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モニカ・ベルッチ・・・ 2007/4/13
モニカ・ベルッチって本当に綺麗ですよね・・・
まず映画よりもモニカにやられてしまいました。
後で知ったんですが、この撮影をしているとき、
モニカはまだ娘を産んだばかりだったそうです。
知ってみれば納得・・・確かに体がすごいんですよ!
今回も全編通して裸体をさらしているわけですが、
そのラインといったらもう・・・憧れるばかり・・・。
何を食べたらこんな体になるのか・・・本したら絶対売れます!
何も言わずに、ただモニカ・ベルッチの全てを鑑賞するだけ。
それだけでも観る価値のある作品かと思います。
エッチなシーンもたくさんありますが、
それ以上に魅力溢れる女性のお手本として、
女性の立ち居振る舞い、ファッション、
あらゆるものが参考になること間違いなしです。
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「マレーナ」のモニカ・ベルッチがパワーアップして帰ってきた! 2007/5/31
モニカ・ベルッチという芸術品を鑑賞するための映画。他には何もナシ。
しかし、この、ある意味内面や精神性はそっちのけでただひたすらその造形美のみが賞賛されるダニエラの役は、「すべての男を虜にしてしまう美貌の持ち主」が大前提になっていて、モニカ・ベルッチ以外の女優ではとてもこうはいくまいと思われる。
製作者と登場人物たちによって終始賞賛され続けるダニエラ=モニカの肢体は、美しいというよりもはや圧倒的で、あと1ポンド増量したら美の範疇を超えてしまうのではないかと思う程の豊満さの極致であるが、昨今の、菜食とハードなエクササイズ、あるいはもっと直接的な外科的手法でデザインされたスーパーモデルなんかの腹筋の割れた体を見慣れた目から見ると、むしろ癒されるというか生命力とか母性とかいった大地のおおいなるエネルギーのようなものさえ感じさせられる。
ただ、「マレーナ」でもそうだったのだが、彼女の場合、少し憂いを帯びた完璧な顔貌と肉感的な肢体の組み合わせによる外観がまず見る者を圧倒してしまうがために、どうしても内面や精神性に関わる部分が後回しになってしまう、というかファンには申し訳ないがもっと言えば「喋るとちょっとユルい人」な印象を禁じ得ないのはやはり「イタリアの至宝」であるがゆえの宿命なのだろうか。
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モニカのプロモーション・ビデオ 2007/6/15
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ストーリーはなんちゅう事はない。いや、私自身は最後のあたり
はむしろ何かのパロディみたいな感じでちょっと笑えるくらいだ。
やっぱり、モニカに尽きる。今更だけど「イントロデューシング・
オブ・モニカ・ベルッチ」としての機能を持つ圧倒的映像集だ。そ
の豊満うんぬんも確かにその通りで、これ以上はタダのデブ。でも
ラウラ・アントネッリあたりを思い出して(古)、ああ、イタリア
の女優さんが主役の作品だとどうしてもこうだよなぁ、と納得する。
それにしてもとても品の良い映像なので十分モニカを堪能できる。
というわけで、モニカ・ベルッチが嫌いな・関心のない人には
全く見る価値のない映画。逆の場合はマスト・アイテムと化す、
実にどうも困った作品。私は後者。
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何にもない・・・・ 2007/5/31
なんでこんな映像がきれいなのです?
あきれます!!!!!!!!!!
禿げのおっさんと娼婦が#%&するだけです。
あと、なにもない映画です。
買うと損します。
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あまり良くないという印象 2007/6/10
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まずモニカの顔のしわ、たるみにショックを受けます。
さらに思ったよりも少ないヌード。またその裸体もすでに見せない方がよいのでは?という感じはいたします。
また演出として
クラシック音楽の多用とその使い方は演出効果がほとんどないという感じがいたします。この映画でクラシックである必然性がない、そんな格調高かさを求める映画でも、ロマンを追い求める映画でもない、どちらかというとポップスの方が合う内容ですね。
あとは、あまり映画的オリジナリティを感じない、意外と安易な作りの映画です。
どちらかというと
ここまでの題材、出演者なら、もっと直球的に「エロエロ」路線を追求するべきだと思います。
ただ将来的に消えていく映画なので
買う必要はあるのかもしれません。
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美貌とエロスの違い 2007/6/4
モニカ・ベルッチは,エロスを表現出来る数少ない女優と思います。
美貌の秀でた女性,知性美あふれる女性を演じる事の出来る女優さんは多くいます。しかし,エロスをこれほどまでに表現できる女優はモニカ・ベルッチだけでしょう。イタリアの宝石と呼ばれる理由が分かります。
身のこなし,目線,相手との間の取り方,感情の出し方,着こなし,などの多くの要素が重なり合って,本当のエロスが表現できるのでしょう。
裸を見せることと,エロスを表現出来ることの違いを実感出来る映画です。
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監督の「敬意」と「想い」の表明 2008/1/9
・・
フランス人の監督がイタリア人の一人の女優に対してありったけの「敬意」と
「想い」を表明し、その一人の女優さん(だけ)のために作り上げた映画なんで
はないだろうかという気がしました。モニカ・ベルッチのためにすべてがつくら
れているのだということだろうと思います。バックの音楽も映画の雰囲気とマッ
チしていて、作品をより印象深いものにしています。
ストーリーのテーマは「真実の愛の形」というようなことなのかもしれません
が、この映画で味わうところはストーリーではなく、まさに監督の想いと熱意
なのだということです。
パッケージの写真のイメージと作品の内容は一致していません。とても印象
深い作品です。