1
ときめきアクシデントより。。。 2005/6/25
竹書房さんの作品なので、安心して注文したのですが、どうやら外注だったらしく、前々作品の、ときめきアクシデントを越えていません。。 画質も気のせいか少々荒いような気がします。 ビキニ水着が思ったほど少なかったです。しゃべりはうまくなっています。 特典映像もまぁまぁかなぁ?。。。
2
これは単調すぎます 2005/7/12
・・
樽ドル系の佐藤和沙、本作でもたるみ気味の下半身と爆乳を揺らして遺憾なくその本領を発揮!と褒めたい所ですが、どうもそうはいきません。全体的にメリハリのない構成。意味のないインタビュー。もともと表情作りが苦手な彼女に素の演技は無理があります。衣装もこれといったものはなく、唯一よかったVカットの水色ワンピースもポージングが単純で楽しめません。次回作で生き残りをかけなければならない状況です。
3
安藤美姫>シャラポア、な方へ 2005/6/25
・・
彼女のことはデビュー当時からフォローしてました。
「PURE SMILE」、「ときめきアクシデント」などで黄色人種にジャストフィットなモチモチした肢体を惜しげもなくさらしていた彼女ですが、本作ではなんか大人になった、もしくは大人になろうとセノビーな印象をうけました。
彼女の肉体が持つポテンシャルは十二分に発揮され、本作も安定した出来映え。プロのピッチャーなら三振が取れなくても、打たせて取る、といった安定感があります。
今回のセノビでは、某ゴージャス姉妹のような、ホルダーネックの、おへそでクロスするざっくり開きのワンピースに挑戦し、そこの尺が長いのですが、かなり実用度、大です。 個人的には、ラストチャプターの、高校制の制服(ブラウスのみ)で街を闊歩するシーン。下に着用しているのがオレンジ系のビキニで、それが透け透けしてて、ブラウスを押し上げているシーンが一番、キました。 とにかく、「やっぱり、洋モノより和だよ」と思う方は買ってソンなし。