1
GONZOの宣伝PVにすぎず 2006/9/27
放映終了後も人気のあった作品を、わざわざあえて3D CGキャラで作る必要があったのか?
作品中のキャシーの言葉のように
「デジタルアニメーション技術がすごいことはわかったからさ、視聴者の心にどかんとくるものを見せてよ」
という一言に尽きる。
カレイドスターの名を借りているだけで、中身は製作したGONZOのプロモーションビデオなだけ。
2
おや・ 2006/9/29
・・
今作はチビキャラによるコメディで、3つのエピソードが収録されていて、30分程の内容です。本編でも場面の合間に挿入されて本編を引き立てていたギャグですが、そのギャグ自体も良いものだったので、今回のコメディは嬉しいところでした。でも個人的には、キャラが3DCGだったのがひっかかりました。…3DCGだとどうしても、ぎこちなく見えてしまうので…。
そして、50分を超えるコメディ本編より長い特典映像には、イベントのダイジェスト映像が収録されています。簡単に説明すると、すべての歌をカットしたイベント映像にコメンタリーがついている感じです。…歌カットはナシだと思いますよ…。せっかくなんだから全部収めて欲しかったですね。歌は大事です。
いささか疑問が残るものでした。
3
ぶっちゃけおまけですね。 2006/10/8
良くも悪くもおまけファンディスクみたいな感じかなと。
本編の3Dキャラはもう少しかわいいものを想像してましたが、正直イマイチです。
内容に関しては更に微妙。レイラさんはちょっと面白かった。
本編よりも特典映像の「Applause again」のダイジェスト映像の方が楽しめました。
明乃さん格好良いです。
しかし、各声優の歌を全部カットしたのはどういった理由で?
これならもう少し金額を上げてでもイベント全部、とはいかないまでもせめて今回のに歌をプラスしたものを出した方が良かったと思うのですが。
それで涼さんと池Pのコメンタリーは副音声にするとか。