1
青春時代を共にした色褪せない海外ドラマ 2007/1/22
携帯電話の機種変更をするたびに着メロをダウンロードする程のファンです。
シーズン1を購入し何度も見ています。
テレビ放映当時は、今まで見てきたアメリカのホームドラマとは一味違った
新鮮なストーリーに毎回心躍らされました。
当時は当然ながら吹き替えの放映でした。それがまたキャストにぴったりとキマっていましたが、
DVDでは字幕で生の声を聞く楽しみがあり、これまた期待度アップの理由です。
毎回のオープニングのナレーションは、やはり何度聞いてもゾクゾクします。
『FILE A56-7W…TopSecret…AIRWOLF !』
今夏にはシーズン3も発売予定とか。実に待ち遠しいです。
2
充実の第二シーズン 2007/1/28
エアーウルフが面白いのはこの第二シーズン迄。エアーウルフの二号機が出たり、高性能の敵ヘリHX1との対決、開発者モフェットの仕込んだコンピュータウイルス。女性のレギュラーも増え、人間ドラマも好調。見るしかないです。
3
やっとでます! 2007/2/22
エアーウルフ全SEASONの中で一番面白いエピソード満載!
レッドウルフ(2号機)はシーズン3で出てきますがケートリンはこのシーズンからの出演です!!
4
あ、オープニングが 2007/4/16
日本放送時にはあった「CIAファイルNo…」が収録されておらず、
あれは日本の放送局の裁量だったのね。と、番組に対する日米のスタンスの違いが少し垣間見えた気がしました。
第2シーズンでは勿論ケイトリン投入が一番の話題ですが、
主にアークエンジェルからの依頼が多かった第1シーズンに較べ、
ホークやドミニクが明らかに私用でエアーウルフを運用するモーメントが増えているのも特徴に挙げられるでしょう。
そのせいか、肝心のエアーウルフが不調を訴える回数も増え、
それによるピンチも増加し、ハラハラ感を盛り上げています。
また、私用が増えれば発見される事も増えると見えて、
既に、かなりの人物にホーク=エアーウルフのパイロットと知られてしまっています。
次の第3シーズンには、遂に最大のライバル・レッドウルフも登場。
あのオープニングも日本版限定で追加して貰いたい所ですね。
5
TVスペシャルの2エピソード 2007/6/5
TVスペシャルの2エピソードが、別々に収録してあり一安心でした。ERUPTIONのラストをはじめて知ったという方も多いのでは?シーズン3も楽しみ!シーズン4の必要性はかなり微妙・・・