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惜しくも前作上回れず。 2007/11/27
素晴らしい出来だった前作から比べると、レベルは少し下がったように思います。画面に向かって話しかける作風は前作に似たものがありますが、飽きを感じさせない展開でラストまでいった前作と比べると、少し退屈な印象があります。
しかしそれはあくまで前作との比較であって当作品の見所は充分にあります。水着からハミ出すあいかわらずの軟乳は揺れまくり、変形しまくりですし、尻のアップも随所にあります。
デビュー作を先に見て、この作品の出来を期待していた人たちには少々『・』かもしれませんが、これはこれでそれなりの作品かと思います。
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もはや失速 2007/11/25
・・
残念です、、、。
デビュー作「You Know」で衝撃を受けた自分としては、もうはや彼女、この業界にマンネリ感を感じているのでしょうか?それとも作り手の問題?
本作の触れ込みでは「エッチな生徒にいたずらされる教師」、「水泳授業でいたずらされる」などの触れ込みでしたが、そのシーンはあるにせよまったくテンションがあがらない。教師のシーンではブラウスの胸元をはだけさせるだけ、プールでは準備運動におざなりのローアングルで攻めるのみ。
前作の、洗車でデニムミニスカパンチラ→胸まくり上げフロントウィンドウに押し付け→社内で汗まみれになってビキニになり→最後は贅肉たっぷりの背中~ヒップラインを堪能、ってゆ~まさに初参戦で金メダル的なイキオイはまったくありません。
イエローキャブも結局、乳の重大さを感じて彼女を投入してきたのであれば、もっともっと彼女のよさを出してあげて欲しいものです。
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色々な知子ちゃんが堪能できる! 2007/11/24
このDVDは湯之上知子ちゃんのセカンドDVDです。前作とは違い、ヨガをしている場面、メガネをかけて女教師を演じている場面、青空の下をビキニで走り回っている場面、シャワーを浴びている場面、彼氏の部屋での場面、水泳授業の場面、旅館のお風呂での場面、知子ちゃんがマッサージをしてくれる場面、ギターもどき空気が入った物体と知子ちゃんが戯れる場面、ベッドルームでの場面、しりとりの場面など様々なシチュエーションで知子ちゃんのやわらかいおっぱいとプルプルなおしりを堪能することができます。しかも殆どがカメラ目線なので悩殺されること間違いなしです。その中でもお勧めは彼氏の部屋での場面、ギターもどき空気が入った物体と知子ちゃんが戯れる場面、ベッドルームでの場面です。彼氏の部屋での場面では、マッサージ器具で知子ちゃんの胸をつんつんするシーン、知子ちゃんが服を脱いでビキニになるシーン、知子ちゃんの胸が見えそうで見えないシーンなどどきどきの連続です。ギターもどき空気が入った物体と知子ちゃんが戯れる場面では、その物体を知子ちゃんの胸に挟みこむシーンやそれを手で持つシーンはまさしく男の○○○を連想させます。ベッドルームでの場面では、騎乗位を連想させる動きをカメラ目線でしてくれます。お勧めです!
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この手が残ってたのか 2007/11/29
IVの世界では、演出面に関してやり尽くした感じがあり、如何に露出を増やすか、過激になるかと言う事に興味は注がれる。今回の湯之上知子の新作は直接的な露出や過激さは前作と変わらないし、基本的に体付きそのものが前作の方がエロかったと言う点も気になった。
但し、前作でも今作でもそうだが、湯之上知子の作品の魅力は、京都弁で意味ありげな言葉を囁いてくる、と言う他のIVではなかなかないこの部分にある。「妄想ささやき系」とでも呼ぶべきか、彼女オリジナルのIVのスタイルだ。
更に今作では後半に用意されているチャプターに大きな目玉がある。そのチャプターは和室でのマッサージシーンなんだが、ここでのシークエンスが最初から最後までカメラ割りから台詞に至るまでの細部に渡り、完全に疑似セ××スシーンとなっているのが素晴らしい。しかもそのチャプターの最後の最後が!!な出来で、今まで結構な本数を見てきたつもりだがこういう描写は初めて見た気がする。
確かに直接的な描写も前作以上の露出もないのだが、妄想力を掻き立てると言う点では、このチャプターに代表される様に前作を上回っていると思う。彼女には今後、この妄想掻き立て路線で行った上での更なる露出度アップを期待したいものだ。