。


10
  最後の最後まで・・・    2007/2/14
        

・・ このドラマが放映されていたときには見ていなくて、連ドラでやっているときは見ていなかったのですが、この間映画を見に行ったときに映画版の予告を見て面白そうだと思い見てみました。映画だけを見る手もあったのですが、それはあまり良くないと思うし、公式ホームページなどを見ると話が全部つながっている感じなので、DVDをレンタルしてきて一日で全部見ました。  途中「犯人はこの人だ!」と思っていた登場人物が被害者になったりして誰が犯人なのか最後の最後まで分からずとても面白かったです。もう一度見ると違う視点からも見れそうなのでそのうちもう一度見返してみようと思います。  このドラマを見たことがない人には是非一度見てみることをお勧めします。私のように映画の予告を見て興味を持った方、連ドラでやっていたときに興味があったけど見ていなかった方等見て欲しいです。


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