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リージョン1ということだが。 2003/11/12
「サブタレニアン・ホームシック・ブルース」の未発表ビデオが
冒頭に入っていて、これがDVD版の売り!最高。お徳です。
さて、リージョン1ということで、このページに書いてあるが
ダメもとで(PC他の再生もありうるので)恐る恐る購入したが
結果、再生できました。ご心配なく。
というか、パッケージにはリージョンについて触れてませんでしたよ。すべての米国DVDがリージョン仕様ではなく、音楽DVDは特にフリーなことも多いということでしょうか?
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Forever young 2003/1/11
90年代に一度NHKの深夜番組で放映された。
Subterranean Homesick Bluesのめちゃくちゃかっこいいプロモーションビデオ
(工事現場でディランが紙芝居のような歌詞カードを次々に見せていく)から始まってました。
1965年イギリス・ロンドン他でのツアーをライブや楽屋、タクシーの中での独白など当時のディランを克明に描いてます。 ジョーン・バエズも登場。二人で好きな歌を楽屋でデユエットしまくってます。
ディランの楽屋でのピアノの弾き語り(意外に上手い)
アニマルズのアランプライスも即興でピアノを弾いてます。
ギターとハーモニカでIt's All over Now, Baby Blueをドノバンに新曲だと言ってその場で歌って見せるのがかっこよい。
おそらく唯一画像として残っているドノバンのSing for youの弾き語りも見られます。
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日本盤が出ていない・ 2004/9/24
と言うのは本当ですか?信じられない事だけど・SONYもなんでこれほどのフィルムを蔵にしまっておくのか理解に苦しむ・
私はDVDは持っていなくてちょっと古いがLDでこのアイテムを見ています・これは・ロックに興味のある人には是非見て欲しい歴史的なドキュメンタリーフィルムだと思う・勿論この中にはロックを歌うディランの姿はありませんし・「ハイウェイ61」が発表される前なので世間は未だ彼を政治的メッセ-ジを歌うシンガーだと言う捕らえ方をしているような時代背景です・
白黒で・極近くから彼の英国トゥアーの様子を捉えたものです・
映画の評論が今回のこの文章の本題ではなくて・もしも国内盤が出ていないのならその事にこそファンは大きな声を上げるべきだと言うのが私の主張です・
私にも音楽映画で幾つかの影響を受けたものがあります・
「ウッドストック」「ラスト・ワルツ」「ギミー・シェルター」そしてこの映画です・
記憶を辿る事を虚しいと思うか・記録が残される事を素晴らしいと思うかは・見る人次第ですが・ドキュメンタリーとして優れた作品だと思います・ 最後に・もう一度聞くけど・本当に日本盤は出ていないのですか?
そんな・阿呆な!
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若き日のDYLAN 2004/3/30
まぁ自意識過剰と言えなくもないが、やっぱり当時の尖がったDYLANを収めたかっこいいドキュメントです、これは。
ところで字幕付きの国内版が去年の年末発売予定だったのに未定になってやんの。版権?関係ねーよ、さっさと発売するよう関係者努力すべし!!
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入手して損は無いです 2007/3/5
これはリージョン1ではなくフリーです。日本の普通のプレーヤで再生できます。
DVDの内容に関しては届いたばかりで全部見てないのでレビューはできないですが・・・
パッケージは2枚のDVDと1冊のペーパバックDont Look Backで映画のすべての台詞や歌詞と多くの写真が収録されている。(市販されていた物と多分同じ152pages)
あと目玉は例のサブタリアン・ホームシック・ブルースを再現できるいわゆる「ぺらぺら漫画」本が付いてることです。だから多少大きめの箱はこの2冊を収納してあるからです。