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スペシャルが入ってない~ 2007/9/6
4:3スタンダードTVサイズの画面に、あぁ、そんな前の作品なんだったなぁと、ちょっとしみじみ。
しかし、今見ても全く遜色無い底なしの面白さ、レギュラー・ゲストとも今は考えられない豪華キャストの快演、
6年も経った今映画化される程の底力に、見始めるともう止まりません!
この商品自体は2001年発売のBOXを外装を変えた(トールケースサイズのスリムBOXに)だけのリニューアル版。
通販番組総集編も面白かったけど、今だったら当たり前に収録されるメイキング映像やインタビューは無し。
2006年放送の、中井貴一出演のスペシャル番組も未収録。
劇場版鑑賞前の総復習に購入したので、未見だったSPが無かったのはキツい!
そんな私と同じ状況の方には、
劇場版詳細だけでなくSPを含めたTV版総復習と、全レギュラー陣のインタビューを収録した「HERO OFFICIAL BOOK」も併せての購入がオススメです。
・・・でも、スペシャルもいつかDVD化して下さいね。
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待ちます 2007/9/30
スペシャルが入っていないのは、どうしても怪しい。踊るの完全BOXのように劇場版DVDの発売時にすべてを網羅したBOXが出る可能性が高いような気がします。
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待っていて良かった! 2007/8/15
あのテーマソングを聞くとやる気が出る方もいるのではないでしょうか?
ドラマの内容に関しては、もう非の打ちどころがありません。
久利生刑事に憧れ、ジーパンを履いて街を駆けていた頃が懐かしいです。
今は在庫が戻っていますが、1年ほど前には
DVDのバラ売りでも入手困難でした。
DVDBOXは、正規の値段では手に入らないほどになっていました。
なので
映画化に伴い、このような形で再版されてとても嬉しいです!
あれから6年。もう私は社会人ですが、もう1回久利生刑事に憧れてみます。
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悔しいけど買ってやって下さい 2007/8/28
・・
テレビで見た時に、キムタクが主演のわりにはグズグズしいた恋愛がなく、松たか子との関係もさっぱりしていて、阿部寛らの共演者とのアンサンブルが最高で、話がよくて、通販の商品が欲しくなっちゃたりして、本当に面白かった。しばらくして今はあまり見かけないCDサイズのDVDボックスをかってしまいました。(トールケースはバラしかなかったので)
今回、映画化にあわせてトールケースのDVDボックスが出ます!すでにCDサイズのボックスを持っている私は悔しいですけど、最近のテレビドラマとしては不朽の名作のひとつですので持っていない人は絶対に買いです。
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廉価版・手抜き・ 2007/10/15
リニューアルパッケージ言っていいのか微妙。
薄くなったというか、コストダウンしただけの様な雑なパッケージ。
リニューアルパッケージにするなら特典映像とか、スペシャルの回とか増やすべき。
前回買った人が買い直したくなる様な商品にすべき。
チャプターも少ないのもマイナス。
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連続ドラマのDVDを初めて購入 2007/9/4
今回、連続ドラマのDVDを初めて購入しました。何よりCMが入らないので、集中して見ることができます。HEROは何度見ても見飽きることなく楽しめるドラマです。個性豊かな出演者やストーリー展開に大満足な作品です。今週末、映画も見に行くぞ!
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DVDの値付け 2007/9/11
このDVD-BOXは588分で1.8万円
高いだろ~
たとえば、アメドラの『24』だいだい1シリーズのBOXが同じくらいの値づけ
しかし、こちらはざっと計算しても45分×24話+45分くらいの1枚おまけつきだから1000分超
収録されている。
だから、収録時間で換算するとHEROの2倍お得。
『24』だってかなり高いとは思う
そろそろ、ジャンルやメーカーを問わず価格の相場が収録時間をベースに
落ち着いてきてもいいのではないだろうか
いつまでも収録時間ベースで落ち着かないから消費者を無視して
高い価格を維持するために不必要に枚数が多かったりやたらでっかいBOXに入ってたり
してかさでごまかすわけのわからない状況になる(田舎の人の嫌がらせのようにでっかい
引き出物みたいだ…)
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コメディとして 2007/9/2
この作品に「正義とは。。。」や、「人を裁くとは。。。」などなどを求めてはいけません。ていうか、全くそういうのは感じられません。被告人や証人などと対峙するキムタクが、とても滑稽で、説得力や迫力がなく、一番ミスキャストだとすら思えるのは俺だけか!・ドリフの"もしもキムタクが検事だったら。。。"程度に気楽に観ると、すごく楽しめます。他の共演者はとてもいい味出してます。・主演の空洞化・って感じなのでマイナス☆一つ。
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何処に「正しい」を置くか 2007/8/8
豪華キャストはそれぞれに個性があり誰も霞んでいない。
でも主役は"彼"である。
というのが私の印象でした。
リアルタイム時は小学生でしたが、素直に『HERO』は大好きでした。
映画に向けて、発売というのは正直、狙ってるな...みたいに感じますが好きだからしょうがないのです。
テンポよく運ばれるストーリーは、笑いも巧妙な仕掛けも緊張も、何もかも取りこぼしていません。
話題になっているけど知らないな...って方は映画とともに是非!
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素直に楽しめる 2007/8/25
お堅い職業のなかのアウトローという木村拓哉の得意パターンと、
勧善懲悪のミックスなんですが、理屈抜きに楽しめる。
警察の捜査や司法に官僚臭さを覚え、冷たいとか、
じつはいい加減なのをごまかしてるだけじゃん、と
思っている世の人たちの心を見事にとらえたと思います。