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待ってました! 2007/10/9
やっと発売決定ということで嬉しいです!
今回はポップな曲が多いので、今までのPVような曲に合った世界観を引き継ぎつつ、メンバーが身近に感じられる作品なのではないでしょうか。
バンドのかっこよさがよく出てると思います。
個人的に「叙情詩」のPVが最高に素晴らしい出来だったので今から本当に待ち遠しいです。
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ついに 2007/10/26
待ち焦がれてたPV集が発売になります。
僕の個人的な意見では『Spirit dreams inside』~『DAYBREAK'S BELL』迄の方が区切りが良かったのでは・と思いますが、それはともかくオマケ映像にもご期待!
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TVショッピング仕立て 2007/12/6
しりとり形式で全ての曲がつながっていたCHRONICLEが良かった分、CHRONICLE2とZEROの作りには少々不満だったのですが、今回はなんとびっくりTVショッピング仕立てです。
軽ーいテンポの外国人の男女二人が、「瞳の住人」という名のアクセサリー型醤油差しや「New World」という名の島の模型、「叙情詩」というどうみても○○ッ○ュ○ーパーのような怪しい商品を次々と紹介してくれます。
番号は、イイユメミロヨ・
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嬉しいけど・・・ 2007/11/3
収録曲数8曲と多く、好きなPVもたくさん入っていて嬉しいのですが、2005年までの曲しか入ってないなら2006年内に出して欲しかったです・・・
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PV集!! 2007/11/27
待ちわびていたラルクの新PV集が発売されるという事でとても嬉しいです。
ラルクのPVと言えばどれも曲と一緒でハイクオリティーで楽しませてもらっています。
今回も収録曲を見た感じでは『瞳の住人』や『叙情詩』などかなり凝ったものから,
噂では億単位の制作費を掛けて作られたと言われる『spirit dreams inside』など・・・
ラルクのPVはどこかに必ず『ヒネリ』があったりして見る度に新たな発見があったりと
今回も見所満載です。
すでに目にされた方もDVD化を記念して改めて高画質で楽しんでみては?
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見応え十分です。 2007/12/6
2年ぐらい前までのシングル作品8曲を映像とともにふりかえることができます。 かっこいいもの、フルCGものなどいろいろありますが、特にSpirit dreams inside、叙情詩は必見です。 おもしろい作品紹介もあり、楽しいですよ。 笑えます。 個人的には、Spirit dreams inside、瞳の住人、Killing Me、叙情詩がとても良かったです。 PVを見ると曲の印象が変わったり、さらに好きになったりするのでぜひ見てもらいたいです。 隠し映像はないようでした。
CHRONICLE4はSEVENTH HEAVENからですね。 なんかものすごいものになりそう。 発売されるのはだいぶ先だと思いますが、今からとても楽しみです。
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今回はTVショッピング仕立てです 2008/2/11
毎回ただのPV集では終わらせないのがさすがです。
今回はTVショッピングに見立ててPVを順に紹介していくようになっています。
クスッとわらってしまうような内容になっています。
わけのわからない内容のものもありますが。
収録内容は
・Spirit dreams~LinkまでのPV
・TVショッピング
・Spirit dreams~Linkまでの30秒CM
・少しだけPVメイキング
です。
映像作品として叙情詩だけでも見る価値は十分にあります。
Spirit dreams~はファイナルファンタジーの映画の内容も使っていますが、
このPVをPVの為だけに製作しようとすると数億かかると聞いたことがあります。
是非PVの作品ごとの世界観に触れてみてください。
きっと曲に対する理解度も増すこと間違いなしです。
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叙情詩のPVで買いました☆ 2007/12/13
今回はTVショッピングで来ましたか!でもコレは一度見ると飽きるのでチョットなあ・・
という感じ。しりとりは何度見ても面白いんですが。
それよりメイキング映像があったほうが良かったです。それが期待はずれでしたね。
PVはやっぱりラルク☆完成度が高いです。
HYDEさんのヘアスタイルが全部違って、これまた全部似合うって
流行語で言ったら「どんだけ~!」です。見せます。
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L'Arc~en~Ciel is the best japanese band in the world. 2007/12/13
ラルク以外にアメリカ、中国、韓国で1万人のスタジアムライブを成し遂げた、または成し遂げられるアーティストはいないし、MUSE、ケミカル等の世界のトップバンドが出る海外フェスでヘッドライナーを務めた日本人アーティストはいない。イチロー以外に海外で200本安打を達成した日本人打者はいないのでイチローは日本歴代NO.1打者である。同様にアメリカ、中国、韓国で1万人のスタジアムライブを成し遂げた、または成し遂げられるアーティストはいないし、MUSE、ケミカル等の世界のトップバンドが出る海外フェスでヘッドライナーを務めた日本人アーティスはいないのでラルクが日本歴代NO.1バンドである。2004年、アメリカ ボルチモアのファーストマリナーアリーナで初の海外ライヴを行い、12,000人動員、日本人史上初。2005年、『ASIALIVE 2005』では、韓国ソウルのオリンピックパーク・体操競技場、中国上海大舞台で各10,000人を動員、日本人史上初。上海では2005年10月に上海公演の模様が現地ネットワークのゴールデンタイムに2時間特番で放映された。2007年には日本人史上初の海外フェス『2007 INCHEON PENTAPORT ROCK FESTIVAL』でのヘッドライナーを務めたアジア歴代NO.1バンドで世界のトップバンド・ラルクは超巨大スクリーンを効果的に使った熱狂的・衝撃的・劇的な海外ライブを毎年敢行すれば、世界のトップバンドとしての地位をさらに固めることになるだろう。アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国、日本全世界7カ国ツアーでアジア歴代NO.1バンドから世界のトップバンドへ。さらに現実離脱した抽象的・幻想的・神秘的な曲を量産し、『THEATER OF KISS』を中国、台湾、韓国、米国でも上映し、現実離脱したアジア歴代NO.1バンド・ラルク劇場を加速せよ。
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久々に観たラルク、その変貌振りにビックリ! 2008/1/24
ラルクのPV集は何といっても曲の雰囲気にぴったり合った綺麗な映像が魅力。 短編映画を思わせるような映像の中でバンドのメンバーが俳優さながらにしっくり溶け込んで出演できてしまうところも強みですよね。 特にHYDE君の表情やコスチュームはどれを観てもため息モノです。
今回は第3弾。
メンバーは劇中には登場せず演奏に徹していて、幻想的でBAD BOYS風な毒気は抜けてます。 サウンドも軽快で疾走感にあふれ、健康的な感じ。 HYDE君の大人っぽい長髪とは対照的にギター隊のふたりは短髪で、カワイイ・・・といっては失礼かな? 凝った映像はやっぱり健在。 つい、次はどうなるの? と期待を抱いてしまいます。
とにかく、見応えのあるPV集でした。