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待ってました 2007/10/13
2005年に発表されたoasisの6thアルバム、Don't Believe The Truth
その最新作を引っさげてのワールドツアーにおける彼らの姿を捉えたロードムービーです。
公開時は抽選にあたったラッキーな方々しか観ることができず、有料放送で流れたものはショート・バージョンだったため、ほとんどの人にとって完全な姿で観ることができるのはこのDVDが初めてだといえます。資本主義ですなぁ・・・。
で、肝心の中身はというと、ツアー中の雰囲気がよく分かる上に、アメリカでのRock'n'Roll StarとDon't Look Back In Angerのライブ2曲はフルバージョンで収録。その他にも多くの曲のライブの一部を見ることができます。
Oasis初心者が興味を持てるかは疑問ですが、ファンなら楽しめるでしょう。
さらに今回はツアーの白眉、リアムのパフォーマンスがいつになく好調なマンチェスター公演まで収録。ライブ作品としてはFamiliar To Millions以上といえる迫力で、こっちメインでも十分いけます。
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絶対買いです 2007/11/8
オアシスファンなら絶対買うでしょう。UKロックファンならずともお薦めしたいDVDです。僕は買います。
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この値段は・・・高い 2008/1/23
オアシスのライブDVDは毎回、画像悪し音悪しで今回は値段も気合が入っているし、期待したが今までと同じ、画像:音悪!あれだけのBIGな会場ライブなら絶対的にDTS音声がかかせないはず!OASISファンで最高の音質で映像を見たいひとはたくさんいるでしょう・・・
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これは圧巻! 2007/12/8
本当に素晴らしい。
これはOasis好きなら絶対に買うべきです!
DISC1では、インタビュー以外にもちょくちょく曲が入っていて、
中でも[Rock'N' Roll Star]と[Don't Look Back In Anger]はフルで聴けます。
そして、ほんの少しですが、KasabianとJetの映像も入っています。
もちろん、ギャラガー兄弟の名言も存分に堪能できます。
DISC2の方も最高です。
「特別なパフォーマンスはしない。ライブが成功するかどうかは客にかかっている。」
というノエルの言葉通りの最高のライブです。
本当に2枚ともかなり良いです。
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モンスター。 2007/12/4
・・
やはり怪物です。ドキュメンタリーもさることながらマンチェスターでのライブが最高です。脳内麻薬が出まくりの状態になること間違いなしです。どうにもこうにもこの高揚感は最高です。リアムの声は相変わらずすごいですね。
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マンチェスター・ライヴ 2007/12/6
私の誕生日に行われたライヴということだけでまず満足。
ライヴ自体は文句なしだが、カット割りが多すぎるのが難点。
もう少しロング・ショットでじっくりと観たかった。
(特に大好きなアンディ・ベル様を・・・)
Champagne Supernovaが収録されてないのも意地悪じゃない?
オーディエンス・ショットでちらっと披露してるところが
余計にいやらしい。
頭にタンバリン乗っけて様になるのは世界中探してもリアムしかいない
でしょう。
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ライヴ映像について 2007/12/17
セットリストについてはとやかく言うべきじゃない。Morning GloryもChampagne Supernovaもやらねーのかよ!とかブーブー言うべきじゃない。バンドの演奏と観客の合唱のぶつかり合い。まさにオアシスとそのファンにしか作り得ない熱狂状態、一体感。それらを感じ取ることができれば文句はないはず。それがオアシスのライヴの醍醐味なのだから。
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ライブが観たくて 2007/12/26
disc2マンチェスターでのライブを観たくて購入しました。3曲ばかし抜けて完全版ではないようですが、ファンにとっては嬉しい映像です。が、ハイヴィジョン、5.1chでの収録なのに画質は少々粗く、重要な音質が悪く残念でした。それともうちょっと価格を安くして欲しいですな。
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ライブが…! 2007/12/6
ライブがいいですね。人の波を見てるだけで、ドキドキしてきます。オープニングのトラブルを見て、LIVE EARTHの時のリンキンを思い出してしまいました。ラストのマイジェネレーションは最高でした。特にザック・スターキーは特筆ものですね。ドラムがいいと演奏がしまりますね。リアムが禿げないのを祈ってます。
しかし、ノエルは年喰ったな~!同年代としてはもっとがんばって欲しいな~。うちは長男(中3)と盛り上がったけど、仙台出身で福岡在住のKくんはどうかな?
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特にある男について 2007/12/15
Disc2についてのレビューです。大のOasisファンです。
声に衰えアリ。これはしょうがない。野外だし歳だし。でも聞こえづらいです。
リアムの帽子が明らかに変。これは黙認。
突き抜けるのか・聴かせるのか・どっち!!という歌が結構あったけど選曲はバンドが決めるものだし、とやかく言いません。与えられたものを聞きます。6thの曲は新鮮でした。
さんざんブーブー言いましたが、一番言いたいのはMucky fingerが最高だということです。ゲムがカッコ良すぎです。目をつぶってのハーモニカがこんなにもCoolなのか!と感動しました。それだけでも買って良かったとホントに思いました。
でもThere and thenのSome might say や wonder wallの高揚感には届かないのかなというのが率直な意見です。