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見る側の想像力を刺激する、実用度も高い名作 2007/10/21
彼女は「プリマベーラ」なるマジックをする女の子集団の中でグラビア担当のコとのこと。
年齢より幼く可愛らしいルックスだが、スタイルはボリュームとメリハリがある。
本作は見ている内にひきこまれていく、不思議な作品。
露出度はこの手の肩書きを持つ女の子にしては頑張っている。Tバック等は無いが、
見せ方の巧みさにうならせられる。これには大澤の演技力も大きく寄与していると感じた。
それぞれのシーンでちょっとしたやりとりが入る。彼女の演技が非常に自然で
デートや旅行に二人で来ているような、自分が大澤の彼氏であるような錯覚に陥る。
自動車の中でシートを自分から倒し、服を脱いで下着姿になって誘惑してきたり、
部屋の中で湯上がりのローションを塗ってくれるのだが、その時谷間を見せつけてきたり。
果ては海岸で泣き顔の大澤が岩陰に彼を誘い、制服を脱いで、やはり下着姿になったり・・。
あたかもこの後に男女の関係になるだろうことを想像させるような映像です。
また、ホテルの一室で手品の練習をしていると、タネを服の中に隠したでしょうと指摘され、
「隠してないよ」と言いながら、徐々に脱いでいく(脱がされていく)シーンは彼女の
出自ならではと言えるでしょう。
カメラワークも「寄り」と「引き」が的確で、大澤の肉感的な躰をきちんと見せてくれます。
タイトル通り、「イマジネーション」が刺激される、名作だと思います。
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これはヤバイ(>_<) 2008/3/8
おそらく彼女のDVDデビュー作(だと思う)です。上村監督だと思われるのですが
全体のカメラワークは勿論のこと純粋な彼氏との会話をモチーフとしたシーンが
好感をもてました。
演技に関しては、デビュー作ということで若干緊張(?)していたのか少しぎこちない
感も見受けられましたが、それを補うほどのポーズの数々にドキドキ
ハイライトとしては
1ネココスプレ風水着でアイス舐め(舐めてる時の表情がなんとも)
2ホテルの一室でのオイル塗り+その後胸&お尻接写(艶っぽい表情にも注目)
3スク水でのバランスボール+氷での身体塗り(お尻の食い込みがヤバ過ぎます(^^;)
4車内で飴舐め+服を脱いで誘惑(合間に入る台詞(どうしたの?)とかがもうヤバイ)
などがあります。
唯一惜しいところを挙げると終盤のチャプターでガーター黒下着でオイルを塗っての
ベッドポーズがあるのですが、如何せん薄暗いせいで彼女のボリューム感ある身体を
上手く生かしきれていなかったかなと思いました。
しかし、それでも単純にアイドルDVDとしてのクオリティは非常に高いと感じました。
買いの作品だと思います。