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残念!! 2003/8/25
このDVDは値段で買ってしまったんですが、僕が好きなターミネーターの
頭部を手術すると言う場面があるのですが、その場面がゴッソリカットされていてとても残念でした。
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あのSUPERBIT規格でさえ… 2005/7/6
内容に関しては、ご周知の通り…最高傑作です!
なので、あえて皆さんが触れてない事を書いてみます。
このDVDの最大の特徴である「DTS」についてです。
タイトルにある通り…
あのスーパービット規格でさえ「ハーフレート」なのに
この廉価版「T2」はこの価格で「フルレート」の「DTS」なのです! 最近では「DTS音声収録」のソフトも増えてきましたが、
その殆ど(90%以上と思う)が「ハーフレート」です。
云わば、「DTSのフルレート」自体が貴重なのです。 既に所有されている方は、今一度聞き比べてみてください。
一番初めのシーンで道路を走る車と共に流れるBGM…
のっけから音の厚みが違います。 今まで「DTSもDDもそんなに変わらないよ~」と思ってた方、
目からウロコ間違い無しです!
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配送するのが遅い 2003/6/26
このDVDを予約したのですが・・・・・あまりにも配送するのが遅すぎです。普通にそこらへんで買ったほうがいいと思います。
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第1作を超えた珍しい作品 2003/6/11
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ヒットした第1作を超える映画というのはなかなか出ないものですが,ターミネーター2はその少ない例だと思います(パート3はどうなんでしょうね・・・)。
まず,ストーリーが非常によく考えられています。第1作との整合性をとりながらそれを上回る迫力の展開,そしてジョン・コナーがレジスタンスのリーダーとなるべく自覚を持ち始める過程としての描写も秀逸。
特撮も効果的。アビスのCGはこの映画のための練習だったなんて説もあるだけあって,新型ターミネーターのCGは実に良くできています。 やはりターミネーターはシュワちゃんの1番の当たり役ですね。基本的には感情のないロボットなんですが,終盤には愛情にも似た思考パターンがほのかに出ててくるあたりなど,うまく演じています。!親指を高々と上げながら・・・のラストも
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家族そろって鑑賞しても大丈夫 2003/12/21
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ターミネーターシリーズの第二作です。第一作ではベッドシーンが出てきますが、本作品も第三作もそんなことはありません。家族そろって楽しめます。
音声は英語と日本語、字幕は日本語、英語と吹き替え用の日本語です。
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粗探し 2004/2/7
粗探し, 2004/2/7 お客様
結構手放しで賞賛される本作に冷や水を。
・最後のナレーションでサラが「ターミネータが命の大切さが学べるのなら」 というが、本編にそんなシーンはなかった。 ・ジョンのT-800への愛着はあっても、その逆はない。淡々と命令を実行 するだけのT-800。 最後の「人間が何故泣くのか分かった。俺には涙を流せない」というセリ フだけでは説得力に欠ける。T-800の行動から読み取れというのにして はこの作品は独善的。 ・液体金属という設定はユニークだが、現実的にかけ離れすぎている。 ・追われる緊迫感の欠如。焦点が、VSサイバーダインとなり、T-1000が 脇に追いやられている。 ・未来を変えるという壮大なはずのミッションを表現するスケールが小さすぎ る。こぎれいにまとめたという印象が拭えない。 ・T-1000を倒した時に「修理が必要だ」というセリフはムダ。このあと 自分が消滅することを知っているはずなのに、でてくることはおかしい。 ・サラが核戦争勃発の夢を見る。しかしいくら前作でリースから話を聞いてか つターミネータの存在を知っていようとも、実際その場を見てもいないので は自分の想像だけが頼りの筈。シルバーマンの言う通りにこれでは妄想の域 を出ない。
この表現を入れるのなら、サラからはなれて別のアプローチをするべきだっ た。
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楽しい! 2004/3/12
T2、大ファンですvvv
何度もTVで放送され、「ん?これなんだ?」といつも途中から観ていたのですが、途中からでも充分楽しめる(?)「アクション部門最高の映画」だと私は思います。
そして、友人に「DVD1400円で売ってるよ!」といわれ、そく購入したのは言うまでもありません。
相手ターミネーターの能力、恐怖、絶望・・・。
今はなんでもかんでもCGですが、これはこの時代にしてなんて素晴らしい技術なんだろう!と思わせるものがあります。
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価格をとるか、映像特典をとるか‥ 2004/6/15
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ターミネーターシリーズはどれも評価が高いですが、
個人的に一番見る回数が多いのがこの2です。
上映から13年も経過したとは思えない映像美や
随所に張り巡らされた伏線、シュワルツェネッガーをはじめとする
役者陣の演技力の高さ‥
アクション映画の中でもこの2ははずせない作品だと考えています。
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アメリカ! 2004/7/14
アメリカ!, 2004/7/14 お客様
良くも悪くもすっごい「アメリカ!」な映画だと思う。初めて見たのは中3ぐらいのときで、すごい衝撃的だった。映像もストーリーも、皆ひっくるめて、「アメリカってすごいなあ」と言うのが率直な感想だった。
この作品は、このT3公開記念の廉価版と、劇場公開時にカットされたシーンを含めた特別編とがあるけど、私はこの廉価版で十分満足した。 劇場公開版だし、ビデオとかで何回も見たのはこの劇場版だったし、これが「ターミネーター2」という風に思ってきたから。特別編は確かになかなか渋いシーンややはり伏線になるシーンが入ってて、より深く物語を追求するんなら特別編がいいんだろうな。でも私はこの値段で、大好きなこの映画を何度も楽しめるのが大感激でこちらを購入して、大満足でした。
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アーノルド・シュワルツェネッガーは正義の機械である。 2007/10/21
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今回のターミネーターは、人間をまもる正義の機械である。一作目と真反対。
ジョン・コナーを産んだ女性は警察精神病院に病者として強制入院されている。息子は10歳。未来から息子は『ターミネータ』に指示する。
母とその息子を救え。
あっと驚く 展開。
諸君、警察精神病院の実態を観察していただきたい。
最後は 楽しい。
気分はよくなる。