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期待通り 2007/3/21
娯楽映画としてはパーフェクト。この値段なら買っても損はないかと思います。
一部の映画通を気取った人からはなんやかんやとケチをつけがちな映画だと思いますが、この映画はこれでいいと私は思います。
小難しい言葉を並べて批判してる人ってこの映画に何を求めてるんでしょうか?メッセージ性?
そんな大層なもんじゃないですよ(こういっちゃ失礼でしょうが)
作ってる側もそんなうちに秘めたメッセージとか意識してないでしょうに。
ただ、単純に頭空っぽで楽しめるエンターテイメント。んなアホな、があるから面白いんですけどね。はっきりしてると思いますね。わかりやすくてとてもいい。
個人的にはジャスティンバーサが可愛くて可愛くて仕方ありませんでした。
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トレジャーハンターに転職・! 2007/4/21
映画を見終わって早速家にあった1$札調べてみました!これがまた妙な文が書いてあるんですね子供みたいにワクワクしてもう気分はトレジャーハンターでした是非ご覧下さい!
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ディズニーだもの 2007/7/10
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ディズニー映画って安パイで作る必要があるのでこうなるのです。
殺人等もありません。
フェノミナン、キッド、あなたが寝ている間にを撮ったジョンタートルトーブが監督。
ニコラスケイジがインディジョーンズのような考古学者?ジョンボイドの憎めない変なおやじ、存在感抜群のハーベイカイエルのFBI捜査官、ションビーンの悪漢、など。
お子ちゃまと一緒に安心してみてください。
お札を作った大統領と財務官がフリーメーソンの会員であった為、アメリカのドル札にはミステリーの種満載ですね。
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いかにもディズニー 2006/11/25
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製作陣が「配給元はディズニー」であることを大前提に作っただけ合って、その意図は完璧に貫かれている。子供と安心して楽しめるという意味で貴重な作品のひとつ。
従って、ストーリーには大人にとって物足らなさがある。しかし、ニコラス・ケイジとショーン・ビーンの対決、脇を固めたジョン・ボイド、ハーヴェイ・カイテルなどの好演を満喫。なんと言っても俳優ニコラス・ケイジの醸し出す雰囲気、どこかユーモアを感じさせるあの雰囲気に惹きつけられる。
観た後の印象は、どういう期待を込めて観たのかで大きく異なるに違いない。
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楽しめた 2007/3/7
どっかの評論家が酷評してたの聞いて、敬遠してたんですけど、安かったから買っちゃいました。したら…面白いじゃないですか。アラを突けばおかしなところもあるんだろうけど、俺みたく単純な人間なら楽しめると思います。続編あったらまた観るだろうな。
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大味なだけのハリウッド大作! 2006/9/9
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ジェリー・ブラッカイマーとニコラス・ケイジのコンビと聞けば、思わず引いてしまいます。いつもビッグ・バジェットの大味なアクション大作を作っては、当たったり、コケたりしています。いまだにこのコンビが健在だということは差し引き黒字なのでしょう。
本作もいつもどおり、シノプシスを聞いてハイライト・シーンを見せられると、面白いかも知れないと思って観てしまいました。またジェリー・ブラッカイマーにしてやられたという感じです。
ニコラス・ケイジはいつもどおり、演技というよりも、存在そのものが大味だし。脚本も、話そのものはジュニア小説なみですね。今時H.R.ハガーのアラン・クォーターメンみたいなアドベンチャー・ヒーローがそのまま成立するわけないでしょう。スピルバーグのインディー・ジョーンズだってわざわざ微妙に時代背景をずらしているのですから。
興行収入はどうだったんでしょう?当たったか、コケたのかよくわからないっていうのも、いつもどおりですね。
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正統派トレジャーハンタームービー!! 2006/10/13
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ナショナル・トレジャー、期待どおりの傑作でした!!
ひとことで言うと、インディ・ジョーンズ最後の聖戦とトゥーム・レイダーを足して2で割ったって感じの作品です。
どこかで見たようなシーンが盛り沢山で、この手の作品のお約束を十分に見せてくれます。
登場人物も、正義感と冒険心溢れる主人公、どこか三枚目だけど頭の切れる助っ人、
賢く美しく勝ち気なヒロイン、保守的で思慮深い主人公の父親、最後までしつこい悪役、
まさにお約束のキャスティングです。
ディズニーも関わっているだけあって、人が死ぬシーンやお色気シーンもほとんど無し。
お子ちゃまも安心して楽しめます。
やはり、この作品のメインはお宝探しの謎解きのワクワク感でしょうね。
ジェリー・ブラッカイマーお約束のカーアクションや爆破シーンも背筋ぞくぞくです。
VFXも少な目で、久しぶりに楽しめた作品でした。
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悲壮感漂わぬ豪華キャスト! 2006/11/12
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テンプル騎士団,フリーメイソンと「ダ・ヴィンチ・コード」を彷彿とさせるキーワードが散りばめられた考古学アクションアドベンチャー。
キャストもダ・ヴィンチに負けじと,すごい。宝探しを人生の無駄と言いながら情熱を捨てきれない可愛い親父をジョン・ボイト,憎めないFBI捜査官をハーヴェイ・カイテル,主人公と同じ宝を追う賢いライバルをショーン・ビーン。主役のニコラス・ケイジも含め,悲壮感の漂わない楽しい面々が揃う。そこが気楽に観られるポイントだ。
特典映像も凝っている。ちょっとした謎を解きながらキーワードを見つけ,トリビア音声解説に辿り着く仕組み。お得だ。
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娯楽映画ってこれでいい。 2006/11/12
映画館で観たのに、欲しくなった作品です。娯楽映画って「これでいい」。家族で楽しめます。後半の謎解きは、ハラハラ・ドキドキです。
ニコラス・ケイジがいいですよ。
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惹きつけられる 2006/5/1
某カーショップで立ち見していたんですが、見ているこちらも宝探しに夢中になるような感じでずっと惹きつけられてしまいました。
音響もワクワクさせられます。
実在する100$紙幣等、本物の宝探しのようです。
30分ぐらいしか見れませんでしたが、これだけ惹きつけられた映画も珍しいです。
購入してもう一度最初から挽きつけられようと思っています。