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岡本リー百万一ドルの夜景になりたい第一志望遊戯 2006/12/13
トーク集ももちろん楽しみではありますが、昔からのガキ使ファンにとっては伝説のマネージャー岡本がまた見られると言うのはうれしい限りです。
笑いのセンスのあまり無い人には嬉しくないdisc2ですね。
しかし、これに狂喜乱舞する人、いると思いますよ。
絶対買いですね。
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マネージャー岡本さん、懐かしいです 2007/2/6
高校1年生当時、自分の部屋にテレビをやっと持てた頃見始めてすぐに「マネージャー岡本怒る」の企画が始まりそれからほぼ毎週のように見ているのでとても懐かしく「あぁ、こんなこともやってたなぁ」と最後まで爆笑しながらも一気に見入ってしまいました。まだ坊主にする前の松ちゃん、浜ちゃんに山崎さん、高須さんや菅さんも若いですしガキの使いに出始めた頃のココリコの2人も見れます。
対決や罰ゲームのみを楽しみにしている方は除いてここ何年かでガキの使いを見始めた方、当時見ていた方、どちらにしてもこのDVDは貴重な保存版になるのではないでしょうか。
でも、どうして岡本さんのコーナーがメインじゃないのでしょうか。トークよりも長く収められているのに・・・。このDVDを買われる方の多くはおそらく岡本さんがメインだと思っているはずなのに。そういえば岡本さんは24時間鬼ごっこで鬼として出てらっしゃいましたね。
次は年末の「笑ってはいけない警察」まで待たなくてはいけないんでしょうか。私としては「七変化」や「きき○○」や「○○はどこまで○○なのか」などもDVD化して欲しいです。
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トーク集はどうも・・・ 2007/2/21
誰が編集し、ネタをチョイスしているのか知らないが毎回ガキのトーク集
(VHS時代を含む)は、納得いく出来ではない。
今作に関しては、正直30点。
やはりDVDで観るなら罰ゲームの方がエンドレスに笑える。
どうしてもトークでは、人それぞれ好みがあるし、話の内容についても「旬」
な部分が生かし切れないので評価するとこんな感じになってしまう。
「マネージャー岡本」シリーズを加え2枚組で幾らなんでも高すぎる!
それに何故今更岡本さん?なんだ!!(それ程突き抜ける面白さはない)
だったらトーク集完全2枚組~3枚組でこの値段の方が納得いくよ。
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岡本ボンバイエ!! 2006/12/20
やっと来たか!!
今回は岡本ボンバイエのために予約しました
大型企画もいいですが、こういう企画をもう1度見れるのは嬉しいです。
出来れば特番であった
松本寝起きドッキリも見たいなぁ。
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九龍岡本ほろ酔いはしご酒 2006/12/20
何といっても楽しみなのが、Disc2の「ブリーフの貴公子・マネージャー岡本怒る!・」シリーズ総集編。それらの無茶苦茶過ぎる企画内容もさることながら、ブリーフ一丁で三毛猫を抱く岡本マネージャーのあられもない姿、山崎邦正との不毛な口論、チャレンジ内容発表の際に「何で俺にやらそうと思わへんねん!!」と絶叫して虚勢を張る姿、めちゃめちゃリアルに描かれた成功イメージ画―等々のお約束パターンもそれそれがツボ。
しかもレギュラー放送のみならず、一介のマネージャーをメインにしたこの企画で“ゴールデンで特番をやってしまった”というのもある意味スゴい。いろんな意味で、ガキ史上に残る伝説の企画のひとつでしょう。
それにしても、第7巻でDVD化予定だった「松本人志・挑戦シリーズ」は、いったいいつになったら日の目を見るのでありましょうか…。
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岡本の勇姿、再び!! 2006/12/29
☆皆さんがおっしゃるとおり、なんといっても今回は、「岡本怒る」です。ガキファンとして、この企画を見逃す手はないでしょう。ただ不安なのは、7作目で「松本人志挑戦企画」が見送られたことです。今回はまさかそのようなことはないでしょうか。出来ることなら、トークはトークとしてまとめてもらい、今回は、「松本挑戦と岡本怒る」にして欲しかったです。それにしても、今から岡本の勇姿が楽しみです。これで笑えない人は、ガキ(松本)の笑いとは無縁の人でしょう。
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値段高すぎ! 2007/1/16
いや、確かにおもしろい。
岡本も観れるし。
けど定価でこの価格って高すぎるやろ!
せめて初回定価は3000円台にするべきっす。
だって特典映像以外はタダで放映してるんだしさ…
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納得のクオリティ 2007/2/5
ようやく質・量ともに特典と呼ぶにふさわしい内容のディスクが付きました。
冒頭の松っちゃんの「ハズレ」発言が浮いて聞こえる程です。
「ツッコんでるだけやろ!?」はガキ史に残る名言だと思う。あの浜ちゃんをそんな一言で
斬り捨てるなんて。しかも一介のマネージャーが・・・もう面白すぎ。ガキファンにとっては
これこそ永久保存版ものでは?ビミョーに網羅されてない(爆竹とか)のが気には
なりましたが許容範囲でしょう。トークも良かったです。安心して見れますね。
ただ一つ、「キレ話」は相変わらずひとり善がりな松本節全開で共感できませんでした。
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遂に出た! 2007/2/3
泣きぼくろ岡本特集!
これを出してくれと、日テレ・ガキ使い・サイトにメールしたほどです。
今見てもやっぱ笑える。
ただ、値段が高いのがねぇ…トークはDVDで観るモンじゃないと思うから。
次はヘイポー特集か?
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果てしなくシュールなブリーフの貴公子岡本 2007/2/3
お・も・し・ろ・いっ。
私はモリマン対決と同レベルにおもしろかった。
岡本マネージャーといえば、体育館の時に山崎ビンタで出てきたくらいしか知らなかったが、あの一件だけでもタダならぬものを感じていた。あの時黒ネコだったけど、ほんとはトラ猫だったのね。
キレてる時の岡本マネージャー=超シュール。パンツ一丁に猫、というのはこれ以上のシュールを思いつかないほどシュール。
しかし、公共の場で裸体(パンツはいてるけど)を晒すというのは、なんでこんなにシュールなのか。この設定では、「裸になって怒るのは2回目」とかいう岡本のセリフからすると、「裸で怒る」というのが怒りの表現の最上級であるらしい。…バカバカしすぎて面白い。
私は岡本の顔にいたく興味をもった。岡本=シュールを生み出す最も強力なアイテムである「ちょっとあぶない目」、奇しくも同姓の岡本太郎を思わせる。そして、二重瞼で前歯が見える顔の系統、ルー大柴、西川のりお系の顔。前歯が見える男性というのはわりと数が少なく、一種セクシーでもある。また、岡本の場合は口が三角に開くが、これは外国のコメディアンなどに多い。なにしろ、岡本は大変興味深い顔の持ち主だ。
それにしても、「これからやるから」というなんでもないセリフがなぜこれほど笑える。
また、男性の裸体をこんなにしつこく鑑賞させられると、すっかり洗脳されてしまい「岡本=肉体美」という錯覚すら抱く。しかし磯俣の登場により、岡本がそれほどマッチョなわけでもないことに気づいて目が覚め、磯俣の大胸筋のすごさに感心したりする。
吉本興業という会社の面白さは、こんな芸人まがいのパフォーマンスを成した社員がそのままエラくなってしまうところだろう。「果てしなくバカバカしいことをやったやつ」が少しも貶められることなく、そのまま「すごい」になっていくという価値観は、吉本興業の強みである。