• home
ナビゲーター   ホーム > DVDソフト > 外国映画 >ドラマ >ヒューマン >
これを買った人はこんな商品も買っている
これを買った人はこんな商品もチェックしています
特集・セール一覧
zhuantiお買い得セール、季節の特集ほか全ストアのおすすめ情報はこちら。
最近チェックした商品

インビジブル・ウェーブ1店舗で最安値発見!

出演: 浅野忠信.カン・ヘジョン.光石研.エリック・ツァン 監督:ペンエーグ・ラッタナルアーン

無料サンプルインビジブル・ウェーブ

申し訳ございません、今、このDVDには動画がありません。
ご覧になっている動画は当サイトの紹介動画です。
動画のあるDVDのリストはこちらへ


価格比較インビジブル・ウェーブ
順位 ショップ※トライポップのお勧めショップ 備考/送料 販売価格※最安順 チェックする※商品の詳細情報 購買※この店舗で買う
no1アマゾンアマゾンこの商品は1500円以上国内配送料無料を利用して配送されます。送料:1500円以上国内配送無料。代金引換配送可能です。¥3,990チェック購買

商品の詳細インビジブル・ウェーブ
  • 出演: 浅野忠信.カン・ヘジョン.光石研.エリック・ツァン
  • 監督: ペンエーグ・ラッタナルアーン
  • 形式: Color, DTS Stereo, Dolby, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: エスピーオー
  • DVD発売日: 2007/11/02
  • 時間: 114 分
  • お勧め度:
  • TryPOP ランキング: DVDで13,574

商品の説明インビジブル・ウェーブ

―主演:浅野忠信×監督:ベンエーグ・ラッタナルアーン×撮影:クリストファー・ドイル×脚本:プラープダ・ユン―

新しいタイ映画として世界的な評価を受けた『地球で最後のふたり』でタッグを組んだアジアの才人たちが夢の再結集。ひとりの男が海から梅へと漂ううちに魂を揺さぶられ、人生の本質に近づいていく…
世界22もの映画祭で絶賛されたロードムービーの傑作が、今そのベールを脱ぐ。
■ストーリー■
香港のレストランで料理人として働くキョウジは、店主であるボスの妻との情事に溺れていたが、ボスから彼女の殺害を命じられる。任務を果たしてタイのプーケット島へ逃亡する船上で彼はミステリアスな女性ノイに出会う。彼女とその娘の赤ん坊ニドへの愛情によって、罪悪感で混沌としていた彼の魂は、ひと時の安らぎを覚える。この関係がキョウジを救うかに見えたが、運命は思いがけず複雑に絡まっていた…。

■特典■
映像特典:オリジナル予告編、劇場版予告編、初日舞台挨拶、インタビュー映像(監督:ペンエーグ・ラッタナルアーン、脚本:プラープダ・ユン)

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『地球で最後のふたり』のペンエーグ・ラッタナルアーン監督が、再び浅野忠信を主演に迎えて描いた新感覚のロードムービー。撮影のクリストファー・ドイル、共演のカン・ヘジョン、エリック・ツァンら国際色豊かなスタッフ&キャストが顔を揃える。


カスタマーレビューインビジブル・ウェーブ
1
  まぁまぁかな    2007/11/11
        

浅野忠信につられて見ました 前半は意味のない会話やシーンが長々続いてかなりしんどい です 後半は良かったラストでかなり好きになれました 映像も結構良かったし 浅野忠信は相変わらず瑞瑞しくていい演技をします 「世界で最後の二人」は嫌いでしたけど あれよりは好きな映画でした


2
  うっ    2007/11/22
        

スタイリッシュな表紙ポスターにクリストファー・ドイルの映像美が現れていて さらに浅野忠信主演ということでたまらず購入しました。 公式サイトには魂揺さぶるロードムービーなどと記載されてますが、実際には何とも無気力な 序盤のストーリ展開。。しかし主人公の憂鬱さがリアルに放浪の旅を演出してます。 カン・ヘジョンの登場によって作品に色が加わると同時に物語はミステリアスな方向へ.. 脚本家が小説家でもあるので、ストーリー展開も意外性があり、かなり楽しめました。 しかし何と言ってもドイルの撮影がカオスの中の美を不気味なほど捕らえているように感じ、浅野忠信の自然な演技にも磨きがかかっているようでした。 お勧めの星5つ!と言いたいとこでしたが、 個人的にはラストが...うっ!となりました。 まぁあまりもう一度観たいとは思わないかな。。


3
  浅野忠信の釀し出す独特の空気感    2007/12/17
        

・・ おそらく浅野忠信ファンにはたまらない作品。 作品全体に漂うミステリアスな雰囲気、異国情緒、そして浅野忠信の釀し出す独特の空気感。 それらを味わうという意味では最高だろう。 ただ、一つの映画作品として見た時に、それほど見る価値があったとも思えない、というのも正直なところ。 殺伐とした不気味さ、空虚さ、おかしみと悲しみ。そんなものが、淡々とした美しい映像で描かれているが、言ってしまえばそれだけにすぎない。 作品自体に星三つ、プラス浅野忠信の存在感に敬意を表して、トータルで星四つが妥当か。


4
  変な英語が面白い    2008/3/1
        

エリック・ツァン、浅野の私的には夢の競演だけでお腹いっぱい。この二人が同じ画面を共有していることに私は大満足である。 浅野さんの演技も相変わらず。演技してるの?ってくらい素である。普通。 それでもガッチリ映画としてハマるのが凄い。最近の浅野さんは特に凄いと思いませんか?それを是非堪能していただきたい作品である。 これだけ自然体な人も珍しい。生き馬の目を抜く芸能界でこんな人もいるんだな~と感じていたが、最近の彼は何だか絵になる男といった役割を感じる。これを存在感というのであろう。


DVD販売店ナビインビジブル・ウェーブ
アマゾン
イーベスト
sonima
楽天
DMM
ツタヤオンライン
紀伊國屋書
ゲオEショップ

間違いデータを発見?ここにクリックして--[レポートする]