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水着以外で勝負してます 2002/6/19
序盤は割としっとりめのBGMと本人のナレーションでスタートする。前半から割とメイキングシーンが長く続くので、ややもったいぶった感じの始まり方である。
この「be」は同時期に発売されたDVD「breath」「to」に比べれば、水着のシーンははるかに少ない。大ラス前に赤ビキニでたたずむシーンはあるが、夕日を受けてのシーンであるためにあまり見どころとは呼べない。スタッフリストが全部出た後、なぜかボーナストラック的に「breath」「to」の未公開ショットが役4~5分ほど続く。そこで収められているパープルビキニ&白短パンでベッドを寝転がるシーンがこのビデオで一番良いシーンだった。本編とは全く関係無いところが一番良いシーンとは…。イメージビデオ的にはクオリティの高いものだとは思うが、「breath」「to」ほどのインパクトはない。メインディッシュを堪能した食後の一服、程度のものだと考えておいた方がいいかもしれない。逆に優香のビデオをこれまで一度も見たことがない、という人は「be」、「breath」、「to」の順番で見れば最高に満足できるかも。
2
優香のDVDでは最高の作品・! 2002/12/11
優香の表情、胸元、お尻・・・
今では決して見ることの出来ない数々のショット
顔つきは現在と比べるとさすがに素人っぽさが
残っているが、その可愛らしさは存分に確認でき
充分満足の出来る作品
3
"グラドル優香"を期待すると手痛いしっぺ返し 2004/6/8
"グラドル優香"を期待すると手痛いしっぺ返し, 2004/6/8 お客様
「to」「Breath」を見て"グラドル優香"を期待している貴兄は手痛いしっぺ返しを食う。
本編に期待しているようなシーンはほとんどない。
エンディング後の前作未公開映像も、持っているならお得感は得られない程度のもの。
丁寧な作りは「見事」というほかないが、もう一歩突っ込んだ「フェチ眼」をくすぐる画や衣装がほしかった。
「to」「Breath」があまりに良かっただけに相対的にこの評価。
4
お年頃な優香ちゃん 2006/4/14
・・
オープニングで、つぶらな瞳でいきなり囁く...
「愛って、何ですか?」
その後、怒涛の優香の萌え攻撃!
夕映えの中で、赤いビキニを纏ってこちらに呟く...
「好き、愛してる」
どーですか、これで萌えなけりゃ男じゃない!
あとはお約束?の水着攻勢(ちょっと少なめだが、実にツボを押さえた構成)や、ベッドでの綾取り、胸がモロ強調されたシャツとホットパンツ姿でごろごろしたり。
超ビキニでケンケンしたりと、他の作品では見られない以外性がいっぱい。
当時グラドルとして、確固たる地位を築きつつあった17歳の”お年頃な優香”を見事に捕らえている。
ちょっぴり大人の表情をしようとする姿は、実に新鮮!
露出を期待している方には少々物足りないかもしれないが、それは他のDVDでお楽しみ下さい。
ああ、今の優香のイメージビデオが見たい!