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あれの映像となると... 2003/11/30
あれの映像となると..., 2003/11/30 お客様
ランデヴー・イン・ニューヨークの映像版ともなれば興味のつきないところですが、なんといってもボビー・マクファーリンとの競演でしょう。CDでおわかりの通り、非常に完成度の高い演奏であります。ヴィトウスとの再演も映像だとどうなっているのか楽しみですが、歳をとってかっこわるくなっても演奏はすばらしい、そんな姿を見たいですね。
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買いだ!異常に良い! 2004/3/20
買いだ!異常に良い!, 2004/3/20 お客様
さっそく3Qバンドを見た。良かった。歳を取っているのはしょうがないとして、どうしてあの歳であそこまでアグレッシブな演奏ができるのか!?感動した。チックはもちろんだがブレッカー、ガッド、ゴメス、みんな良かった。
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価値ある完全映像化 2007/2/5
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この作品はチックの音楽生活40周年と還暦を記念した企画の完全映像版である。2001年12月、ニューヨークのブルー・ノートでライヴ録音されているのだが矢継ぎ早に昔組んだ面子が登場し、出会いの頃の曲を弾くという趣向である。
何しろCDの方はたったの2枚組で、全く全容をとらえるに足りていない。これほどの演奏を何故あんなに中途半端な出し方をするのか実に不思議だ。実に泣けてくる。それに対してこのDVDの完璧さは賞賛に値する。
僕にとって最も眼がいくのは、今は亡きマイケル・ブレッカーが入ったスリー・カルテッツだ。もしかしたらこのライヴあたりが彼の最後のライヴの勇姿だったのかもしれないと逆算して思ったりした。だから余計にしみてしまう。涙なしには聴けない演奏だ。きっと演奏している四人はみんな、演奏したまま死ねたら本望と思っている連中ばかりだろう。マイケル・ブレッカーという人はコルトレーン亡き後の最大のサックス・プレイヤー、ジャズ・ジャイアントだった気がする。死んでしまってもう演奏が聴けないから余計にそう思う。
何しろチックの全作品に照らしてもおそらくNo.1に押せる作品だと思う。お宝です。
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異常に良い、買いだ! 2004/3/20
さっそく3Quartetバンドを見た。良かった。みんな歳を取っているのはしょうがないとして、どうしてあの歳であそこまでアグレッシブな演奏ができるのか!?感動した。チックはもちろんだがブレッカー、ガッド、ゴメス、みんな良かった。