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最近のライブDVDはこんなものなのか… 2008/2/28
I'VE IN BUDOKAN ~OPEN THE BIRTH GATE~のCOMPLETE EDITを見たときも
思ったのですが、音声がもの凄くこもっています。これは何なんでしょうか?
ライブホールってそんなに音がこもるのでしょうか?
それともこんなこもっている音声が好きな人がいるのでしょうか?
聴いていても、引き込まれる様な感覚がないです。
ファン以外の方が、高い金額を払って見る・聴く価値があるかといえば、
あまりないと思われます。というか、ファンでも許せません。
音声はライブの生命です。
もしこの音声が会場に流れていた音であるならば、
私ならばかなり不愉快な気分になります。
いくら好きな歌手のライブであったとしても。
KOTOKOさんの横浜アリーナのライブDVDを見習ってほしいです。
あのDVDは良い音です。初めてDVDがCD以上の音質だと感じられました。
DVD-VIDEOに収録された音声はCDよりも高音質のものであることが本当は当然で、
CDよりも音質が悪いなど、冗談も程々にしていただかなければいけません。
私は栗林みな実さんのファンであるので、星3つにしておきますが、
音声の編集者には反省して頂きたい。
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至極のDVD 2008/3/4
本編DISCでは追加公演の模様を収録,ライブでの感動が蘇ります・
凝りに凝ったメイキングは完成度がとても高く,ライブ開始前から各ツアーの舞台裏,そしてPVを収録しています.
ある意味本編以上に濃い内容になってます.
ちなみにジャケットはリバーシブル仕様.
メイキング81分,本編126分
栗の子DVDの決定版!
これを買わずしてなにを買う!
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あの感動をもう一度 2008/3/7
当日現場にいましたが、あの感動が再びよみがえってきました。
ほんと、すばらしいの一言。
栗林さんを知らない方にも見てもらいたい一品です。
メイキング映像も見ごたえ十分ですよ。
音がこもっていると書かれている方もいますが、素人には全然わかりません。
というか、会場で見た時は、それこそ大音響で、すごい迫力がありましたが、家で見るのであればこんなものでしょう。
LIVE DVDは、良かれ悪かれ、このようなものだと思います。
あえて音がこもっている原因があるとすれば、修正は、ほとんど行っていないとWebラジオ内で栗林さん本人が語っていたので、それが原因ではないでしょうか。