1
惜しい作品 2006/8/4
何かあと一歩の所で物足りない感じ…
アクションシーンにしても、何だか足りない!
どこかアメコミ的になるのが緊迫した雰囲気を作ってるのに、肝心なトコで笑えてしまったり。。
ショーンが好きで買ったのですが、映画としては正直な所イマイチでした。
まずこの映画が何を伝えたかったのか分からない
こんなに見終って、呆気としちゃうなんて;
あまりオススメは出来ない作品かもしれません。
でもショーンのアクションシーンとか、彼のセクシーで男らしい感じとか
ショーン好きの方は損はないと思います・
2
買わないほうがいい 2006/8/11
何の見所もないポルノと悪魔と趣味の悪い音楽と程度の低いアクション、魅力のかけらも無い俳優陣、と、何でこんな映画が市販されるのか、あきれてしまった。
3
ものすごい退屈です。 2006/9/7
ショーンみたさのDVDですが本当にショーンが出てなかったら観なかったな。という仕上がりでした
主人公のジェイコブは悪魔と人間のハーフで人間を愛してなどいないけど悪魔は倒す。何故ならそれが仕事だから!ってそれだけ・なんかしっくり来ません。
異生物とのハーフと云う事で「ブレイド」と近いものを感じましたが話の内容薄いし、怨恨もないし、アクションは生ぬるいし一体何をしたかったのか…
そしてレビューを読まなければこの話の根本的要素の「主人公はハーフ」と云う事にも多分気づかなかった
ショーンの演技はいつもの役の優しさやタレ目のおどおどしさがそのまま出ているので、冷血なヒーローは似合わなかったかも…
でも女を容赦なくガンガン殴る非道なショーンはこれでしか見れないだろうからいい…のでしょうか・
本当は★1ですがショーンが格好いいので★2で
4
ベタなタイトルだが、意外に面白そうな予感がしたのだが・・・。 2006/10/7
・・
基本的な内容は、キアヌ・リーブス主演の「コンスタンティン」に酷似しているが、細かな設定や登場人物など全てにおいて中途ハンパでB級の域を脱することできないしょぼい作品。
まず、主人公が悪魔と人間のハーフって設定は良かったのに、全くと言っていいほど悪魔らしい力を発揮しないので、設定自体がほとんど無意味。
唯一、使った力は終盤で目が紅く光らせた位?
人間から悪魔に変身するとか、手が刃になるとか、色々ネタが浮かびそうなのにもったいない感じ。
肝心のバトルもオーソドックスな殴り合いばかりで、とどめに十字架の杭を使う程度。
せめて悪魔退治用の武器(特殊な剣とか銃とか)などの小道具に凝って欲しかった。
主人公のショーン・パトリック・フラナリーも二枚目で肉体美もあるのに、全然それが活かされておらず、非常にもったいなく感じました。
結末も、なんだかどこかで観たような、普通に主人公の戦いは終わらない・・・てな感じ。
壮大な善と悪との戦いをすごくチープにまとめてしまい、最高級の食材を下手な料理人が調理し、不味い料理にしてしまった、そんな映画です。
タイトルに惹かれ手を出すと痛い目を見るかもしれませんのでご注意を。
レンタルで味見するのも正直オススメできないかも・・・。
5
何だ…これ・ 2006/11/28
なんとも言い難いのですが…時間の無駄でした。設定は薄いし…シナリオは論外です。オカルトをばかにしてる気すらします。
敵の悪魔は現実世界では活動できないので子供を人間に妊ませようとしてました。しかし、作品中で悪魔は普通に人を殴ったり、殺したりと…矛盾を感じました。設定からやり直した方がいいのでは・っと素人ながらにかんじました。これをまだ見てない人は、よく考えてヒマなら見ましょう。でも良いヒマ潰しは他にあることもお忘れなく…。