1
楽しみ 2006/10/27
発売を待っていました。
今回の仕掛人は浜ちゃん、残りのメンバーは高校生になり笑ってはいけない1泊2日の学校生活を送る事になります。
レギュラー仕掛人の板尾、おばちゃん、ヘイポー、ガースーポスターは勿論今回も登場。
他にも当時旬のタレントの代表格だったHGや、今大ブレイク中の劇団ひとり等も出てきて、かなり豪華な顔触れです。他にも沢山豪華な仕掛人が出てきていてかなりハイクオリティーですが、DVDで初めて見る人の為にこれ以上は書けません!
個人的には英語の授業のテレビ、板尾の嫁の二つが一押しです。
毎度の事ながら仕掛けにお金をかけていそうです。テレビ局としても高視聴率を狙ってかなり力を入れて制作しているんでしょうね。
消化番組として作られた特番とははっきり言って格が違うので、笑うことが好きだけど見ていない方にはぜひ一度見ていただきたいです。
2
腹がよじれそうだった・・・ 2006/10/26
下宿暮らしなので見るときは笑いをこらえながら見ていたのですが・・・
無理です。
おもいっきり笑いました。耐えられない。
何ヶ月も前に放送されたので内容はほとんど忘れてしまいましたが、ヨメのことはよく覚えてます。ヨメはもう最高ですね。マドンナを聞き始めたのもヨメのおかげです。
シリーズ最高の笑いを是非ご堪能下さい。
3
ガキ使いファン待望の!!! 2006/10/26
・・
ついに出ます。「笑ってはいけないシリーズ」現時点での最高傑作です。前作の湯河原も傑作には違いないのですが、構図的にやっぱり罰を受けるのは、可愛そうですが、松ちゃんのほうが面白い絵が沢山見れます。ココリコ、山崎も当然。どS芸人の浜ちゃんはやっぱり受けるより与えるほうがこれまた面白いですね。やっぱりこの構図が最高に面白いと思いますよ。
今回の見所は中盤の「英語ビデオ」のお兄さん。そして後半の板尾の嫁。とにかくこの二つを観るだけで充分元はとれます。
ビデオは擦り切れるほど見ました。まさに永久保存版、ダウンタウンファンなら当然、そうでない人も、大爆笑したいなら、まずこれを見ましょう。年末の大笑いはこれで決定です!!!
4
もう買うっきゃない! 2006/10/26
笑ってはいけない第三弾です、浜田のドSぶりが伺える作品です。DVDでは放送ではカットしたところ、つまり後日「こんなんありました」みたいなんが放送されたときのを加えて完全版ぽくなってることを願います。そしてトーク集にも期待です、罰ゲームだけでもおもしろいですが、ダウンタウンのトークは非常におもしろく、どんなトークが収録されているか非常に見ものです。
5
やっと発売!! 2006/10/26
ガキ使シリーズ7巻発売後毎週番組を観てまだかまだかと待ってました。で念願の発売さらに来年の1月には第9弾も発売予定。そしてすべらない話の続編も発売決定と年末年始はダウンタウンで爆笑しましょう!!
6
罰ゲーム 2006/11/16
昨今、バラエティの面白さが半減している気がする。
罰ゲームの内容が軽くなり、いじめが起こるから罰ゲームをやめろ、ひどい奴なら芸人をいじるのもやめてくれ。子供が真似をする!なんていう奴もいる。テレビの規制もだんだん厳しくなっている、たいしておもしろくないオリエンタルラジオ(ブサイクの方)の品川庄司の品川に対する古い芸人発言、TBSリンカーンでのアンガールズのため口聞いても反省の色なし(企画の上とはいえ)の態度
このまま行くと日本の本当の笑いは大阪でしか見れないという日も近いだろう。
しかしまだ終わってはいない
この番組が続く限り、笑いはまだまだ捨てたモンじゃない。いくら苦情が来ようと規制をされようと、そのぎりぎりを走るこの番組にかかわるすべてのスタッフ、そして演者の5人の最強芸人達。
このDVDは感情の欠落していない方なら誰でも笑わせることができるでしょう。最高の罰ゲームを堪能してください
7
面白いのに著作権の問題が・・ 2006/11/26
内容自体は文句なく面白い。
これはもう日本の文化史に残してもいいと個人的には思っているくらい
画期的な企画だし、実に緻密に打ち合わせされた仕事だということは
見ていてわかる。それだけに残念なのは、TV放送時のBGM、効果音と
DVD収録のそれが微妙に違っていることである。例えば「温泉旅館」の回では
TV放送時はダースベイダーの曲が使われていたものが、DVDでは
微妙に似た別のショボイ曲に置き換えられている。おそらく著作権の問題だろうが
全体の完成度が高いだけにこういう微妙な違いが気になって笑いの妨げになることもある。
今回のDVDでもやはりそういうことがあるのだろうか。そこだけが気がかりだ。
8
ムッシュかまやつ。 2006/11/8
・・
笑ってはいけない高校には笑わせてもらいました。
全体的にほとんど全部面白かったのですが、わたしが特に印象に残っているのは、ムッシュかまやつがボールを受けようとして失敗し、顔面にボールをぶつけてしまう場面です。
あれで笑わない人は果たしてこの世に存在するのでしょうか・
ムッシュかまやつだけのためにこの作品を買ってもいいくらい、あの場面は優れたお笑いだと思います。
個人的すぎる感想ですいません。
9
一通り見ました。 2006/11/30
・・
去年オンエアされたのをDVDにおとして見ていましたがようやく出ましたね。何度見てもおもしろいです。気付いた点。オンエア時カットされていた、「国語:三匹の松坂牛(小笑)」「校内放送:人生相談・次長課長河本準子登場(爆笑)」「図書室でタイキック(中笑)」などのシーンが追加されています。ちょっぴり興醒めだったのは例の爆笑「板尾の嫁ダンス」の音楽ですがオンエア時はほんもののマドンナ・マテリアルガールandライク・ア・ヴァージンだったのですがこのDVDでは曲は勿論同じですが他人が歌っています。版権の問題なのかもしれませんが、個人的にこの罰ゲームのキモの部分なのでちょっと残念。
また、2枚目のディスクですが「(誰が罰を受けるか決める)電気ビリビリ対決」「罰ゲームを振り返る」「ガキトーク総集編」と至って普通。今回はこの第8巻と来年発売の9巻を両方買うともれなくクチビル西高校生徒手帳が貰えるんですって。おまけはともかく、過去2回の「笑ってはいけない」罰ゲームを遥かに凌ぐ罰ゲー最高傑作。一家に一本。
10
お笑いの真髄が此処にある! 2006/11/23
・・
最近は若手お笑いと名乗る珍妙な集団の出現で、本物のお笑いを観る機会が減ってしまったが、やはりガキの使いは健在。ブームを無視し、徹底的かつ堕落的なネタの数々を披露してくれる。これを観ると、やはりお笑いってのは良いなと思う。