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舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル)のレビュー

いい感じで予想を裏切られた?  2008/2/23

かなり面白かったと思います、前回までよりも全体のテンポが速くなって爽快でした。 主役二人の性格が、アリカとニナの立場が逆転したかのように感じで楽しかったです。 マヨ~ル達や他のキャラも良くマッチしていたと思います。 次回がヒジョーーに待ちどうしいです。 乙HIMEが好きだった方にはオススメできると思います。 レナさんの体術を見れるのは"シフル"だけ!!



期待大  2007/11/5

もうこの舞HIMEシリーズの面白さは保証されてると思いますので5点満点で。 ここ数年のアニメのなかでも頭ひとつ二つ抜き出ている良作の新作ですから期待するなというほうが 無理です。 明かされなかった謎や新たなストーリーを違った切り口で見れたらいいなと思います、楽しみです!



キャスト決定!  2007/12/18

いよいよキャストが発表されましたね。製作が決まってからすごく発表を楽しみにしていました。そして注目のシフルは乙でニナを演じた小清水亜美さん、大切なレナ・セイヤーズ役は「らき☆すた」の高良みゆき役の演じた遠藤綾さんとすごく嬉しいお二人です。他にも茅原実里さんや喜多村英梨さんなど注目のキャストばかりです。発売が楽しみです。



これはなかなか  2008/2/23

いい感じです。 ストーリー、キャラ、画も特に問題なく、むしろ良かったです。 若かりしころのレナはローブ姿、戦闘シーン共にカッコイイです。 シフルはどことなくアリカ(性格)に似ていて取っ付きやすいです。 今後はどうなるかわかりませんが、1巻に関してはオススメ作品です、舞-乙ファンも舞-乙を知らない人も楽しめる作品だと思います。



エンターテイメントとしては最高の逸品  2008/2/26

実は初めてです、舞-乙HiMEシリーズとこの最新作。 前からどういう内容か興味はあったけど見るには至らなかった。 しかし今回DVDジャケットのカッコ良さに惹かれて買いました。 物語は列車内から始まる。 いきなり捕まり客室に拘束された主人公・シフル。 そこに現れたのはヒゲのブルースとメイドのレナ。 そこからのシフルの救出劇とレナの格闘にドキドキしっぱなし。 シフルをねらう組織にブルースたちが立ち向かうというのが本作のストーリー。 初めてながらかなり楽しめました。 みどころとしてはやはりアクションシーンでしょう。 最初の列車の場面だけでもスゴイと思いましたが、後半でも「オトメ」という戦闘のエキスパートの白熱したバトルシーンが見れますよ! 私は前シリーズは見てませんが、一つの作品として見れば十分楽しめます。 列車からの救出やホテルからの脱出などの映画的な要素はエンターテイメントとして見応えバッチリ! もし前シリーズ見てないけど少しでも興味があるのならこれはオススメです。



期待と不安???  2007/10/10

・・ レナの勇姿が見れる過去のお話!監督はキャラデザでもおなじみ久行氏。初監督が舞乙ですが正直不安もあるかな・・・とりあえず期待はしてます!



見ごたえあり!  2008/2/24

戦闘シーンは、ド派手な決め技だけでなく、細かい描写の体術なんかもあって、相変わらず見ごたえありました。もちろん、萌えなサービスシーンや、お笑い要素もあって十分楽しめます。 ただ、限られた本数(3巻まで?)のOVAなので、展開早くて設定や世界観が説明不足な感じはします。前作までどっぷり舞-乙HiMEの世界にはまってた人でないと、ついてこれないかもしれません。 まあ第一巻としては、満足のいく始まりだったので次巻への期待も込めて、四つ星で!



不安なんていらなかった!見よ!!「よそ見してると死にますよ」!!  2008/3/21

すべてはこの5つ星が物語っている。 期待を裏切らない、かつ、真新しい乙女の伝説の幕開け。 これを観ずに舞ー乙HiMEは語れない!! とにかく凄い!! エリオットが素で可愛いです☆



未来の次は過去  2008/2/6

まだ見ていないのですが舞-乙HiME Zwei はTV本編の未来の話ならこの舞-乙HiME 0~S.ifr~は過去の話ですね。舞-乙HiME をまだ見ていない人に特にお勧めできるない内容だと思います。キャストには何気にニナ・ウォンの中の人が出ていたり、ゼノグラシアの菊地真やらき☆すたの人やプリキュア5のキュアドリームだったり・・・・とこれはかーなーり豪華!! お勧めできる一品です。この作品のキャラソンができるのならこれの未来の話である舞-乙HiMEのようにアリカ、ニナ、マシロ(とエルス)といった主要人物だけにならないようお願いしたいです。



さっそく拝見!  2008/3/7

発売から遅れること、およそ2週間でやっとの拝見です^_^; 今回の新シリーズ、オトメの闘いは相変わらず爽快でした。 素手なのにレナ強すぎ(>_<) マイスタージェムでも耐えられないレナの潜在能力凄すぎ。 内容は良い意味で期待を裏切られる結果となりましたか。 チラリが無かったのが少し残念ですが、レナの“寄せて上げて”のマテリアライズシーンとバスシーンがあったのでおkですね('・ω・`) 次回に期待しつつ、本編30分の1話収録のボリューム不足を考え、 ★4っ です。



う~ん、さすが!!  2008/3/13

・・  世に数ある萌えアニメはどこもかしこもお約束。波乱含みの展開をいくらあおったところで結局のところ無難なハッピーエンドに収まっちゃうのがふつうだよね。だってまぁ、見てるやつらがくさくさした俗世間にうんざりして、うざい女どもにあきあきしてる層だろうから無理もない。それの反作用として近頃「ヤンデレ」なんかがちらほら現れてきてるんだろうけどね。でもボクとしてはそんな甘っちょろいハッピーエンドが決まりきった作品が大好き、誰が好き好んで適当にやっちゃって女をはらませるリアルへたれな主人公のものがたりを見るかよ。現実逃避できないアニメはアニメじゃねぇよ!ほんとの世の中はこんなもんだ、なんていまさら言われんでもわかっとるわい!!だから、だからなのさ、現実逃避的な妄想を如何に引き出せるかってのが萌え作品の価値を測る尺度なんだよ。妄想力を引き出して、この先こうなるに違いないとか誰に頼まれたわけじゃないのに考えたり、もっと進んでそうなるであろうストーリーを自分で作っちゃおう、っとか思える作品。そんな作品こそ、真の萌え名作といえるんだと思う。  おっと前置きが長くなっちゃったね。そこで舞-HIMEシリーズ最新作のお話。まぁ、イントロダクションとしてはこんなもんでいいんじゃないかとは思う。でもボク的にうれしいのは監督と脚本が変わってもボクたちの妄想力をかきたててくれる深さと、魅力が失われてないってことだよ。これからの展開はきっとシフルとブルースがヴィントブルームの王様と王妃様でレナがオトメってとこで落ち着くんじゃないかな。でもそんな複線を想像しつつなお楽しめるってところこそ重要なんじゃないかとボク的には思うわけさ。メディアミックスを飛び越えたスターシステムもうまく使われているし、高値安定で期待できる一作になる予感。



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