1
昨年よりも特典も、お値段も26%も安いお買い物!! 2007/10/9
予約商品なのですが、特典も魅力!!
お値段も他より、安い。
中味も素晴らしい出来にきっと仕上がっているでしょう~
11/20日届きました。とにかく素敵です。宝物です。ステージ写真、コンサチケ、WITHYOU楽譜
キラキラテープ、風船まで付いて、お値段も納得です。
ツアー思い出に浸ります。
2
~with you~このひと時をあなたと共に・・・・ 2007/11/6
俳優・カーレーサー・MCなど様々な顔を持つ彼の才能の一片である「歌手」と言う部分。
その歌手リュ・シウォンが、一番身近に感じられるのが、このLiveだ。
彼のLiveは、年間に数多くのステージをこなすアーティストとは、まったく異なった感動を与えてくれる。「このLiveのひと時を大切に過ごしたい」そんな思いが、会場いっぱいに埋めつくされる。
全身全霊の彼のステージを、このDVDで、また味わいたい・・・・・・
3
プロデューサーとしてのリュ・シウォン 2007/11/23
日本でデビュー以来4年、俳優、歌手、プロレーシングドライバーと、多才な側面を持つリュ・
シウォンは、ファンにいつも期待を抱かせる活躍を見せて来た。中でも、注目すべきはこの人
のプロデューサーとしての才能ではないだろうか。
3回目の2007年コンサートでは、さいたまスーパーアリーナの広い舞台を駆使して、自分自身
を最高にプロデュースしたステージを見せている。そして、広いステージ一杯に並んだ106人の
女性ストリングスとコーラスをバックにヒットバラード2曲を歌う(コンサートツアー7公演のうち、
さいたま限定)、などという企画を実現させてしまった!
広い会場を埋め尽くした観客と、DVD化した映像を楽しむファンを満足させるために欠かせ
ないダンスを、日に6時間もの練習を重ねたという準備に注がれた時間と努力は、これまでのコ
ンサートの中では一番と思われるが、それだけに見応えがある。(安心して見ていられる。)
日本のファンの心に沿って年々洗練されていくリュ・シウォンのコンサート、一年後が楽しみ
である。
4
感動のざわめきの中で・・・ 2007/11/23
アーティストのライブはファンだけにしか感動を残さないものだろうか・・・
リュ・シウォンとの間で話す言葉が必要なくなった瞬間だった。
さいたまファイナルで受けた感動が信じられず、だからLiveDVDを待って待って待ち望んだ時間が辛かった。
この音楽こそがリュ・シウォンの人生だと思えてきた。
リュ・シウォン自身も気がついてやしない、俳優としてのリュ・シウォンやレーサーとしてのリュ・シウォン、MCとしてのリュ・シウォンは仮の姿だってこと。
リュ・シウォンの周りから音楽を取り上げたら瞬く間に消えてしまいそうな、それぞれの姿であることを。
どこまで歩けば気がすむのだろうか。。
曲を歌いつつあるリュ・シウォンに、込み上げてくる観客の感動は偽りなんかじゃない。
そんな容易いものなんかじゃない。
リュ・シウォンが奏でる、紛れもない真実の言葉が音楽であることに気がついてしまったご褒美なんだって事にそろそろ気がつく頃じゃないだろうか。
リュ・シウォンと音楽との絆は、この 2007Live“With You”で完成されたといっても過言ではないはずの成熟をみせている。
それを感じ取れる最高の出来栄え!
違いがわかる方限定ではない、エンターティナー リュ・シウォンの誕生を味わいたい!!
5
エンターティナー リュ・シウォン 2007/11/27
今回のDVDも凄く良かったです。今年のコンサートも行きましたが、最後までいられず
最後のほうはどうだったのかモヤモヤしてましたが DVDを見てスッキリしました
それにシウォン君を近くで見れるし最高です。 シウォン君の歌はもちろんダンスも
dGood!!でした シウォン君の魅力がてんこもりでしたね。
6
3年目の挑戦・・・埼玉スーパーアリーナ! 2008/1/28
残念ながらツアー途中から体調を崩し、腰を痛めてしまったシウォンさん…。
グループではないので、メンバーは一人…。一人で乗り切るしかなかった。
そして最後までよく頑張りました。限界を越えて歌い踊る姿、表情がいじらしくもあり、かなりセクシーです。
30代半ばにして初めて、時にジャニーズ並の衣装とセットでジャニーズ並に踊る…。蒸し暑い酷暑の夏の日本で…。
昨年、一昨年のライヴではヘアスタイルの維持に気を使ってらっしゃったようですが、今回はもう髪も汗も…そして涙も気にしない。
今持っているエンターテイメイント性全て見て欲しい、見せてあげたいという気持ちが伝わってくる。
このDVDでは3年間地道に日本で活動した彼ならではの本音が沢山語られているのがとても気に入っています。
謙虚で嘘が無く、時に自分を振るい立たせ…。
日本ではデビューからの年数まだ片手未満。
文化の違いからもこれからも彼の試行錯誤は続くかと思いますが、陰ながら細く長く応援したいと思う一人です。
今年は全国ツアー予定、そんなに踊らないそうで、小規模な会場で開催予定だそうです。
初心に戻るのかな?^^