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嗚呼、懐かしい程度 2007/9/20
ついに、ついに出ました!、北野FCのDVD。VHS版北野FCよりトークが増えています。なぜかバックの音楽は変わっていました。大人気亀有Bros.は一応コーナーありますが・・・。自分にとっては嗚呼、懐かしい程度のものでした。最終回をそのままDVD化したほうが良かったのでは?。中年ジェット、海パン刑事(とパンスト刑事と海パン3兄弟)、早いよおじさん、びっくり仮面は収録。北野FC最低視聴率だったマヒナ登場や全裸ラジオ体操、全裸シルエットクイズ、○ん○宝塚はなし、残念。発売前のレビューは星5つですが、見た後では星3つですね。続編に期待?、でるかなぁ?
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笑えて、元気になった 2007/11/25
素直に笑えた。そして元気になりました。
たけしファンは必見ですね。
それにしても、たけしさんの「しゃべりのスピード」が速い!
彼の頭の回転の速さが支えているのだろうけど、
ついつい話に引き込まれるの圧巻。
カメラアングルも工夫があり、頭上からのカットなど珍しい。
ビートたけしの魅力満載の内容でした。
たけしさんの着ている衣装に、1991年から1996年の時代を感じます。
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トーク4時間、コント2時間! 2007/12/10
大満足です。ビデオ版を2巻とも持っているので、そこにちょっと増えるくらいかなと思っていたのですが、とんでもない。
ディスク1はトークが2時間びっちり。馬場さん、巨泉ファミリー、長嶋さん……。銀座や浅草の怪しい店の話なんて最高です。
ディスク2もトークが2時間びっちり。石垣島ロケ、黒沢明監督、ハリウッド進出など、映画監督としてのトークも増えていきます。
ディスク3はコントが2時間びっちり。軍団の下半身露出ネタは控えめで、海パン刑事、早いよおじさんなど、たけしさんが出ずっぱりです。
3巻合わせて6時間の超大作! たっぷり1週間かけて全部楽しみました。殿、ビデオよりちょっと増えるだけだろなどと疑って申し訳ございませんでしたと、謝りたい気分です。
君たちも「買えよ、買え!」
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オールナイトニッポンが終わった後…我々はこの番組に食いつきましたね! 2008/2/17
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ビートたけしさん。そして相方と言っても失礼ではないでしょうが、高田文夫さん。オールナイトニッポンで10年間、不動の地位を確立していた1981年から1990年。その間はたけしさん+そのまんま東さんも含んだ「フライデー襲撃事件」(編集長の名はフロナカ、だったですかね。)…謹慎があり、ガダルカナルタカさんのお父様のお力で静岡でゴルフを満喫した殿。こうした流れがあって、オールナイトニッポンを終わった、その4月から、この番組が始まりました。
これはある意味、「オールナイトニッポンのテレビ中継版」とも言えるような構成でしたですね。もう、一方的にたけしさんと、高田文夫さんによるトークから始まりまして…そうそう、オープニングの粋なジャズ・シンガーによる「スターダスト」は、何と美空ひばりさんによる歌であったことを放映中に知ったものであります。
この番組、後ろに書き込んである「黒板」の文字が結構いかがわしかったり…或いは的をついていたり。とにかく、この時間帯をたけしさんがずっと抑えたクソ根性が感じられるぐらい凄いDVDが発売されました。ファンとしては嬉しい限りです!残念なのは、他の方々のレビューにもありますが「亀有ブラザース」の放送ではもはや流せないであろう、大笑いの曲群…これは別物で是非DVD化して下さい。
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発売前のコメントなので★はあてになりません。 2007/10/14
期待度の★2つ(予想)です。
というのも、自分が番組で好きだったのは時事ネタ&内輪ネタトークだったので、恐らくほとんどが含まれないだろうな、ということで★少なめです。もし内容が期待以上のものだったら改めようと思っています。時事ネタに対するビートたけしの切り口はなんとも斬新で、よく膝を打ったものです。また高田文夫の合いの手が実にいなせでイイ!聞き手に徹した素晴らしい女房役でした。
ピーを連発してほとんど会話の解らない回でさえも面白く、笑いの新境地を開いた番組だと思います。
ゲストも一癖ある豪華さで、蓮紡、大橋巨泉などを絡めてますます「舌」好調になるたけしのトークをもう一度観ることは叶うのでしょうか?
ピーを連発していもいいですから是非ノーカットにしてほしい。あのテンションをもう一度味さわせてほしいです。
ヒットパレード、玉川カルテット、こまどり姉妹・・・いろいろな著作権をクリアしないといけないと考えるとかなりハードルが高そうですが・・・是非私の期待度をぶち破ってもらいたいものです!!
ただ「参考にならなかった」と評価した日本人の感情的単細胞さに呆れますw あなたがたは結局買いましたか?買った結果、満足できましたか?w
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