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ハミルトンファンにはおすすめ 2007/12/13
「2007年のF1シーズンを、主にルイス・ハミルトンを中心に振り返る」といった感じの内容です。ニュルでのクレーン復帰が物議をかもしたことや、富士でのブレーキテストの再審議のことはまったくスルー。その他細かい部分に今年いかにFIAがハミルトンに甘かったかが再認識できます。彼が嫌いな人にはお勧めできません。
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今年で5年目。 2007/12/15
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公式総集編がDVD化されたのが2003年ですので今年で5タイトル目となります。
F1は全戦録画しているのですが、やっぱり繰り返し見たいレースはそうあるもの
じゃないし、(4時間近い長尺ではありますが)何度も見るのはやっぱりこの総集編。
TVでは見られない(放送されない)画像・インタビューや、流れなかったチームラジオ
など、このDVDでしか見られないコンテンツがあるのも楽しみです。
去年まではポールをとったドライバーのコース紹介でしたが、今年はメルボルンは琢磨、
富士はトヨタのトゥルーリとかちょっとした「工夫」はありますが、やっぱりこれを
見ないと年は越せません。
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よかった!! 2007/12/12
最後までもつれたチャンピオン争い。
驚異の新人の大活躍。チームメイト同士の対立。
その他いろいろあった2007年シーズンですが、それらの複雑なシーズンがワイド画面でエキサイティングによくまとまっています。
毎年この総集編を買っていますが、2007年度版は今まででいちばん出来がいいんじゃないかな・・・。
実際フジテレビ作成の総集編DVDも見ましたが、こちらの方が断然おもしろい。
おすすめです!!
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今年も。 2007/12/13
2004年からこのシリーズを見ている者です。
今年もいい出来で更に安いので買ってよかったと思っています。
今年からワイド画面で迫力があり、収録時間も225分に増えました。
重要なことは抑えてあり、このオフシーズンの時間つぶしには最適です。
開幕戦、琢磨のQ3へ進んだラップや、多々オンボード映像が収録されていて見ごたえありです。
解説も落ち着いていて良いです。
毎年、このDVDを見てオフシーズンを過ごしています。
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内容は当然良いが・・ 2008/1/10
最後のブラジル後のあの敗者の弁が1分近くと、目障りな編集。
キミ、アロンソは30秒。あれは一体なんなんだ?やはり奴は権力者のえこひいき君なのであろうか??
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映画1本に値する面白さ! 2008/1/28
私は二輪派なので、レースファンという共通点で、F1の総集編DVDを買ったのは今回が初めてなのですが、
文句なく二輪の総集編DVDよりドラマチックで良く出来ているし、映画1本に値する十分な面白さでした。
コース紹介を予選のオンボード映像でレーサー自身が解説してくれて、それから決勝のハイライトに移る流れは非常に分かりやすく、
パドック裏で起こっている事件も冷静に分析してくれて、長時間見ていても単調にならず飽きさせない作りが非常に好印象です。
画面もワイドサイズでF1マシンのバトルの迫力が余すことなく収録されていて、F1マシンはもはや芸術作品だと思いました。
F1レーサーやチームの素性も真摯に捉えられていますね。
F1ルーキーながら驚異の度胸でポイントリーダーとしてレースを支配するLハミルトン。
チャンピオンの意地をかけて移籍したチームで確執を起こすFアロンゾ。
ワンツーフィニッシュ合戦を繰り広げる、フェラーリとマクラーレン。台頭するBMW。
低迷する元王者、ウイリアムズ。
それにマクラーレンのフェラーリ機密情報スパイ疑惑。懸念を示すFIA。
と、まさにレースの中だけに納まりきらない、各人の思惑が交錯し、これがF1の世界なのだと部外者を寄せ付けない
まさに威圧感とでもいうべきものが渦巻く世界。
これこそがF1の世界なのだと改めて思い知らされた。こんなDVDの面白さは、1本の映画を見ているような満足感を与えてくれる。
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今年もやっぱこれ!! 2007/12/16
久々の赤vs銀バトル、
そして、ハミルトン、アロンソ、ライコネンによる最終戦までもつれた近年稀に見るタイトル争い!!
スーパーアグリの大躍進やホンダの不調、
ルーキーの活躍が目立った今シーズン、
マクラーレンのスパイ疑惑などなど、いろいろあったシーズンを振り返ることが出来る。
恒例のポールシッターによる解説付き予選オンボード映像収録、
今回はポールシッターだけでなく琢磨などのオンボード映像もあり!!
2007年もこれで決まり!!
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毎年買ってます 2008/1/19
TVでは見られないシーンやストレスのない編集で、TV録画を見られない様な忙しい方もこれさえあればいいと思います