1
最終巻!! 2008/1/28
準決勝もとうとうこの巻で終わりで、
この巻には”手塚VS千歳”と”リョーマVS金太郎”そして立海。といった感じの話が収録されています。
本来ダブルスの試合・・だったのですがほとんど手塚VS千歳に(^^;)まあこれはこれでありでしょうね。
なかなか壮大な演出になっていたのが驚きでした。でも案外あっさり終局へ。
試合後の青学と四天宝寺のみんなのやりとりが微笑ましいです。
けどここで大変!リョーマVS金太郎の試合がこれでなくなってしまった!
と思いきや、一球だけですが試合しています。しかも一球といえどとても長い!(笑)
金ちゃんがとっても動き回ってうひゃあすっごい飛んだりはねたりしているなあと思いました。
原作よりももっと動き回る金ちゃんが拝めますね。
四天宝寺の試合の合間には時々立海の試合が見れるのですが
名古屋聖徳の面々がやっとしゃべりだします。柿原徹也さん演じるクラウザーもちゃんとでてきます・
final vol.0の予告が軽く入っているのでそれも楽しみです^^ 幸村が試合している!!(笑
強いて言うなれば若干使い回しの部分が本編に多々あったことが少しきになりました。
まあ今回はいつも以上にセルが多かっただろうとも思いますが(^^;)金ちゃんのあたりとか。
けど本編も何度も見たりしてオーディオコメンタリーの六角もとても楽しそうにしていたし個人的には満足です・
2
6話は最高! 2008/1/30
観て、思ったのが、「え・何でダブルスなのにシングルス・」「え・何で千歳また出てんの・」せっかく手塚と乾の珍しいダブルスが見れると思ったのに…。謙也と財前の見せ場もなし…。オーダー通りに試合したほうが絶対面白かったのに…。リョーマと金太郎の試合は一転して、面白かったです。特に金太郎がコート内を縦横無尽に駆け回る姿が面白いです。特に最後の竜巻が 立海の試合もあります。
3
短縮したみたいで。 2008/1/29
OVA化はうれしいけどなんか
展開が速すぎて少し満足
できません。でもテニプリ
大好きなので又やってください。
4
意味不明な演出が・・・ 2008/1/28
今回で四天宝寺戦完結。手塚・千歳戦(もはやダブルスではないのでw)は「?!」な演出でした。ゲーム中コートが海に!なぜ?と言った演出。劇場版の恐竜が出てくる手塚ゾーンを彷彿とさせるものでしたwリョーマと金太郎の一球勝負も超人的に描かれていました。
個人的に一番楽しみだったのは、立海と名古屋星徳の試合模様がどう描かれるかだったのですが、青学戦の合間、合間にチョコチョコ割り込む形で入ってきて見難くて、ひと繋がりで見れなかったのが非常に残念でした。
青学戦を観戦していた氷帝の中でリョーマに髪を刈られた跡部が出てきましたが、原作通り、次回の登場時には髪の毛、元に戻っているのでしょうか・・・次回作の注目点はそこですね(笑)
オーディオコメンタリーは六角中の4人。試合に関してのコメントはほとんど(全く)していませんが、いつも通り仲の良い雰囲気をバンバン出しています。司会進行の佐伯が意外にいじられているのが面白かったです。4人はピクニック気分なのでお弁当も持参、中身が個性的でした。
封入写真は仁王のアップですよ・仁王ファンの私には嬉しかったです。ファンは購入必須です。