機動戦士ガンダムOO 3のレビュー
ガンプラを組み立てている子供達の意見を聞いてみました。 2007/12/4
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DVDの感想を書くべき場所ですがあえて作品の感想を記載させて頂きます。
私の勤めているホビーショップには工具を貸し出してプラモデルを組み立てられるブースがあります。
そこでガンプラを組み立てている子供達に番組の感想を聞いてみました。意見の中で多かったのが・ガンダムはカッコイイけど戦争は怖い」でした。
単純に面白く見せるというだけではなく戦争の怖さ、無意味さを子供に伝えているこの作品は間違いなく私が幼い日に観ていたガンダムと同じであり子供の感受性に訴えるものは富野ガンダムとなんら変わりは無いものと思いました。
一部の人は残酷描写という人もいますがちょっと前まではこんなのは残酷描写なんて言えませんでしたよ。
ちょっと流血するだけで深夜行きというのは今の業界の世論に対する逃げ腰としか思えません。
観ていて何も感じない作品が多い中ガンダムだけは戦争の無意味さを伝え続けて頂きたいです。追記:このレビューを掲示板に転載して文句言っている輩達、文句があるなら観なければいい!観てストレス感じるなら観ない方が良いに決まっていますから。
とりあえず応援しときます 2007/12/23
最後まで見ないと最終的な評価はできませんが、今の所は良い感じではないでしょうか。
確かに不満点はあります。主人公に共感しづらい、サジがウザい…とか。
ですが、見方を変えるとそういった点こそ深く考えるポイントになっているみたいです。
世界には私達(日本人)と違う考えの人々が五万といます(ちゅーか何十億人ね)。果たして、平和ボケした私達が「戦う動機ある人」をそんな簡単に理解・共感できるのか・理解する努力を怠っていないか・
「世界のどこかで誰かが真剣に命のやり取りをしているのに、気にもしないで遊び呆けるサジ」の姿こそ私達の姿ではないか・彼に感じるウザったさを、他国の人も私達に抱いているのではないか・
…と問いかけられているようで、反省させられます。
最後に…正しい批判ならともかく、「作品をけなす快感」に酔いしれている人のレビューは聞くに耐えません。もう少し冷静に批評してください。
00の台詞から何かを学んで欲しい。 2007/12/11
私には、この巻の収録話数で記憶に最も強く残っている台詞があります。
それは第8話『無差別報復』のBパートの
刹那「戦争が起これば人は死ぬ。」
マリナ「介入の仕方が一方的過ぎるって言ってるの。
話し合いもせずに平和的解決も模索しないで
暴力という圧力で人を縛っている。
それはおかしな事よ。」
刹那「話している間に人は死ぬ。」
マリナ「でも!」
刹那「クルジスを滅ぼしたのはアザディスタンだ!」
マリナ「!・…確かにそうよ。
でも、2つの国は最後まで平和的解決を…」
刹那「その間に人は死んだ!」
マリナ「戦いが終わったのは6年も前よ。
貴方はまだ若くて……、
戦っていたの・」
刹那「今でも戦っている。」
マリナ「!」
刹那「戦っている!」
という刹那とマリナの会話シーンです(記憶を辿って書いたので少し間違っているかもしれません)。
この会話内容は、外国書籍に掲載されている、
実際に戦争・紛争体験者の方々と現代の若者との対談内容の一部に酷似しており、
世界的に観ても比較的平和な日本という国に住む我々には
とても重みがある言葉だと思います。
実際には「戦争が二度と起きて欲しくない」
とマリナの様に世界平和を願っている方も大勢います。
しかし、刹那の様に未だに戦っている人や、
普段、表面には出さないけど心の中で戦っている人も大勢いるのが現実なのです。
ネタだとかグロイから放送中止しろとかいう(悪い言い方をすれば)ふざけた考えではなく、今回挙げた様な台詞から少しでも良いので何かを学び取って欲しいです。
後、文句を言うなとは言いませんが、行き過ぎた批判は止めて欲しいです。
そんなに満足したいのなら業界に入って年数かけて内側から変えれば良いじゃないですか。
創れもしないのに大口を叩くのは子供でも出来る事ですよ。
難しいアニメですね。 2007/12/15
最近、このアニメの主人公達が正義なのか、中立なのか怪しくなってます。わたしの個人的な意見では悪ですが…。殺人行為を正当化する為に、戦争を無くすならいいだろう的な理屈は、どう考えても極悪です。主人公の児戯性の性格も疑問です。おそらく矯正は、不可能でしょう。
アニメへ挑戦した作品と言うべきか 2008/2/20
2巻のストーリーはまだ世界観の説明が続くので
まだ評価を下すには早いと思うけど、とりあえず感想。
西暦を年号に使ったこと、モビルスーツのデザイン(ティエレンとか
戦車の発展系みたい)、世界経済など非常に身近に感じるという点は
すばらしいです^^
民族・宗教・資源と言った歴史に常に上がる問題を取り上げてるのもgood!
沙慈とルイスという一般人の視点を描くことで、世界の現実感がさらに
際立ってます。
けど色々なことが複雑に入り乱れてるんで、分かりづらい点はあるかも。
キャラクターはもうみんな個性すぎw悪く言えば変態ぞろいですか。
私は特にグラハムとセルゲイがお気に入り。この2人が主人公でもいんじゃね?
武力による破壊という矛盾をどういった結末にするのか、これからも期待してます!!
「こんなのガンダムじゃない」って言ってる人も多いけど、
ガンダムはどの作品も世界観もテーマも違うものなんだから(共通するのはメカデザイン)、
あまりブランドに固執せずに1個のアニメとして楽しむべし。
決着をつけるには難しいテーマ、でも… 2008/2/10
個人的に面白いと感じました。賛否両論ありますが、方向性は違えどガンダムを名乗るだけの実力はあると思います。
3巻ではアレルヤの狂気とヴァーチェのキャストオフなど、見所が多いのではないでしょうか・
以下は全編通しての感想ですが…
主人公的な立ち位置とはいえ、やっている事はまごうことなきテロ。
ガンダムもそれぞれ効率的な戦争向きには見えない武器ばかり使っているが、確かに電撃作戦には向いてるんじゃないかなと。 GN粒子の通信妨害なども含めて、SFチックではありますが奇襲にのみ主眼を置いた運用・作戦が、戦闘シーンの派手さを演出してると思います。
その代わり、圧勝するか苦戦するかの2拓しかないのも仕方のない事なのかも。と、納得も出来るのですが…。というのが戦闘シーンの感想。
また、サジ達(=我々日本人の平和ボケの象徴・)と、各国の読みあい探りあい(宗教、自国の利益の為の戦争)、テロ組織の面々(ここでは戦争根絶)の対比。意見や意思がバラバラでありながらも絡み合う様子は、現実にも同じ事が言えるのではないのでしょうか・
刹那の言葉が理解しにくいのは私達が平和な国に住んでいるからであって、当然の事なのかもしれません。生い立ちやその後の生き方次第で人の価値観は千差万別に変化していきます。わからないことは幸せなことなのではと再考させられました。
戦争根絶をどういった形で決着をつけるのか・フィクションではありますが、期待を込めて☆4つとさせていただきました。
ちょっと過激なシーンでワーワー騒がないで欲しいものだ。 2007/12/15
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ちょっと過激なシーンが出たからって残酷だなんだと言っている方々、本当にガンダムという作品を見てきているのだろうか?はっきり言って昔のガンダムにもあのくらいの表現はありますよ。
ただ格好良いロボットの活躍を見たいなら、他のスーパロボット系のアニメか勇者シリーズでも見てれば良いんじゃないですか?
ガンダムにはもちろんMSの活躍もそうですが、多少の残酷性も兼ね備えているのが醍醐味だと私は思います。
あんな残酷な表現を描くような作品は早く終われなんていうけど、現実だってああいうことは起きているんですよ。
例えば私達の身近な部分で言えば普段私達が口にしている牛や豚・鳥だって生まれて2~3ヶ月でト殺され、それを私達は見ていないから美味しく食べていますが裏ではそういう過程があって食卓に並んでいるのです。今年のクリスマスには一体何羽の鳥が犠牲になるのやら・・・
また大きな問題にすれば私達日本人だけの戦争の歴史をたどってみても、残虐のきわみを我々の先祖はしてきています。学校の教科書にはそのようなことは書かれていません、なので教科書だけで戦争を学んだ気にはならない方が良いですよ。
なんか話がずれましたが、結論からすると残酷だのなんだのとあのくらいでピーピー言っているような連中はガンダムとかは見ないほうが良いですっていうかアニメのはだしのゲンとかあとSFパニックの映画(例えばエイリアンとか)TVでやってても文句言ってそうですね。
ああいう描写から学び取れることだってあるんですよ、最近の人はこういうの慣れてないせいかいちいち過敏に反応して困ります。
もう少し世界の戦争の歴史とかでも学んでもっと感性豊かにした方が良いですよ、このアニメだって戦争とテーマにしてるんだから。
残酷なアニメって… 2007/12/10
多分12/8放送分の事でしょうねえ。あの位の描写で震え上がってるようじゃやっぱ最近のアニメオタクはしょぼいですな。70年代のアニメや特撮じゃもっとエグいのが山ほどあったし毎日トラウマ植え付けられ兼ねないほどだったんだけどなぁ。萌なおねいちゃんがしょーもないギャグ飛ばしながらなんやかやするようなアニメが良いのかねえ。00は今までのガンダムの中でもかなり毎週楽しみに出来るお話だと思うのですが。古参ファンにもお勧めです。
残酷さというよりリアリティー 2007/12/11
確かに残酷という表現は正しいです。見たくないと思う方も当然いるでしょう。
でも、戦争取り扱う以上、きれいごとで終わらせるアニメよりよっぽどいいと思います。実際の戦争の恐ろしさも分からないといけない。残酷さから目を反らしてはいけない。そういう、制作側の意図が感じられました。
子供達にとっても、単純に「殺されて可哀想だ」とか「戦争が怖い」と見て感じる事は、口で「いじめをするな」と言うより必要です。あの描写で悪影響があるとは思えない。
ガンダムは初代から残酷といえるシーンはありますし、それゆえに戦争アニメとして意味があり本当に評価を得られているんだと思います。
なので、言葉が理解できる年齢なら見てもいいとお勧めします。
面白いだけでなく戦争を考えさせられる作品 2007/12/31
作品自体はかなりよく出来ていてアニメとして見ても楽しめます。過去のガンダム作品と比べてもかなり面白い部類に入るのではないでしょうか。先のSEED-DESTINYがテーマはともかく肝心の内容が・・・な出来だったのに比べるとこちらはテーマも作品内容もしっかりしている点でかなり好感が持てます。
ガンダムも30年近く続いていれば様々な作品が生まれていますがやはり根本のテーマは「戦争」について考える作品だと思います。悪の宇宙人が一方的な理由で侵略してくるわけでなく人間同士がそれぞれ自分は正義だと主張して殺し合いをする裏には実は政治や財界など私腹を肥やすために扇動し戦争を経済活動とする者達が居る・・・という現実をこうしたロボットSFに取り入れている作品というのは貴重ではないでしょうか。
今回のOOはその辺りを特に顕著に取り込んでいるように思えます。残酷に見えるような描写もあれば非常に暗澹とした雰囲気もありますしストーリー展開にしても現実の世界情勢をモデルに取り込んでいて正直、子供にはかなり難しい内容かもしれません。
ですが実際には戦争というのはそういうモノであって決してかっこいいものでないという事を伝えるという意味ではこれでいいのではないでしょうか。
昨今ではお隣のバカな拉致国家がむかつくからと簡単に軍備増強とか戦争しようと言う人が若い世代に増えてきて(ゆとり教育の成果でしょうか?)いますし核を持つべきとか言ってる馬鹿な弁護士が政治家になろうとするような右傾化が怖い時代に戦争が決してかっこいい物でなく怖く、一部の権力者に利用されるだけのであると伝えるような作品は歓迎するべきではないでしょうか。
地味に続きがきになる 2007/12/12
10話を見てですが、アレルヤ、ティエリア、スメラギの3人が泣いていましたね。が、
まだ10話しかやっていないですし、謎の部分が多いためか、全然共感できませんでした。フーンって感じ。すみません(汗)
後に彼らの過去が語られ、武力での戦争根絶の意味があかされたときに、フーンってならないように期待しています。
共感できることが、アニメを盛り上げるための重要な1つではないでしょうか。
まぁ毎週見るしかないですねー
話の展開がどうも遅い気が??? 2008/1/10
本編の7話~10話を収録。この巻は
・刹那とマリナ皇女初対面(8話)。
・人革連のガンダム捕獲作戦(9・10話)。
・アレルヤのもう一つの人格ハレルヤの暴走(10話)。
・バーチェの分離形態ナドレの登場(10話)。
と見所はかなりある。
特に個人的に刹那がマリナとの出会いでどう成長するかが楽しみなので8話は好きだ。とは言え
・「何でマリナに正体明かすわけ?(信じてなかったけど。)」
・「ハレルヤの暴走の演出は少し過激過ぎだろ。」
と言うツッコミも入れたくなったけど。ナドレを見てGガンダムの○ーベルガンダムを思い出してしまったのは僕だけだろうか?
もうTVでも1クール放送が終わったが最近思うのは1話1話に見所はあるものの登場人物の考え方にあまり変化が見られない等全体的に話の展開が遅いのではないかと感じてしまう。まあ今までの一年放送のガンダム作品ならこんなものだろうと思えるけどダブルオーは2クールで一旦完結だしもう少し話の展開が早くても良い気がするのだけど。まあ最後まで見てみないと何とも言えないしあまり比較はしたくないがいつぞやのガンダム作品のように何の伏線も解決されずに中途半端に終結させてそれは2009年の第2部に持ち越しなんてことにはならないでほしい。
製作陣が放送局の意図をどうかわすか 2008/2/16
まず、MSやキャラクター造形は洗練されていて◎。
肝心の内容だが、この放送局のプロデューサーの存在というものを意識すると分かりやすい。
特に多くの人々が視聴する土曜の夕方の作品に「この局が持つ思想」が反映される傾向がある。
過去殆どのこの枠の作品で【戦争さえ無ければ平和という安易な戦争否定】、【大国(組織)=悪】
【民族の対立(差別)】、【反権力の肯定】という如何にもな思想が織り込まれている。
主題がチープな為、製作陣が熟しきれず是非を問われている作品もある。
ある意味人間否定でもある独善的(幼稚)な主題を書かされる監督や脚本家は同時に自らの手腕も試される訳だが、
この「ガンダム00」は大いに期待しても良いと思っている。
監督は「鋼の錬金術師」を見事に仕上げているし、黒田洋介氏もライターとして実績はあるので、放送局の意図をかわしつつ
【戦争は「あるもの」と受容した上で重厚に人間模様を描いた作品だったガンダム】をどの様に料理するか、
個人的な見所は其処に尽きる。
マイスタ―の独り言についての個人的見解 2008/3/9
GMの過去の一部、刹那の銃口の前の人物は彼の〇か・ロック関係も!又始めてCBが追い詰められます!トレミ-も戦闘に加わり、人革のセルゲイとCBのスメラギの戦略戦!個々のMS戦でのハレルヤの狂気、バ-チェの秘密!人革との戦闘は緊張感が高くBGMもいいです。さて、何かと評判が悪いマイスタ―の独り言ですが、私も最初気になっていたのですが、監視者の存在を知って気にならなくなりました。監視の為にミッション中ボイスレコ-ダ-に記録取ってるのでは、私設武装集団だからって好き勝手やってる訳ではないので…
ガンダムもシリーズがこれだけ続けば好みの作品も、好みでない作品もあるのは当然ですが…中には、ハラワタが煮え繰り返るものもありましたが、OOは個人的には好きです。このまま失速せずにラストまで続けて欲しいと思います。
関係ないかも知れませんがレビューの評価が低い事に対して見なきゃいいと言われる方がいますが私もガンダムとタイトルつくと見らずにはいられないのですよ。それだけ作品の比重が重いのです。それにOOが嫌いな人がいたって当然です。
しかし、自分を信じましよう!誰も皆さんの心を変えられません。批判レビュも、自分との感じ方の違いを見てみると面白いですよ。
エラソーにすみません。
戦争根絶を掲げ、世界各地でヒーローごっこ(笑) 2008/2/21
そもそも戦争ものに
戦争根絶なんてテーマ
持ち出す時点で終わってる。
だから戦闘が信じられない程つまらないんだよ(笑)
正直微妙 2008/3/7
単純に面白さだけで言うならこの巻は微妙です
一応見どころとなる要素はありますが、本来派手に出来るはずなのに地味というかなんというか
いつも以上に後々面白くする為の土台作り優先で、視聴者楽しませる事をしてない…とまでは言いませんが
あまり意識してるようにも思えません
まぁ無視出来ないツッコミ所が2~3ヵ所あるのである意味面白いかもしれませんがそれは置いといて
この巻『面白いか・』と聞かれたら上やタイトルにも書いたように微妙です。
が、割りと重要なシーンがいくつかあるので00を楽しむ上では見ておくべきだと思います
微妙なんて曖昧な表現を何度も使って申し訳ない
馬鹿に出来ない… 2007/12/8
このガンダム馬鹿に出来ないようにナッテキタ!ガンダムOOを批判する輩はこのアニメを超えるアニメを創って視せろ(`□'")嫌なら見るな!強化人間みたいな感じなねのが居るしぃ・
果たしてその素性は… 2007/12/9
当初から、中性的なキャラのティエリアでしたが、10話での一言「わたしは…」に監督の何か強い思惑が見てとれます。まさか腐女子殺しとか…(笑)。ともかく、買うに値するDVDだと思います。
それ☆すた 2008/2/9
これは酷い、何が酷いって8話だ。
刹那の支離滅裂な行動は端から見て笑う分には凄く気が狂ってて面白いのですが
冷静に考えるとただの電波。
かと言って突き抜けているわけでもないシャブシャブの薄味風味。
逆にアレルヤの第2人格であるハレルヤが大暴れする10話は
なかなかに見ごたえがあったと言える。
そうか、このアニメの主人公はアレルヤだったんだな。
そう錯覚してしまうのも無理はないだろう。
あと大物の雰囲気を漂わせていたティエリアが実は自閉症染みた小児的逃避をして
しまう弱さを持ったキャラであったことなど、
余計な政治劇を排除してキャラクターの内面を抉り出していく作風に
チェンジしていることは素直に評価してもいいんじゃないかな。
許せないのは相変わらず戦闘シーンだ。
ロボットアニメなのにこのカタルシスの欠片もない戦闘シーンは何なんだろう。
ただそこにいるだけでなんらの存在意義も満たしていないダサダサ演出のMS郡。
ここを何とかすればそこそこ見れる作品になるのに。惜しい。
物語がしっかりしている 2008/1/26
テレビでも観ていますが物語がしっかりとつくられていて、とてもおもしろいです。音楽や作画も良いと思います。ストーリーはこれからもどんどん盛り上がっていってほしいですね。