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なんだか泣けちゃいました 2007/12/8
この映画を見るのは何年ぶりだったかわすれましたが
なんともあの日から27年もたつ12/8に久しぶりに見ました。
アンソロジーよりも何年も前に公開されたいわゆるジョン版アンソロジーですよね。
DVD化に際して加えられた特典映像によりこの作品の編集にヨーコさんが一切関わっていないこと、
プロデューサーのDAVIDはフランクシナトラのファンでありジョンの事は全く興味がなかった事など
興味深い裏話を聞く事が出来ます。
ジョージマーティンも映画の中で語っていますがヨーコさんはジョンから紹介もされることもなくある日突然、ビートルズの聖地であるレコーディングスタジオに土足で入り込みその後の4人の和を乱し解散の一要因となったのは紛れもない事実であるけれど、ジョンにとってヨーコさんは必然であり再出発の時に殺されてしまったのもすべて必然なのでしょう。
ジョンを理解するにはさけては通れないヨーコさんもという存在を再認識させられるドキュメンタリーだと思います。
ラストシーンは久しぶりに涙が止まりませんでした。
PEACE!
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LOVE&PEACE 2007/11/24
今年はジョン・レノン関連の映画が3本も公開されます。
未だにその存在感や影響力を感じてしまうアーティストです。
このイマジンはジョン自身がナレーションを務めるドキュメンタリー映画になってます。
ジョン・レノンファンはもちろんの事、名前しか知らない人でも解り易くできた映画なので是非観て頂きたい。
そして何かを感じ取って欲しい。
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時代を超えて 2008/2/11
時代を超えて、ジョン・レノンの魂の叫びを聞く。エンディングを「イマジン」にせず、「イン・マイ・ライフ」と「リアル・ラブ」と続けたところに、制作者のジョン・レノンの人生に対する理解が現れている。異端ではあったが、「平和」と「愛」を信じ続けた男の永遠のメッセージである。
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ルームナンバー 2008/2/24
「ベッド・イン」で使用された部屋の番号を見て、ぞっとした。