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エディ・マーフィの代表作 2007/3/11
80年代ノリ全開の作品。
エディ・マーフィが本当にイキイキしていて、彼のコメディアンとしての才能が一番堪能できる作品だと思う。ワキを固めるキャラクターもなかなか笑わせてくれる。
もちろん、本格サスペンスものと比べてはいけないが、いわゆる刑事ものとしても、管轄違いで様々な困難を伴いながら犯人グループに肉薄していくストーリーは悪くない。
本作はシリーズ第1作だが、本作と「2」は連作と考えても良いが、「3」は別物と考えた方がよいかも。
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いよいよ本場 2006/3/27
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ついに新価格になりましたね
待ってて良かった・・・
最高のシリーズですこの作品!
日本の意味不明ギャグ(踊るシリーズ)より、最高におもしろいですよ
ふざけた感じでいきなりギャグに入ったりするので、ついつい大爆笑!
この値段なら、全巻まとめ買いしたほうがいいですよ
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80年代を代表する作品 2007/11/14
特に派手なアクションや凝った・・・・・が用意されているわけでもないのに、一度見出すと最後まで一気に観客を引き込むエディーの魅力とMブレスト監督のテンポのある演出が素晴らしい一作。アクセルFのテーマは80年代を代表するテーマ曲ですね。関係ないが、エディーは運動神経抜群そうに見えるのに、本作では簡単そうな動きのアクションもほとんどスタントマンが演じているのが笑える。バーで人を投げるシーンなんかいきなりアクセルがデブのおっさんになっているんだから・・・。それくらい自分でしろよな・・・。
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元祖、MTV Cop Movie! 2006/6/19
ジェリー・ブラッカイマー製作 マーティン・ブレスト監督。
今見てもエディマーフィーが一番生き生きしている作品ですね。
当時まじめ一辺倒だった刑事アクションに、前作フラッシュダンスの
スタイリッシュさとMTVタッチを加味して新しいポリスアクションを
つくったジェリー・ブラッカイマーの功績は大きいでしょう。
また、その中にユーモアとペーソスを巧みに盛り込んだ
マーティン・ブレスト監督の手腕も見事です。
この作品とマイアミバイスからカッコイイ音楽と
映像を組み合わせた”MTV Cop Movie”がはやりましたもの。
懐かしいなあ。
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当時としては全く新しかった刑事映画 2006/8/2
この作品は子供の時、ビデオで観たんですが、とても新しい感覚で造られていたのを覚えています。エディ・マーフィのマシンガントークにも吃驚しましたが、もっと驚いたのは彼がビバリーヒルズに行っても、デトロイトにいる時と同じ様に振舞っている事でした。特に、口八丁手八丁で、自分をホテルのスウィートルームへ泊まる様手配させたのには笑いました。
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めっちゃおもろいわ 2006/12/1
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言わずと知れた超有名タイトル。エディマーフィーがブレイクした作品。やっぱ何度観てもおもろいわ。関西弁で書いちゃう程、素で面白い。役柄なんだけど頭の良さ、機転が物凄く冴えているエディマーフィーを観ているのは楽しい。誰もが知っているテーマ曲を始め音楽も凄く良い。80年代のこの頃はMTVの影響で映画とロックが融合した(といってもミュージカルでは無く、テンポ良く映画を見せる為の手法としての音楽)見事な作品が出てきましたがこの作品もその先駆けの一つですね。
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カルチャーショックコメディーの代表作。 2007/12/12
そもそもこのマーチン・ブレストという監督は、待遇や身分の差を面白おかしく作品にすることで定評がある。これはその代表作だといっていい。警察もLAとデトロイトでは全然違う。ビバリーヒルズに乗り込んできたデトロイトの刑事の奮戦が面白いのである。確かに凝ったストーリーでもアクションがド派手というわけでもないが秀逸な1品である。