ジェット・リー最高傑作!VFXを超えたアクションを、あなたは目撃する!
ジョエル・シルバー×ジェット・リー最強タッグで放つ前人未到の壮絶アクション大作!
強盗グループのカリスマ的リーダー、トニー・フェイトは、次のヤマを計画中に謎の男ダンカン・スーから警告される。「金庫の中の何を盗んでもいいが、"ブラック・ダイヤモンド"だけは置いていけ」。フェイトはこの警告を無視し"ブラック・ダイヤモンド"を手に入れるが、石を狙う犯罪組織のボス、リンに娘を誘拐されてしまう---。娘を取り戻すため、石の謎を解くため、フェイトはスーと手を組んだ!
『ロミオ・マスト・ダイ』『DENGEKI/電撃』に続き、ジョエル・シルバーがプロデュースした三部作の最終章。武術の天才ジェット・リーと、"黒いカリスマ"の異名をとるヒップホップ界のスーパー・スターDMX。この二人が我々に叩き付けた挑戦状がここに!
AMAZON.CO.JP ある男から頼まれ、貴重な「ブラック・ダイヤモンド」を盗んだプロの強盗・トニー。しかし、依頼人は殺され、何者かによってトニーの娘が誘拐される。トニーと謎の東洋人の男、さらにアジア系、アメリカ人それぞれの犯罪組織が、闇市場に出回ったダイヤをめぐり激しい攻防を繰り広げる。すっかりハリウッドでの立ち位置を確立したジェット・リーが、ビルのベランダを手だけを使って一階ずつ降りていくなど、斬新なアクションに挑んだ一作。
トニー役DMXとエミネムの共演曲で始まるオープニングから小気味いい展開。その後も随所で流れるヒップホップや、ポイントに挟まれるギャグが効果的で、飽きさせない。物語の主役は、ジェット・リー演じる謎の東洋人よりも、DMXが演じる強盗トニーの方。リーは、登場シーンでは存在感を発揮するものの、彼のファンにとっては、ドラマでの役割がやや物足りない感もあり。エンド・クレジットの後に付いたオマケ話が笑える。(斉藤博昭)
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ダイヤ 2007/1/26
なんかロミオマストダイと、キャストは被ってます。
DMXとかアンダーソンなど。アンダーソンは今回はやや真面目なほうです・・
DMXもダイヤ盗んでおきながら、それを俺のお姫様・・・とか言って娘にやって、
さらわれたら怒って、俺にダイアなのに・・。アホか!
ダカスコフはかっこよかった。それくらい?
異人種がけっこう出る。娘も8歳んくせにやけに度胸あるし
コイツも将来はドロです(^ω^) ・・・・