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ライブ・イン・モントリオール 1981(期間生産限定仕様)1店舗で最安値発見!

出演: クイーン

無料サンプルライブ・イン・モントリオール 1981(期間生産限定仕様)

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価格比較ライブ・イン・モントリオール 1981(期間生産限定仕様)
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商品の詳細ライブ・イン・モントリオール 1981(期間生産限定仕様)
  • 出演: クイーン
  • 形式: Color, DTS Stereo
  • リージョンコード: リージョン2
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ビデオアーツ・ミュージック
  • DVD発売日: 2007/11/07
  • 時間: 160 分
  • お勧め度:
  • TryPOP ランキング: DVDで79

商品の説明ライブ・イン・モントリオール 1981(期間生産限定仕様)

キュートな笑顔と91CM、Gカップが魅力のセクシーアイドル・松本さゆきちゃん。プリティフェイスとは裏腹な究極のダイナマイトボディであなたを挑発!底なしにセクシーなさゆきちゃんのグラマラスボディを接写&スーパーアングルでお届け。

内容(「ORICON」データベースより)
キュートな笑顔とGカップが魅力的なセクシーアイドル・松本さゆきのイメージDVD。彼女がキュートに、さらにセクシーに前作よりパワーアップしたグラマラスボディを披露する。

カスタマーレビューライブ・イン・モントリオール 1981(期間生産限定仕様)
1
  待望のリイッシュー!    2007/9/8
        

・・ 嘗て『WE WILL ROCK YOU』のタイトルで発売されていた作品。 元々、映画として収録されたのでマスターはVTRではなくフィルムなので少々ダークで荒い画質になるのは、否めないが、 全米制覇を果たした直後のライヴなので曲目は、まさにベストオブベストだし、演奏もタイトだ。 フレディは、このツアーから髭を蓄えマッチョなイメージをより誇張する様になった。 『WWRY』は、・Now I'm Hereのイントロが削られていたり、臨場感の無いミックスだったりだったが、今作はどうなんだろう? それが、改善されてる事を切望!(改善されてれば★もう一つ) Disc2は今回も冴えていて、今も伝説のパフォーマンスと称され解散寸前だった彼らに新たな息吹を齎したあの「LIVE AID」をそのリハーサルと共に収録! 因みに同公演のCD版『伝説の証』には、映像が紛失されてしまった・フラッシュと・ヒーローが収録されている。


2
  日本語字幕なしは辛い    2007/11/17
        

WE WILL ROCK YOUという名のVHSで発売されていた映像だが、今回の作品は映像も音質も格段に良くなっていて本当に嬉しい限りだ。 ブライアンとロジャーのコメントやライヴ・エイドのパフォーマンスとリハーサルの模様やインタヴューも収録されているとなれば、永年のQUEENファンにはたまらない作品だ。 しかし、肝心のインタヴューやオーディオ・コメンタリーには日本語の字幕が入っていない。(インタヴューの所だけライナー・ノーツに日本語訳が掲載されている) 何を喋っているのか全く判らない状態である…英語が堪能な方なら全く問題はないだろうが、私の様に英語が不得手な人間にはどうにもならない!見たい・聞きたい・知りたい事が解らないというのがこれ程悲しいものであることを改めて痛感した。 完成度の高いライヴなのに非常に残念である。


3
  フレディー ベストコンディション    2007/11/22
        

「ライブ・ウエンブリー」をはじめ、ほとんどのライブDVDを持っていますが、 フレディの声のコンディションがいいのに驚きました。 非常に質の高いライブだと思います。 購入した甲斐がありました。 星1つ減点の理由は、ライブ・エイドの画像がイマイチなのと日本語字幕が無い事です。 減点1ですが、クイーンファンにとっては買いの1枚だと思います。


4
  旅への扉をひらく    2007/11/24
        

メンバー4人がライヴという場で、最強のコンビネーションをみせて、場を作り上げていることが如実にわかる映像作品でした。この後サポートメンバーが加入し、さらにバンドとして邁進していきました。 クイーンというバンドの音楽はいつのときも心に翼をくれる、聴く者の側に寄り添ってくれるものでした。年月を経て、今なお強くそうあり続けています。彼らの曲は誰もが、どこかで耳にしたことがあるもの、それを映像でも楽しんでいただきたいです。さまざまなクイーンの表情をワン・パッケージで楽しめる、そんな作品になっています。この作品を入り口として広く、深いクイーンへの旅に出てみてはいかがでしょうか。是非楽しい旅を。


5
  輸入盤にしました    2007/12/28
        

既発のWeWillRockYouと同作品ですが、音はCDになるくらいですから ものすごく改善されました。映像もとても明るくなりましたが、まだ ちょっとザラつき感があります。でも素晴らしい。 しかしながら自分は輸入盤の通常版にしました。理由は、 1.輸入盤はリージョンフリーである。 2.ライブエイドをもっていてボーナスが入らない。 3.どうせ国内版も字幕なしである。 ボーナスのリハーサルシーンに少し後ろ髪を引かれましたが、 2000円を切る価格だったのでつい・・・ 作品としては本当に素晴らしいです。1981年の武道館を見た人は 必携でしょう。


6
  遂に国内DVD発売!    2007/8/30
        

・・ 元々LDで「We Will Rock You」と題されて発表されていた作品だが、DVDとしては長らく国内発売が無くファンをやきもきさせていたが、遂にボーナス満載でここに登場する。 まずは、あの「ライブエイド」でのクイーンの全演奏(フレディ&ブライアンのデュオ含む)の映像が収録される。「ライブエイド」DVDセット購入を決断できなかったファンには朗報だろう。また、ロジャー&ブライアンによるオーディオ・コメンタリーも嬉しい。 しかし、本作の魅力は本編そのものにある。既にフレディはヒゲをはやしてはいるが、名作ライブアルバム「Live Killers」の頃の疾走感溢れる演奏スタイルが満載。”ピザ・オーヴン”と名づけられた七色のライティングがうごめくステージも最高で、オープニングの「We Will Rock You」ファスト・ヴァージョンが炸裂する様は興奮を禁じえない。そこに名作「The Game」収録曲も織り交ぜる豪華なレパートリーも素晴らしい。 また、この時期までの貴重な場面として、ティンパニ・ソロや「I'm In Love With My Car」の熱唱など、ロジャーのファンには垂涎の場面も満載だ。 個人的には、過去にオフィシャル発売されたライブ映像の中では、決定版というべき86年ウェンブリーでの貫禄よりも、旬のバンドとしての瞬発力を感じる本作の映像に軍配を上げたい。とにかくクイーンのファンで未見の方は絶対に見るべき作品だと思う。


7
  フレディはやっぱりすごい    2007/11/14
        

ウェンブリーのライブもいいけど、やはり追悼の意味もあったので、ちょっとさびしい感じだった。 今回の葉期待以上の映像と音。やっぱりフレディはすごいね。 見て聞いて! 言葉なんていらない! 


8
  若さ、疾走感と自信とのバランスが素晴らしい!    2007/11/8
        

今回のリリースで音が良くなったことでこのコンサートを改めて見直すことになりました。 けっこうというか、やっぱり良かったんだなーと・・・ウェンブリーとはまた違った感動を覚えました。まだ若さが感じられる躍動感と自信とのバランスがいいのかな?ナンいうのか、80年代Queenもこれからまだまだ行くぞ!というような勢いが感じられる気がします。Hot Space発売後のミルトンキーンズとも違いますね。この頃、色んな事がうまく回っていて成功し、ある意味頂点を極めていたところから来る自信なのかな。Queenのパフォーマンスはタイトに決まっていて素晴らしいです。 セットリスト的には、70年代からやっている曲の演奏が多少違ってきているのが興味深かったです。ちょっとファンキーなイントロのKeep Yourself Aliveとか。Let Me Entertain Youは歌いこまれていてぐいぐい迫る雰囲気が抜群。ところで、この時がライブ初披露となったUnder Pressureはオリジナル同様のテンポでこのテンポの演奏が個人的には好きです。彼ら4人だけでも十分迫力がありました。そういえば、これが彼ら4人で演奏する最後のコンサートらしいですね。いくつかの曲については、シンセの音が入らない演奏がこうやって改めて聞くとやっぱり好きです。バンド全体のテンションも素晴らしく、フレディのヴォーカルには圧倒されっぱなし。常にオーディエンスに心が向いている彼ならではのパフォーマンス、楽しませワクワクドキドキさせ或いはしみじみさせ、精神を高揚させるそんなフレディが既にここにいます。視覚的にはライティングが曲とマッチしていてダイナミックかつ時には幻想的で改めて感動しました。 ブライアントロジャーのコメントがとても楽しかった。色んな裏話やジョンやフレディへのコメントも興味深かったり笑えたり感動したりでとても良かったです。(ブライアンの含み笑い?がいいなあ) Disc2のライブエイドの映像、リハーサル風景やインタビューもファンには嬉しい限りです。 P.S. こうなると、ファンとしては’70年代のライブの発売をどうしても夢見てしまいますね・・・


9
  MUST BUY !!!    2007/11/17
        

言うことないですね~。フレディがマッチョ路線に変わった初期の頃のライヴですよね。当時は『えぇっ』と思ったものですが、今、元気な姿を見られるのは本当にありがたい。商品としての魅力もDISC2にライヴ・エイドの映像が納められており、ライヴ・エイドのDVDを買うのに二の足を踏んでいた私にとっては、もう本当に感謝感激。


10
  一生聴き続けるバンド!    2007/12/8
        

 まだDisc1を見終わったばかりだが感涙を禁じ得ない。70年代にロックにイカれてしまった者としてはぜひコレクションに加えたいDVDだ。  当時はZEPPやエアロの方が好みで、クイーンは女子に人気があったことから、BCRと同一視していたのだが、後から追っかけてそのかっこよさにしびれたものだ。  若い世代のためにあえて説明すると、単純なハードロックとは一線を画し、ロック、クラシックのオペラ、ソウルミュージックまで上手に取り込み独特の音楽性を確立した。4人の個性も際立ち、100年前の暖炉の木で父と自作したオリジナルのギターを操るブライアン・メイ。オペラの歌唱法も取り入れたエキゾチックなルックスのフレディ、寡黙なベースのジョン・ディーコン、ハスキーな歌も魅力の迫力のドラムス、ロジャー・テイラー。4人とも大学の学位を持つ知性派バンドと呼ばれ、諧謔にあふれた詞がまた英国的な香りがしたものだ。まるで演劇的なフレディのパフォーマンスは当時よく少女漫画でも似顔絵パロディとして登場していた。  このDVDは彼らが若く、勢いに乗って疾走している時間を切り取っている。ヒット曲も網羅してかなりお得な内容と思う。恐らく一生観続けるだろう。


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