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さすがGackt! 2003/7/27
このDVDをただのライブの模様をとったものなんて思わないで!
感動の映画を観た時のような 終わるまで目が離せない
満足度100%の代物です。
はじめに収録されている映画は(内容は観てのお楽しみ)
妖しげな魅力が十二分に堪能できて ラストはまさかのどんでん返しで
たまらなくキュートなGacktを知れますよ。
やってくれます さすがGackt!
2
とにかく凄い! 2002/1/6
Dearsには絶対見て欲しい逸品。
それはもう、Live映像の域を超えて、芸術作品に仕上がっている。
冒頭のコメント通り、内容に深く触れるのは控えたいが、
とにかく、Liveを観ていない人は勿論、観た人たちにも観て欲しい、
珠玉の逸品。感動もの。
3
絶対に満足します! 2003/4/24
完成度の高い彼のステージが、5,1chで楽しめます!絶対に満足すると思います。サラウンドシステムがなくても、迫力に圧倒されること間違いなしです!
4
陰と陽のド迫力 2006/6/2
「merveilles ~終焉と帰趨~ l'espace」というマリス時代最後のライブがあった。タイトルに
同じように「終焉」を入れたことに意味はあるのだろうか?と思って見始めた。
前半(1st-2nd Missions)は軍服姿のGacktが苦しみもだえながら、とてつもなく暗い歌ばかり
を歌う。サブカルチャーの色濃くダークなGackt World。あれっ、マリスの世界に少し戻ったのかしら?
私、ついて行けるのかしら、と心配してしまった。ところが、後半(3rd-Last Missions)で多いに
弾けてくれた。それまで暗かった部屋をいきなり電気をつけて明るくしてくれ、最初のあまりの
暗さにびっくりして萎縮していた私を、手を引っ張って「いっしょに踊ろうよ!」と誘い出してくれた感じ。
しかし、その謀られていたギャップの大きさに恐れ入り、ある種の感慨を覚えた。
最初の差込み映像は映画仕立てでグーの音も出ないくらい秀逸。メイキング映像では、お茶目な
Gacktが見られるのでお見落としなく!映像関西弁編までのおまけのサービスの入れようも嬉しい。
それにしてもGacktの2ndステップ(ソロになって2回目のライブツアー)にこんなライブがあったとは・・・
さすが、さすがのGacktさま。驚きであった。
5
鎮魂と再生 2005/2/18
このライブはまるで映画を思わせるような凝った映像と見ている者を圧倒するようなド派手な演出で構成されている。
アップテンポな激しい曲もあり、しみじみとしたスローな曲もあり、さらに笑えるMCで普段のイメージと違うお茶目な一面も見ることができ、Gackというアーティストのエッセンスがすべて網羅されている。
見てみて絶対損をしないと断言できる作品である。