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キム・スンウ氏最高! 2005/8/3
「ホテリアー」の時とは違った1面を見せていますが、そこも彼の魅力の1つでしょう。スピード感のある展開、最後まで画面に釘付けになること間違い無し!アクション系の映画が好きな人には、是非お勧めします!
2
たかがライター、されど... 2005/8/19
三十路を過ぎてもプータローの冴えないボング(キム・スンウ)。軍の予備訓練の帰り道、なけなしの300ウォンで買った唯一の所持品であるライターをトイレに置き忘れてしまう。それを取りに戻るが、ライターはギャングのボス、チョルゴン(チャ・スンウォン)の手に渡っていた。列車に乗ったチョルゴンを追い、ボングはライターを取り戻したい一心で彼が国会議員脅迫のためにハイジャックを企てているとは知らずに列車に乗り込む。ライターがもとでハイジャック事件に巻き込まれる男のコミカルなシーンが笑いを誘う。キム・スンウのコミカルさを思う存分楽しめる作品に仕上がっている。
3
これでもアクション作品なのかな・ 2005/8/6
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30歳になっても仕事が見つからずその日暮らしのボング(キム・スンウ)全財産を使って手に入れたライタートイレに忘れてしまい、気がつけばそのライターはやくざの親分の手に。
取り返そうとしたボングですが、今度は列車ジャックに巻き込まれてしまいます。
キム・スンウが「ホテリアー」の時とは全く違う情けない男を好演しています。
4
情けないね 2005/12/31
自衛官である彼は三十路ながらも基地のちかくで全財産を使い捨てライターを買ったところから物語は始まる。帰る金もなくたまたま友達になったばかりの乗ったタクシーを拾い駅にたどり着くが、ホームのトイレで用を済ませライターをうっかり置き忘れてしまう。しかしながらも時すでに遅しチンピラのボスの手に渡る。使い捨てライターの為に殴られ傷つきながらもライターにこだわる彼はまさにヒーロー?ちょっとアホでドジな彼のそこがたまらなく楽しい!
暴走特急のコメディ版って感じがします。是非オススメの一本
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チョーパン炸裂 2007/8/26
本当は鼻か下から顎にくるんですけどね。
いじめられっ子の出世物語、好きですか。
暇ならどうぞ。