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さまぁ~ずファンとして。 2003/8/28
さまぁ~ずファンとして。, 2003/8/28 お客様
私はこのDVDを「さまぁ~ずのつっこみコメンタリー」目当てで購入しました。
私はさまぁ~ずの会話、お二人のやり取りが大好きなので結構楽しめました。
二人のやり取りが面白くて、別に笑う場面ではない所で笑えます。
さまぁ~ずファンなら見て損は無いと思います。
ただストーリーを知らないまま「つっこみコメンタリー」で見てしまうとどちらにも集中できないので、「つっこみコメンタリー」は1度ストーリーを頭に入れてからの方がいいかなと思います。
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男のけじめ 2003/12/30
好い人と子供までできたのに未だに結婚に踏み切れないダンディがこれまでとはちょっと成長(都会化?)してまた周囲の人たちを騒動に巻き込みます。
都会人ぶっていとこにL.Aを案内するところや子供に普通の教科書では載っていないことを教えているシーンはやっぱりポール・ホーガンらしい素朴な田舎者オージーの演技だと思います。 クライマックスのトラのシーンはかっこいいしコミカルです。 年齢を揶揄する人は多いと思うけど年齢を超えた魅力いっぱいの映画だと思います。
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ミック・ダンディーのご帰還! 2002/4/29
第一話から16年の歳月を経て、「なんで今さらPart3?」の感はあるのですが、やはりなんというか懐かしかったです。もうこうなると、観ているほうも作品自体の評価がどうのこうのじゃなく、ノスタルジーに引きずられて観ているというか・・・。ポール・ホーガンはまだ健在だったのですねー。ロングショットではほとんど昔と変わらない体型だけれど、アップにすると、髪も眉毛も薄くなった老人顔が辛い。でも天真爛漫な笑顔の感じだけは変わっていません。
前作では、ミックが、都会においては「田舎者」であるという自覚がまったくなく、よかれと思ってしたことがトンチンカンであることにも気づかない、ワイルドな天衣無縫さが魅力的だったのに対し、老けてしまった今作品では、同じことをしても微妙に哀れち!¨いうか、ただの無知な老人のように見えなくもないのが悲しい。 でも、ヒーローとしての活躍は相変わらず。古き良きノスタルジーに乾杯という意味で、星4つ。ちょっと甘いかしら。
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タイソン出ちゃってるし・・・。 2003/6/13
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ウリである、さま~ずの三村のツッコミコメンタリーは予想していたよりイマイチでした。
というか、前々ツッこんでないし・・・。
さすがに、映画一本に終始、ツッコミをいれるのは難しいかと・・・。
それを期待している人は・・・。
CMの予告編を観ると、かなり面白いと感じただけに・・・。
映画としては、もともと面白いシリーズであるけれど、前作から間が開きすぎているので、出演者面々がかなり年をとっているのが寂しいですね。
もっと、早く作ってもよかったように思えます。
色々話題の多いマイク・タイソンがゲスト出演しています。
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画期的音声解説 2005/8/12
やはり、さま~ずのコメンタリーが一番の売りでしょう。何故か、懐かしの人物や出来事を羅列して、くだらないギャグを連発させています。彼らには他の作品にもチャレンジしてもらいたいですね。
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今度はL.A.だ! 2006/7/20
前作でオーストラリアに移住したスーとミックの後日談とも言うべき作品。但し、今回は舞台がNYからLAに移っているのがミソ。そしてナンと
ミックに息子が!その息子に、普通なら勉強を教えたり、一緒に野球をやったりするのが世間一般的なオヤジだと思うんですが、矢張りミックはどっか違う。同じ教えるんでも猪の狩り方とか喧嘩の仕方、果ては上手なワニの捕まえ方なんて物を教えてるんです。しかも、自分達を追っ掛けてやって来た従兄弟のドンクにL.A.を案内する時はまるで見当違いな事を言ってるので、思わず笑ってしまいました。疲れた人にお勧めの作品です。