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男が惚れる漢のアイドル 2007/2/27
ヤンマガ絡みで初めて彼女を知った方も多いと思う。
小生もその一人だが、その経歴を紐解けば、彼女は以前から大活躍していた。男しか行かない本屋の、さらに選ばれた勇者だけが立ち入ることを許された聖域で、並み居るライバルを押し退けて大立ち回りを演じていたのだ。彼女に興味が出てきたなら是非、本作のみならず過去の逸品にも触れてほしい。『可愛い娘をどう売るか』についての常識を意に介さない暴れっぷりには、劣情を通り越して男惚れに近い感動すら覚える。
このたび、正統派美少女の登竜門たるミス・ヤンマガの看板を背負ってのDVDリリースとなるわけだが、ホームグラウンドでの大股開きなど想像もつかない涼しげな美少女ぶりには、かの毒蝮・斎藤道三と戦国の風雲児・織田信長の会見にまつわる逸話を思い出さずにはいられない。奥羽のうつけ姫が天下布武に動くのだ。私が道三なら迷わず濃姫を嫁にくれてやるところだが、あいにく通りすがりのにわかファンに過ぎないので、その痛快な生き様に喝采を送りつつ、作品を買って応援するのみである。
なお、限られた予算と明確な使用目的があり、博奕は避けたいという方は、(現在やや入手しづらいが)ファースト・セカンドDVDを手にとってみてからでも遅くはないと思う。自信を持って言おう。こっちも欲しくなると。
淡々たる美少女鑑賞が趣味というソフトな方、脳内補完も楽しみの内だという方、ならびに女性に関しては、本作と写真集の併用を推奨したい。
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落ち着いたけどそれで良い 2007/2/15
これ以前の作品は、妙にスジが入ってたりする所とか、白々しすぎて余り好きになれませんでした。
しかし、今回の作品は、ほぼミスマガお決まりパターンで彼女が動くので見ていて安心感があります。
一言で言えば、仲村みうを今までで一番綺麗に撮った作品って所でしょうか。
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かわいいです 2008/1/13
一ファンの素直な感想です。
みうちゃんかわいいです。
メジャー系のグラビアでは、いまいちはじけたところがなく買うのをためらっていたのですが、早く買っておけば良かった。
笑顔がいっぱいで生き生きしたみうみうが見られます。
ツイスターゲームやらマッサージシーンやらのエロ目線もしっかりあり、満足の一品です。
ラストステージや卒業より衝撃度は少ないかもしれないけど、長く愛せる一品だと思います。
脚も適度にむつむちしてかわいいです。
このDVD見ると休業直前のみうみうは疲れてたんだなー、と改めて感じました。