1
笑いをこらえるのに必死になります 2006/9/16
この作品は一言で語れば面白いです。
出てくるすべての男性陣がメリーのことを好きになってしまいとんでもない騒動を巻き起こします。
怪しい探偵の・・・・が犬を蘇生させようとするところは、めちゃくちゃ笑えます。
メリーの前髪が立ってるのもワケがあるんです。 ここではふせておきますが・・・
何度観ても面白い作品なのでまだ観たことのない人には絶対おススメです。
2
・・・・・・・・・・・かわいい! 2006/5/2
誰でも昔好きだった人は今どうしているだろうと思いませんか!?
思うだけならいいのですが、・・・・のように実際に調査するとなると・・・あぶないやつでしょ!
・・・(・・・・・・・・・・・)がとにかく可愛くてセクシーa
メリーの魅力だけでも見る価値があるのですが、それだけじゃなくて結構笑えるシーンが多く、見た後「あー面白かった!」と満足な気分でした。
暴れ出す弟、人をからかうのが好きな父と娘、可愛いワンちゃんの狂犬ぶりなど素直に笑えます。
3
面白い! 2006/4/20
とにかく面白い!
これしか言いようのない作品な気がします。
ベン・スティラーの作品は期待を裏切りません!
しかもキャメロン・ディアスもいい味を出してる。
高校時代ベン・スティラーが恋していたのは
学校のマドンナ、キャメロン・ディアス。
偶然にもキャメロンとプロムに行けることになるが・・・
ここからベン・スティラーの不幸は始まります。
でも不幸と言ってもコミカルに演じているため
暗くなるようなことは全然ありません!
卒業してからもキャメロンを思い続けるベンに
春はやってくるのでしょうか!?
どたばたのコメディーで最後は訳わかんないぐらい
ごちゃごちゃしちゃう時もあるけど
とっても早く過ぎていく2時間でした。
本当に細々としたコメディーを入れていて
とにかく面白いです。
4
いかにもアメリカ的シモネタギャグコメディー。 2006/3/1
・・
ここまでくだらないのに面白い映画、久々に見ました。
アメリカのシモネタありコメディーは、アメリカン・パイのシリーズなどにも見受けられるように、本当に知的なセンスもウィットも聞いてないんだけど、面白いです。
こういう映画での会話のやり取りをピックアップするのが、アメリカ人と喋る時に、面白い奴と思われる秘訣でしょう。
教養ある日本人として、ちょっと知的センスを疑われるかもしれないけど、まあそこはアメリカ流ということで。
また、マット・ディモン演じる保険会社の調査員が、キャメロン・ディアス演じるメリーへのアピールの仕方はどうかとしても、ナンパの仕方そのものは正解だよな~と思いました。
いかにもアメリカ的シモネタギャグコメディー作品です。