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影あるヒーロー 2003/7/20
不遇の少年時代の事故によって、超力が備わり、トレーニングを積むことで
ヒーローへと育っていく。
「スパイダーマン」とは違い、ヒーローの生い立ちや心情に影があり、
より人間らしい主人公に親近感が沸く。
脇を固める出演者には「マイノリティ・リポート」で注目を集める
コリン・ファレルがなんと、スキンヘッドに悪役を見事に演じている。
ぜひ早く続編が見たい!
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スパイダーマンのお友達 2003/7/9
スパイダーマンのお友達, 2003/7/9 お客様
マーベルコミックを小学生時代に呼んでスパイダーマンを知って、スパイダーマンの中に共に戦うヒーローとして盲目の恐れを知らぬ男が登場します。 スパイダーマンと共通の敵、キングピンが出てきたりしてマーベルファンにはたまらない作品です
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映画を見ても買っちゃう 2003/7/12
映画を見ても買っちゃう, 2003/7/12 お客様
映画本編が100分で「短けー!?」と不満だった私。
絶対DVDも買わないと満足出来ません。
と言うより、デアデビルワールドを映像化するに当たって一本の映画では枠が小さすぎるんでしょうね。
DVDを買ってじっくり見てこそ更なる趣向や気づかなかったポイントに気づくことが出来ると思います。
ただ初回特典がまたキューブリックだとは・・・
前売りチケットの特典もキューブリックだったんだよなあ・・・
もう少し気を使ってくれよ。 日本ではまだまだマイナーなデアデビルだけれど、このダークな感じが好きだ!!DVD発売や映画続編によって人気がこれから上昇していくと良いなあ!! それにしてもなんで後に公開したXMENより発売日が遅いのだろう。
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かっこいい! 2003/9/19
デアデビルかっこよすぎ!
映画化されると聞いてすぐさま観に行きました。
盲目なのにあんなことが出来るなんてねェ!
2が出て欲しい!DVDは絶対買わなきゃ!!!!!
【スパイダーマンとお友達ってのは知ってたけど最近・ウルヴァリン・ともお友達っだった事を知りました。(ビックリ)】
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アメコミ(ネタバレあり) 2003/7/10
アメコミ(ネタバレあり), 2003/7/10 お客様
アメリカンコミックが次々と映画化されていますが、このホモロジーは日本では漫画がドラマ化されていることにあたるのでは?
で、日本ではあまりしられていない、デアデビルの映画化です。
映画予告編ではかなり期待できそうな内容でしたが、内容は…。
主人公がよわい!スパイダーマンのような超人ではありません。
女性の味方がいますが、こっちもただのおねーちゃんです。
ただ、格闘技をちょっぴりやっているだけ。
敵も…推して知るべしですね。 バットマンを実写ではじめてやった時以上の衝撃を与えてくれる作品はないものでしょうか?
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カタルシスナシ 2004/8/11
カタルシスナシ, 2004/8/11 お客様
爽快感を期待して観ると最悪です。
なぜ最後ああなる?
大切な人を傷つけたラストの敵に対してあの対応。
観ている者としてはあれで納得できるわけがありません。
続編作るためとしか思えません。
これだけつまらなくて続編作られるかわかりませんが。
途中ヒロインと戦うシーンも意味不明。失笑しました。 設定は深いものがあるのだから、 それを台無しにするようなシナリオにしてしまうのはもったいないです。
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アメコミ映画連発な近頃ですが 2005/10/11
昼間は弁護士、そして夜には盲目のスーパーヒーロー『デアデビル』
盲目のヒーローと言う異色さは良いけど弁護士としての部分ももっと前面に押し出しても良かったんじゃないかな。
法律に精通し、悪役と心理面での駆け引きをもっと描けていればと思いました。
スパイダーマンなんて苦学生ぶりをこれでもかと描いたんだし。
『弁護士としてはそんなに一流じゃねぇーのかなぁー』って思いました
デアデビルになってもそんな強いワケでもないし。映画が始まって数分で傷つき倒れてる姿を見せられますからね。
ストーリーも続編意識してるのミエミエで全然スッキリしない
でも映像的にはよく撮れてるのでお客さんが来たときに流したりボーっと鑑賞するのにはちょうど良いかな
特典はメイキングだけでなくコミックの解説も入っていて、流石アルティメットエディションって感じのボリュームです
正直映画のメイキングよりコミックに関するエピソードの方が見ていて熱くなるものがあります