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計14枚組… 2006/11/29
主演のミーシャ・バートンの来日などでご存じの方も多い作品・The OC・の国内版DVDがいよいよ発売されます。この商品の不満は作品自体ではなく商品仕様にあります。国内版は別売Vol.1+ボックス1+ボックス2+特典ディスクの計14枚組です。米国版の1ボックス7枚組の商品仕様に比べると、いかに国内版が無駄なことをしているかがわかると思います。国内版がディスクを無駄に使用することにより消費者にその負担が来ると思うと残念です。あと無駄な資源消費が環境などにも影響を与える可能性もあります。大企業が環境に対し考慮している現代でこの商品はあまりに無責任です。メーカー様にはもう少し利益の追求以外のことも考えてほしいです。
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無駄な枚数 2007/2/18
他の方が書いてあるとおり、無駄な枚数を買わされる意味が分かりません。ワーナーも21世紀FOXみたいに無駄な枚数でリリースするようになって残念です。
そのうち、1つのBOXで発売するだろうけどね。
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これマジやばい 2007/9/13
正直、なんでこれをあんなに宣伝していたのか分かりません。
まず主人公はウッチャン似のいまいち野郎。ただ彼女はかわいいです。しかし、如何せん、やりまんです。
彼女の元彼は彼女の母親とやってるし、その母親は主人公のおじいちゃんとやってるし(しかも、お金のため。)、さらには元彼の親父はゲイだし。なんだこれ、どうにかしてくれって感じ。マジやばい。他の奴らもやりまくりです。
もう、何って言っていいか分かりませんが、一言で言えば、「カリフォルニアのヤリマンとヤリチンでてこいや~。」って感じのドラマです。OCはオレンジ・カウンティの略らしいが、これでは、オープン・カントの略とした方がいいのでは。決して恋愛ドラマではないので、ご注意下さい。テレビの放送みれば十分です。
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期待してたのに 2007/7/26
突っ込みどころ満載ですが、何よりもこの主人公(ライアン)にはガッカリです。
結局は何の発言権も持たないただのガキ。それどころか上流社会の波にドップリ尻穴まで
つからせ、ワガママで世間知らずのお嬢様の尻にしかれ、自分の子供かどうかまだ分からない
にしろ、未練タップリな目で舞台から去っていく・・・情けなさ過ぎです(笑)
話の内容に関してはトントン。セレブ好きじゃなくて「アンチセレブ」向けなのは良かった
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ジョンヒューズ風味。 2007/10/24
・・
アンナとセス。いいですね。プリテイインピンクのダッキーとモリーリングウィルドを彷彿させていい感じです。
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のんびり見て楽しむ 2008/1/31
今まで映画も含めてアメリカの恋愛物をほとんど見たことなかったし、あまり期待もしてませんでした。
そして1話、2話と見ていて、やっぱりいまいちかなあと。
でも見ていくうちにだんだんとはまってきました。
何より主要な役者さん達がすごい魅力的、そして脚本の台詞回しが上手くて
思わずくすっとしてしまう場面も結構あります。
一見平凡な恋愛ドラマなので、見る人によって好き嫌いは分かれそうですが
出てくる登場人物に思い入れが持てればすごく楽しめると思います。
最近はアメリカのドラマにはまってるんですが、役者、演出、脚本どれをとっても
レベルが高いし、そして何より役者の人たちの私生活を一切知らないってことで
ドラマの登場人物にすごく感情移入しやすいというところが良いですね。
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ビバヒルの現代版、なのかなぁ・ 2007/11/17
「ビバヒルの現代版」なんて言われていますが、確かにLAが舞台だし
セレブでおしゃれな高校生たちが中心のドラマなので設定は似ているのかも。
でもやっぱり私はビバヒルの方が内容が濃いと思います。
ビバヒルみたいに、現代社会の問題をそんなに取り上げているわけではないし、
その問題に向き合う姿もあまり描かれていないと思います。
ストーリーよりも女優さんのかわいさや、ファッションを参考にしてみたり、
憧れやドキドキ感を楽しむための作品だと思います。
私的には日本の恋愛ドラマに似ていると思います。
(親子の確執、隠し子騒動、レズ、アル中…などの要素もあるのですが
視聴率を落とさないためにむりやり盛り込んだ感じがします。
人気によって長期的になるアメリカドラマだからしょうがないとは思いますが)
なかなか面白いドラマだとは思いますが、
日本で大々的に宣伝するほどの作品ではないと思います。
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脚本家は人格崩壊か・ 2007/12/8
まあアメリカでは若い脚本家と騒がれていたけれど、これは単なる個人的な恨みを
書いた作品かな。過去に上流社会のお嬢さんにふられた経験を持っていたんだろうな。
その恨みをこの作品に投影したなんて言い過ぎだろうか。シーズン前半は面白かった
が、後半からもう人格崩壊的なあらすじばかりで、見るのを止めてしまった。