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★0でしょ 2007/10/4
自由と自分勝手を同一の意味で捉えた駄作です。多分不倫を肯定してる人間はこの映画観て共感するんでしょうね。男と女が愛し合うのは素晴らしいですよ。でも不倫となれば話は別。反論でそれは当人同士の自由と言うアホがいましたが、それは自由ではなく自分勝手なんですよ。どれだけの人間に迷惑がかかるか。しまいに愛してるから殺したなんて救いようのないアホなカップル。私にはウザイから殴ったと逆ギレするガキの心理と一緒にしか見えない。究極の身勝手映画です。愛してるなら命かけて守れ!
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何の為にテレビでやったの・・・ 2007/10/30
2時間かけて濃厚にやったのはともかく、
キャスティングを変えて、ムダにストーリーも変える理由なんてあったんでしょうか?
映画観た側から言わせてもらえば、微妙としかいえないデキです。
どうしても冬香がただの色ボケ女にしか見えなくて苦痛だし、いらない姑出現でウンザリ。
映画の方は賛否両論あれど、かなり良かったんだけどなぁ…。
ひどすぎる・やりすぎの点で星1つです。
かなりオススメできません!!
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もう少し 2007/8/29
もう少しハードな濡れ場があって欲しかった。高岡早紀はエロい体してるね。
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究極愛・動物愛・ 2008/2/14
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渡辺淳一原作「愛の流刑地」のテレビドラマ化。しかし、「愛」についての観点は渡辺淳一氏の個人的な思いによるもの。渡辺氏は「男女の愛」と「セックス」は絶対に切り離すことが出来ないようだ。個人的には「肉欲」=「愛」だなんてサラサラ思わない。もしそうなら発情期のネコや犬、その他の動物、また昆虫たちも常に究極の異性愛に満ちあふれてた存在ということになる。人間も動物だから同じといえばそうだが、「肉欲」なければ「愛」がないなんて考えるには知能指数を動物並に下げなければ理解出来ない。セックスにより脳内麻薬が脳内に放出され快楽があるならば、薬物中毒患者が快感の内に自殺をするのと同じではないか?まあ十人十色なのでこれが究極愛というならそうだろうが、好き嫌いが激しく分かれる内容だ。