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俺ならこっちだ! 2007/12/16
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2作同時リリース、ロケ地はメキシコ。グラドルとしても出世した感のある彼女の最新作。
こと、「露出」という意味では「恋ゆい夏」よりこちらのほうがよい気がする。
彼女のよさは、決して過激な露出ではないのだが、時々「??!!」となるシーンに出会える、ってところだろう。具体的に、本作ではビキニが小さい。それも彼女の場合、ビキニショーツが小さいのである。ここで「Tバックじゃないのに」と異議を唱える向きもあろうが、正面からのショットを見て御覧なさい。「あれ!具が、、、」いうショットに出会えるのだ。
やらしいビキニとして
1)黒のチューブトップ
他の人がこれ着てもやらしく感じないのだが、彼女の場合は来る。ショーツも小さく、プールに浸かりながらの尻も拝める。
2)レンガ色、極小ビキニ
最後のほうのチャプターなのだが、真正面からの勝負を彼女に挑まれ、すぐに白濁液をだして降参しちゃいました。立つとソリッドなように見えるお腹も、かがんだりするとうっすら脂肪がのっているのは相変わらす。お尻のほっぺたにはセルライトの縞がたまらない。
徐々にバラエティに出始めている彼女だが、まったくテンションが落ちることなく極小ビキニの第一人者として2008年も活躍を期待したい。
2
彼女の作品の中でもハイレベル 2008/1/5
殆どハズレがない彼女の作品の中でもハイレベルな作品です。『恋ゆい夏』がホテルを舞台に擬似プレイを中心に性欲を掻き立てる作りであるのに対し、こちらは王道のグラビア的なポーズが中心。しかし水着が独特な上に開放的なポーズが多く、特に殆どの水着で恥部が異常にモッコリとしていて股間派にはこちらの方がお薦めです。特に黄緑色の極小ヒモビキニやピンクの変形ワンピでの男性顔負けのモッコリ股間はかなり破廉恥。勿論、巨乳やお尻が強調されたシーンも多く、彼女のエッチな体が存分に楽しめる作品です。『恋ゆい夏』のように乳房を揉んだりヨセあげたり、お尻や太腿などをモミモミしたりするシーンには乏しいですが、太陽の下でフェロモンを発散する成熟ボディーを堪能できるこちらの作品の方がよりお薦め。しかし両方買って比べながら楽しむのがベストでしょう。
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室外編 2007/12/21
今までで 1番 お尻の食い込み などが 多く 満足出来る作品です。
ビキニも小さく 見せる事に こだわりを感じ安心しました。
前回のフォーサイドの 嫌な部分は 完全になく 来年も期待出来そうです。
メキシコ編は 太陽の下 ビーチで 明るく元気な姿が 堪能出来ます。
露出度も 今までで 1番高く ファンなら 東京編と 合わせて買っても 損は ありません。
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露出度が高めで、大胆なポーズが多数あります 2007/12/14
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これまでも露出度の高い衣装や大胆なポーズなどで売り出していたゆい夏さんですが、この作品でも過激さは健在です。
現在のいわゆるアイドルDVDの中では、かなりの高レベルだと思います。
スタイルは抜群だし、衣装もきわどいのが多くて、露出度も高めです。そしてポーズもエロくてかなり実用的だと思います。
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まずまず 2008/3/15
もっと露骨なエロがほしいですね。
この辺りが限界なんでしょうか。
特典映像のくねくねダンスがよかったです☆