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2日めに行きました! 2007/11/27
毎度の事ながら爆笑しました。
前回よりDVDになるのに時間が経っているので、
うろおぼえですが、
温泉地のアミューズメント、民家風のそば屋、敷居の高いすし屋とかのネタです。
当然、それぞれのネタが微妙にリンクしています。
三村の1人プロレスが特に面白かったです。
2
千秋楽に行ってきました! 2007/12/18
噛む男(始めの短いコントです)、護身術、お寿司屋さん、大人の遊園地、お蕎麦屋さん
合間のミニコントは、おなじみの落書きネタ、シャイな男の目線、あとは忘れてしまいました
やはりコントが繋がっていると言うのが、さまぁ~ずライブの醍醐味ではないでしょうか?
もう往年のネタ(口パクパクです)も何処で出るのかお楽しみですね。
若手の芸人さんが普段より多く出演なさっていました。懐かしのあの人もいました。
小道具の使い方もズルいほどに面白いです。(勿論喋りの部分も十分過ぎるほどに面白いです)
ただヘローさんやミタムラさんに会いたかった人には少し残念なDVDかと…
それでもお二人の笑いのセンスは健在ですので星5つです!
3
これはこれで面白い。 2007/12/25
同じライブでも4と5の練り込まれた内容に比べると
今回はやっつけ仕事的な粗い感じが否めない。
(ネタのつなげ方もかなり強引だったし)
しかしながら今回は過去のライブ以上にさまぁ~ずの持ち味が
活かされているので上記の不満点を差し引いても十二分に楽しめる。
しかも過去のコントに比べハジケ具合がかなり増しているところもGOOD。
(お気に入りは大竹ワールド全開な寿司屋のコント。
これは過去の名作エロ意識過剰を凌駕するおもしろさ)
前回のライブから2年開いてしまったのでマイナスターズは
やはり無くなった。残念だが,まあ,今後気が向いたら
やってもらいたいところだ。
しかし,あのギャグだけは絶対やるんだよなぁ・・・
4
前作と比べると・・・ 2007/12/19
これぞさま~ず!という笑いが満載だった4、
コントの脚本が粒ぞろいで、ラストへの繋がりも秀逸だった5に比べると、
少し物足りなさを正直感じました。
十分面白いのですが、さまぁ~ずのファンとしては、
今まで以上のものをどうしても期待してしまいます。
個人的には「シャイ号」がとてもツボでした。
あと、マイナスターズがなかったのはやっぱり残念です。
5
さまぁ~ずライブにしては… 2007/12/20
面白いですけれど、さまぁ~ずにしてはちょっとキレがないような…
やはりテレビの仕事が多くてネタを練る時間がないのでしょうか…
従来に比べて無理矢理に作ったような感じがして、息苦しさが感じられました。
ネタが過去の焼き回しのようなものが多かったり、
今まで非常に綿密に張られていたコント毎のリンクも弱いような…
(ここは個人的に毎回楽しみにしていたところなので)
面白いは面白いです。
が、さまぁ~ずのコントに触れてみようという方は、まず本作よりも、
過去(サラダで白飯~以外)のバカルディ・さまぁ~ずライブDVDを
視聴してから、その流れで本作を視聴なさることをお勧めします。
でもドラ○もんネタは今までで一番!!
6
続・先輩ネタ 2007/12/28
自分は今までのシリーズで一番笑いました!今までのさまぁ~ずライブも面白かったんですが、一番さまぁ~ずの雰囲気にのめり込めたと思います。スゲー笑いました!マイナスターズがなかったのと今回つぶさんにセリフなかったのは痛いけど、ライブ5からの先輩ネタが炸裂してました。やっぱりさまぁ~ずライブ最高です。高速ブレーンバスター等見れるので!笑
やっぱりさまぁ~ずはイイ!
7
逆にいい 2008/1/26
さまぁ~ずには定番の笑いがある。マイナスターズのようにシリーズに限らず
過去ライブでも過剰に聞き返すボケや古くは過去の恋人や母を忘れるネタなど。言い方は悪いが焼き直しっぽい部分もあった。
今回は完全に新しいネタのライブでした。
二人のかけあいの会話で笑わせる漫才に近い寿司屋。普段は絶対しないアクションでくる護身術他。
好みはそれぞれだが、個人的にはさまぁ~ずがまだ円熟期でなく成長期なことが分かり良かったです。
8
残念です。 2008/3/1
久しぶりのライブDVDとても楽しみにしていました。しかし、今回はひどいです。 このDVD が出るまでの間にドリームマッチの大竹さんのコントを見てなかなか良かったので期待していました。 しかし結果は・・・さまぁ~ずが出しているライブDVDのなかでも最低ランク、『冬なのにさまぁ~ずライブ』以来の駄作です。 さまぁ~ずは大竹さんの独特な毒のあるボケ、三村さんの強烈なボケツッコミ。それと2人のゆる~く、時にくちゃくちゃな空気感。この両方が交わって何ともいえない心地よさ、ほっこりとした気持ちにさせてくれる、だからこんなに多くのファンがいるんだと思う。 だけど今作品は『OPENING VTR』『護身術』この2つくらいしか良いとこがありませんでした。他のとこは今までに作ってきた小ネタの表現を少しだけ変えたものや新しいが単純に面白くないものが殆どでした。 つまり今回の『さまぁ~ずライブ6』はさまぁ~ずの良さ、大竹さんの独特な毒のあるボケ、三村さんの強烈なボケツッコミ、ある程度の緊張感はあるが基本ゆる~く時にくちゃくちゃ。その良さが殆ど出ていないライブでした。唯一出た良さはゆる~く時にくちゃくちゃ、これだけです。大竹さんのボケのキレも悪いし、三村さんは全力でツッコミきれてないです。お馴染みの照明を落として口をパクパクさせるシーンも脚本が悪くいまいち決まらず。お得意のコントのストーリーを繋ぐ手法もとりあえずやっとくか程度のもの。 その結果★2つです。事務所が許す限りいくら時間が掛かってもいいので五年後、十年後も面白く見れるコントを作って欲しいです。その為なら僕はいくらでも待ちます。 あとレビューを見て思ったのはさまぁ~ずのファンは優しすぎる。優しいのはいいんだけど、時には厳しく言わないと駄目なものは駄目って。
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これも一つのさまぁ~ず節! 2008/2/29
歴代ライブを見た後、このライブの初見は正直「あれ?」でしたが、
繰り返し見てると、もうじわじわくる!ゆる~い笑いです。
今回の見所として・・
まず、三村さんがものすごい動きます!
よくライブで足吊る三村さん。足吊っちゃうよ!だめだよ!と思ってると、後半に案の定、足吊る(笑)
そして、コント「大人のUSP」が歴代ライブ1すごいセット。それでいて、ゆる~い笑いは普遍です。
まあ、今までのライブと比べても、ゆるさが特に強いので、人を選ぶかもしれません。
さまぁ~ずライブの入門編としては不向きかもしれませんね。
個人的なお気に入りは「家族」です。
マイナスターズがありませんが、私としては最近マイナスターズに頼りすぎな感じがあったので、
全編マイナスターズ抜きのコントだったのが嬉しいです。
総合として、☆4つで。